水戸ホーリーホック!

ぐわ!木澤水戸Bvs水戸ユースとのTRMって今日だったのか?し、しまった見過ごした…

ご、ご、ごめんなさいーっ!

木澤水戸B!森水戸ユース!やべ。昨日の俺は、背水の気持ちで、困憊の限り応援狂いし尽くしたんで、TRMの日程はしっかり確認してなかった…号泣。(どうせ水曜か木曜と思ってた)。まあ、ホーリーピッチでの試合(+練習)は、観戦者に機微が伝わるの遠いので、12時スタートのTRMは判ってても体力自体が非常に苦しかったと思うけど…。昨晩は本当に疲れました。消耗が酷いです。カラダが苦しい。

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昨日の豪雨での試合。芝生席側の初見観戦者への「ホスピタリティ」は意識してNOBUは「もの狂い」に演じた部分はありました。「どんより」だけは、S席からであってももう絶対に造るもんか。「また笠松に来てみたいな」に向けて、「閉塞」とは繰り返されてきた最悪です。昨日のS席は、数は少なくても幾つかのグループでチャント拍手が起きた。だから俺は戦い切れました。ありがとう。ありがとう。カベは必ず動かしてみせます。選手たち戦い含めて、みんなに笠松の好印象が刻まれたコトを祈ります。

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00085052.html

「まだシーズンは半分だー!」

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>ぽちママさんへ

公表してもこれまでの「漬け物石vs漬け物石」の繰り返しに至る気がしますけどね…。ちょびっと全体益も考えて保留。「考える」は貴女に届けた最後の会話。園田さんも含めて、

(2)に関しては本日の「試合後」から次戦への間に、とうとうコチラ側から動くコトを決めています

の件は「観察」という語句の元、この数十時間中は止めることにします。ツインでのTRM見学で「待ち」の体勢から「始まりの始まり」に至って呉れるのが一番スムースだと思うんですよ…。根源的にボールは向こう岸なんです。俺は航路を刻んでいきます。スタジアムの「どんより」にはならないように。あとインファイトの件は、自分が交流あるのは正確には「トルシーダ」ですね。今のこのブログで触れる関係は無いんじゃないかなあ。

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昨日の大分vs鹿島戦。

http://www.jsgoal.jp/game/2009/20090100010420090628.html

自分は後半25分頃まで爆睡してました。勝って、良かった。ありがとう。ありがとう。ありがとう。茨城のサッカー。

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雨に直撃し続ける奇妙な水戸試合。ちょっと消耗が酷い。今週はエヴァンゲリオンやT4の映画でも休息がてらに観にいこうかしらん??機会があれば、北アルプスに行きたいんだけどなあ。。。(写真は立山→剱岳@2005年)

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「水戸のサッカー!チームワーク!コンパクト!」今日「何か」が変わる「水戸市民の日」!水戸vsC大阪戦!

漢ならば。2009年木山水戸の中間集大成ならば。「笑顔」を俺たちと交わしたいならば。

この「家族」たちと2010年に、もう1年ほぼ一緒に青春出来る「奇跡」「唯一解」を握りたいならば。

「予測してコンパクト!」「集中力!」「ミドルの意識!」「最後はキモチ!」

勝て!克て!己に!興行の集客に!

夕方は、大分vs鹿島戦も。しかし今日こそは運命の大決戦!セレッソ大阪戦に俺たちの勝利を!みなさまのチャント拍手を!

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>園田(メインスタンド席シーチケ所有)さんへ
今、超複雑な感情に揺れていますけど、今でも一緒に、水戸を声援し尽くそうというお考えはお持ちでは無いのですか?

返事に成っているかどうか判りませんが、(2)に関しては本日の「試合後」から次戦への間に、とうとうコチラ側から動くコトを決めています。「中間集大成」などの語句から閲覧者の一部は察していたかもしれません。(1)は以前にチーム側からの「騒ぎにはしないでくれ」の趣意に反する懸念が非常に大きいです。だから苦労している。このブログでの活動をもってしてちっぽけながらも兼ねさせているつもりでした。なお今日は、お馴染みの自分の友人1名は私用で来れないか、大遅刻になると聞いています。「7試合分のどんより」でS席の固定客層が大量に立ち去り続けた風景は、園田さんこそ、判っていたはずです。

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1104_139s2ぽちママさんも含めて「チームが一つになる」には、水戸はまだ遠いのでしょうか?(ブログなんて、何処にあるのか知らない)

いや。俺は、仙台戦で、こう怒鳴った。

「諦めるな-!水戸!」

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というコトで、濃密悔い無しだった笠松から帰還。今日、自分とコトバを交わしてくださった皆様達には深く感謝しています。対話・交流こそが前進に繋がる。スコア2-3での敗北は、失点シーンに対話・交流が足りなかった。ただ、俺はサッカーサポーター。愛するチームが負けた理由は「スタンド全体が一斉に一つとなって熱狂する応援パワー」が選手に届き足りなかったからだと思っている。ごめんなさい。NOBUの応援パワーが足り無かった所為で水戸は負けました。前進せねば。教訓を活かして前進せねば。「まだシーズンは半分だ!」「90分間の集中力!」。水戸。水戸。水戸。水戸。哀しく、悔しく、しかし不屈の雨。負けるときもある。でも必ず復興する。それが「水戸の選手たちが素晴らしいチビッコサッカー指導者に至る最良の経験値」「一期一会の全力主義」を胸にする8年間の生き様。悔しい若い選手たちへ。雨の夜は反省して、お風呂に入って、休んで、そしてまた歩み出しましょう。暖かき「家族」たちと一緒に。ドンドン!ドドドン!エフシー水戸!

「サッカーに乗り越えられないカベなどはない!」

http://www.jsgoal.jp/game/2009/20090200030520090628.html

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水戸市民の皆さん♪明日のC大阪vs水戸戦はA席無料なんです!感動と勝利と奇跡を一人でも多く目撃!他「無責任」ネタ

えー、動物の写真ネタが意外と好評だったようなので幸運な限りです。ボーグ77EDⅡ(APS-C換算714mmF6.6)+ニコンD90は、AE露出はヤマ勘マニュアルのみです。だから撮る度背面液晶で確認を繰り返しても、どうしても仕上がりは不安定ですね。オートブランケットで露出0.7段ズラし3枚撮りしながら、1日で多め多めに800枚ほど撮ります。帰宅のバス内で出来の悪い4~5割をズバズバ消去してしまい、帰ってPCでチェックを重ねたのが生き残りです。サッカー場なら光量は安定してるんですけど、動物園は非常にノウハウは要りました。

ただ、上野動物園=入園料¥600は、6才くらいの頃以来行きましたが、「永遠に囚われで自由の無いほ乳類たちの絶望と哀しい表情」には、今回もちょっと考えさせられる処はありました…。マイケルの境遇にも重ねて。

つまり、空を飛んで逃げられる鳥類たちの表情には「諦めていない」「意思」を感じるんです。でも、ほ乳類系の写真には「切なさ」も強く感じてしまって、今回の写真群も、締めはちゃんと「自由」のウミネコでまとめてみました。昨日のゴリラとかニホンザルとか沢山撮ったんですが、サッカー系ブログにUPするには、彼らの表情が哀しすぎたんです…。(酷暑でボロ疲労モード)

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独り言です。

マイケル・ジャクソンさんが死去された理由。それは数多くの↓のようなアメリカ人たちが、

http://www.youtube.com/watch?v=Ep6SvY4zMm8

借金をニヤニヤ確信犯重ねて無駄遣い人生を続けながら、「無責任」に借りたお金をヘラヘラ返さなかったから、マイケルのような創造側のヒトなのに肩代わり借金を背負わされた→至った悲劇だったんじゃないでしょうか。更にアメリカの一流弁護士たちが生涯賃金100億円を超えるなど、「異常」に至ってしまった、USAの司法賃金体制も、マイケルという溺れ犬を、地獄と絶望の沼底に10年間突き落とし続けた。しかしけっして、その過程をちゃんと握っているユダヤ系米マスコミ界は、ノウノウと報道しようとしない。卑怯に洗脳によって自分たち=ユダヤ系の周り1.5mだけの快適を誘導し続ける・涙。ジャイアンとのび太理論。つまり最後はニッポン人の郵貯・銀行預貯金に集団カツアゲ=ジャイアンリサイタル券強制購入して、着々と虐めるつもり…

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うーん、どうにも鹿島のPK戦負けは、ココロに重傷なようで…。微笑

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ま♪過ぎ去った時間は帰ってこないんだし、クヨクヨするのは茨城流じゃな~い!タイトルの通り、明日こそは水戸市井のサカ好きにとって最高最強の娯楽そのものです!「奇跡」を掴むには「NOBUの剛運」は必要。でもそれだけじゃ金銭力の前にチカラ負けします。みなさん。もう吹っ切りましょうよ。チカラを合わせれば、ホーリーホックの若者たちは必ず無限に羽ばたいて行きますから!チャント拍手を!希望は宿ります!

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なお、めずらしく気まぐれにコメ反応して、>NABUさんへ

あれをするのはやっぱりゴール裏からがスタートだと思います。
その盛り上がってる光景を見て「僕も!私も」と一緒に応援しようとサポーターが徐々に集まってくる。
そして、いつかそのサポーターが増えてA席に入りきれなくなったら、その盛り上がりがS席にも広がっていくんじゃないかなと俺は思います。
今すぐすべてを変えるなんて到底無理な話では?しかも単独で。
この先も変わらぬその地道な活動をしても、それを受け入れてくれる多くの人達がいなければ、何の進歩もならないかと。
やっぱりまず行動すべき場所で見合った行動をし、その努力から話し合った上で賛同してくれる仲間が増え、そして水戸を応援する皆さんが理解してくれれば、初めてNOBUちゃんの思う良い方向に向かっていくのではないかと思います。
いつまでも意固地張ってないで、NOBUちゃんから歩みよるのもひとつの方法。
水戸の為にひとりで活動するのも悪いとは言わないけど、それよりまず自身が今よりもっともっと楽しくサッカーを見る方法から見つけてみてはどうでしょう?

NABUさんは、藤村部長インタビュー他の載ったサッカー批評は購入されたのでしょうか?あの雑誌には移籍金撤廃うんぬんの記事こそが、水戸にも最重要だったのでしょうけど、笠松における「まずはA席理論」は、現カシマメイン席が結局「どんより」しているように、NOBUのようにたった一人でも担当交渉者のブログに固定HNのままで乗り込んで行く「能動的」な者は、ニッポン・茨城県地方には他に居ませんでした。

http://ex24.2ch.net/test/read.cgi/soccer/1239739739/18

此処はイングランドじゃないんです。NABUさんへ。

自分の結論「まずはA席理論」=「無理」「信じられません」とは、「カンファレンスには結局ティファーレが毎回中核だった」水戸サポの脆弱性に一番論拠があるんです…。

>その盛り上がりがS席にも広がっていく

明日の笠松の集客には、「これまでの水戸のやり方」の集大成が現れます。いずれにせよ、自分が黙ってみた計7試合で、S席からは固定客層がどんどん立ち去り続けました。JFA関係者という絡みもありますが、水戸の新市陸の座席は特殊すぎます。自分はS席こそを重く観たいと思っています。明日のセレッソ戦に勝利出来れば昇格争いの「希望の糸」は明確に繋がります。内輪もめの前に、まずはサポには「盛り上がり」。今は選手達の為にも、こちらに集中していきたいです。

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00084924.html

「この試合の重要さを選手たちは分かっている。今回はやってくれると思う」by木山監督

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→チカラを合わせれば、ホーリーホックの若者たちは必ず無限に羽ばたいて行きますから!チャント拍手を!希望は宿ります!

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「どんより」こそが致死→興行からはどんどん固定客層が立ち去り続けていきました…涙。他ネタ

どう身勝手に抗弁&強弁しようとも、NOBUから遺された人たちには、これまで全てが全て、「どんより」しか創れませんでした。無理。今は多少ならず騒音で迷惑だろうと、居ないよりマシ。JFA関係者はS席にこそ断続的に現れます。もし自分抜きで昨日のカシマゴール裏・A山インファイトリーダーが創ったような「祭り」「想い出」を水戸S席で造れる方策が浮かべば、自分の歴史的役割は終わりますよ。でもその先に明確な航路とサポ間での意見の一致が見えない以上、現在は宙ぶらりな状況でも、最悪の後退からは避けるべきだというのが自分の認識なんです。だから、↓のような案件を

http://nobu-ibaraki2.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/post-8bdc.html

上部組織から起動して貰うまで、自分は「渡り」の任を担っています。ネットでは個々の空疎な論争にエネルギーと時間を無駄使いしたくない。だったら文章力に非常に優れた水戸サポのみなさまへ。漬け物石の相手なぞより、暖かき水戸のスポンサー様たちに感謝メールでも積み重ねる時間の方が有益なんじゃないでしょうか。

>swさん他へ

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えー、すみません。鹿島関係の計り知れないショックが巨大すぎて、昨晩はアレだけの無反省感想しか刻めませんでした。悔しすぎて。くろきん(鹿島サポ)さん他、カメラ関係のレスは意外な部分もありました。詳細は後ほど…

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くろきん(鹿島サポ)さんへ。昨日居たのはゴール裏上段やや左側・コア外縁部。2-2に追い付かれたFKが決まった瞬間、即座に一人の「鹿島アントラーズ!鹿島アントラーズ!」の例のカン高い連呼コールが、バーニングローゼスには全く無関係能動的に響いたのは聞こえたんじゃないでしょうか。自分はシンガポールのゲイランユナイテッド戦の頃からAFCには狂っています。どれだけ昨日が巨大なショック事例だったか。悔しいです。俺には個人感情なんてとても刻めないくらい昨日は悔しかったです。

青木のゴールが叩きつけられたCK時のインファイト。あの瞬間の轟音を肌で知ってるサッカーサポは8,069人だけです。あの悔しさこそが再興へ向かっていきます。

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dfさんへ。自分は堂々たる兼任サポです。繁忙さには非常に苦しんでいますが、鹿島サポとしての出自は消しようがない。身悶えるほどに毎日が愛おしい水戸と鹿島。韓国チームに敗北して脳天が沸騰したジーコスタ。苦しいです。でも自分の仕方無い生き方に後悔はありません。

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スカパー183chでの岡山vs水戸戦を観ていますが、桃太郎スタジアムはピッチと照明とアナの滑舌が良いです。手塚岡山の気概も。1点リードして受けに回った中2日日程。金テヨン、森村には身心困憊した90分間。岡山の退場シーンは順当でしょう。高崎が偉い。400点目をセレッソ戦に持ち越したのは理想的。西野のPKもどきシーンは微妙。本間の神セーブは基本力量の高さの証明だ。運動量は奮わない試合でもコツとキモチは籠もっていた。吉原というパーツがチームに響き始めている蒸し暑い生長の6月。セレッソ戦に向けてこの陽気な家族には、連勝癖は奇跡は、必ず起こり得ます。「みんなで」by吉原宏太。

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00084828.html

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アメリカ守備陣。「スペインの攻撃性」を完封したんですね。これがサッカー。これもサッカー。

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曇天の梅雨の空。どんどんのしかかる「アジア敗戦の悔しさ」。歩こう。俺たちはちゃんと歩いていこう…涙。故宮本征勝さん他、数多くの茨城の先人の悔しさの上に、俺たちは立っているんですから。「悔しさ」…。勝て。克て。茨城

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さあ。獅子たちよ。家族のチカラを信じて「勝利」に向かって走り駆け抜けろ!鹿島vsソウルFC戦!岡山vs水戸戦!

「アントラーズのサッカー!」「水戸のサッカー!」「集中力!」「最後はキモチ!」

勝ちます。俺たち、声出しサポーターは、必ず最後には勝ちます!意思のチカラこそ!言霊に奇跡は宿ります!

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>みずえさんへ。「この10年間以上、鹿島ユースだけはなんで2chサカ板にスレがロクに立たなかったの?」の「どんより」たる「独占者」の貴女とは、もうNOBUとは長い関係ですからhttp://nobu-ibaraki.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/post_64b3.html全部判っていると思いますが、自分はこれからも決して信念も行動も曲げません。「選手たちはあんなに一生懸命走っているのに、黙って座ってるだけでは可哀想なんじゃないですか」。サッカーは12名で闘います。ありとあらゆるパイプを使って、http://nobu-ibaraki.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_4f4a.html2年後を目処に貴女たちを大東社長経由で改心させないと、鹿島ユースっ子たちには永遠に2chスレが立たないのです。全J1リーグ中で彼らだけですよ?100%、可哀想すぎます。「妄想と傲慢もいい加減にしてください」。2009年もちゃんと2度ほどの接触はあるでしょう。凄く楽しみにしています。

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写真ネタに関しては、私人はともかく、公人からの一切の制限は現在でも1ミリも受けていません。でも、ネットばっかりの方には可哀想ですからね。自粛しているだけです。

http://nobu-ibaraki.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2007/11/25/1125_313s.jpg

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さあ!雄々しく、参戦しましょう!闘いへ!国際決戦へ!

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自分はこれからも決して信念も行動も曲げません。「選手たちはあんなに一生懸命走っているのに、黙って座ってるだけでは可哀想なんじゃないですか」。サッカーは12名で闘います

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今、鹿ユーススレは確認したが、「アレがロクに立っている状態とは思えない」→ユースっ子たちに可哀想な状況こそ全然変わっていない→独占者

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というコトで、2009年、脳ミソが空白になるまで燃焼し尽くしてきたゴル裏中央部から帰還。

(「今日、闘わなかった者たち」は黙っていてください)

これがサッカー!これが、サッカーだ!本当に一つになった猛炎のゴール裏@ジーコスタ。A山リーダー。おつかれさま。(しかし、FCソウル+豪州人」も12名だった…)

>勝ちます。俺たち、声出しサポーターは、必ず最後には勝ちます!意思のチカラこそ!言霊に奇跡は宿ります!

の通りです。俺たち声出しサポーターは、今日の鹿島アントラーズは、インファイトの誇りは。

必ず、再興してみせる!!!!!

そう、最後には!ドンドン!ドドドン!鹿島アントラーズ!

(内田よ。泣くな。休め。今日、俺の周りには、本当にボロ泣きしていた鹿サポが何人も居た。個人史上10指に入る大感動試合だった…)

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そして。

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00084792.html

ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。茨城のサッカー。水戸ホーリーホック。「勝利」。爽やかさ。細い希望の糸。繋がり。俺たちは、本当に、幸せ者です…!

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「思い出せ。俺たちは常勝鹿島」「勝利への餓え」。ヤベ。やっぱり俺はブログ更新!明日は岡山vs水戸も!

正直、水戸の勝利試合の後は無理なネタ拾いでの記事UPより、「サッカーの勝利記事」を永く堪能する方が、閲覧者のみなさんの「自分の脳ミソで考える」にも繋がるかと考えていた処があるのですが。(先週もそう)

平日水曜ナイターにもちゃんと時間は空く茨城人にとって。オフトA代表→ジーコ世代の鹿島からサッカー好きが始まった者にとって。

↓のプロモーション映像は、ウチ震えるモノがあります…。

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00080182.html

「先人たちが遺してきた想い」

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「全力主義」。

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00084717.html

「全員で勝ちましょう」

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実は、岡山vs水戸戦こそも、俺は、観たかった。

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00084707.html

今は、本当に彼らの笑顔溢れる創造サッカーの成長ぶりを心底毎週観たくて、昨日の記事UPをしなかったのは、スカパーザッピング自宅観戦との天秤で苦渋に苦渋を重ねていた理由もあったんです。

でも、三沢光晴さんが、只の市井の一般人として同じ境遇に居たら「現場で一緒に闘う」を採ったような気がするんです。

自分は、生きています。だったら足は動かさなきゃ!

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このブログは今年に入って水戸系の色を非常に濃くしていますが、このプロモーション映像に出てきた「歴史」「誇り」「意地」「勝ち癖のコツ」。そして「インファイト」。

「俺ってインファイト流ってキライなんだよ!」

っていうのが、水戸系サポの大多数のご意見なのかもしれません。(少なくともほとんどの投稿者側はそうなのでしょう)社長レベル、高位のフロントレベルであっても。

でも。「何か」。

http://www.so-net.ne.jp/antlers/news/topics/090221_2.html

何かは「自分の脳ミソで考える」して欲しいです…。「勝利」に向けて。空想じゃない。空疎でもない。お花畑じゃないんです。興行です。

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なお、swさんやdfさんへ。もう、自分は焦るコトは無いんですよ。ひたちなかでもそうだったように、サッカー自体の魅力に立ち帰る姿勢を示し続けるの方が、全く無価値だった「信じられません」やり取り(自分が結局7試合黙ったら「どんより」「平均1,901人」に至るだけだったでしょ?)を繰り返すより、大切なように考えています。優れた文章力の表現の場を求めたいのでしたら、水戸ホーリーホック・観客増員論考系の自ブログでも開設→さっかりん登録でもされれば宜しいのに…。(dfさんのアク禁は解除しますから、岡山戦のレビュー希望♪CBは小澤かも?)

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とにかく茨城のサッカー好きって、本当に幸せ者なんだと思います。こんなに毎日が楽しいんですから。

だったら故宮本征勝さん他、数限りない茨城県のサッカー先人たちの汗と涙に感謝を重ねながら…

これからもしっかりと、「勝利」に向かって、堂々と歩み続けるのみでーす!

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ところで、↓の「東国原氏の政治観は自民党を採った」という趣意のニュースを。

http://www3.nhk.or.jp/news/t10013816811000.html

これから電通マスコミ界が。

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?MT=%E6%88%90%E7%94%B0%E8%B1%8A&STYPE=web&IE=UTF-8&from=gootop

どのように報道のスタンスを豹変させていくかどうか。

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?MT=%E9%87%91%E6%B7%91%E8%B3%A2&STYPE=web&IE=UTF-8&from=gootop&x=50&y=15

そしてニッポンの有権者さんたちが、どのように「自分の脳ミソで考える」していくかどうか?

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?MT=%E6%88%90%E7%94%B0%E8%B1%8A&STYPE=web&IE=UTF-8&from=gootop

自他共に「スポーツマン」たる現首相・麻生さん(ゴルフハンディ=9)は、結構好んでいるNOBUと致しましてはw

http://nobu-ibaraki2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/vs-d2bc.html

このネタばっかりは、サッカー話の中に急遽いきなりにでも、ブログ記事に追記UPしておくキブンになりました。ちょっと刻んでおきます。「マスコミの豹変ぶり」こそが主語です。NOBUの予言です。

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今日もS席を訪れるかもしれない「観戦者」の「心象」に「どんより」とは絶対に大マイナスなのです!だから「全力主義」!水戸vs草津戦!

来るか?本当に、糸は、繋がり初めてきたのか?

http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/japan/news/20090620-OHT1T00032.htm

「NOBUの剛運」は。「NOBUの予言」は…

http://nobu-ibaraki2.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/hiroyuki-takasa.html

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とにかく、S席スタンドの「心象」の為には、「勝利」「充溢したパフォーマンス」「自信」「全力主義」「好活気」を届けるコトが、一番のプラスだと確信するんですよ!

「真っ直ぐに、一歩一歩」。

判断が下されるその秋まで、一枚一枚好印象を重ね続けるしかないんです!

それは「勝利」と「笑顔」と「成長曲線」こそなんです!

俺はだからがこそ、これからもS席を重視し続けていきます!

さあ!行きましょう!全力主義のひたちなかへ!みなさん、雨傘差しながら超大変でしょうが、このまさに分水嶺の時局の中!

>日本代表・岡田武史監督(52)が、格下の香港とのアジア杯予選2連戦(11月14、18日)では、新戦力発掘に重点を置いていることが19日、分かった

ならば若き選手たちの活気と未来と夢の為にも、できましたら栃木SCのようなチャント拍手だけでも、どうかできるだけ宜しくお願いします!特に決めろー!ホームでの決定力!俺たちのHiroyuki Takasakiー!勝利を!

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というコトで、「雨中の名試合」から只今帰還!木山水戸が造ったサッカーの想い出の中でも、間違い無く今日のサッカー内容は「水戸の誇り-!」と、堂々と主張できるモノだったと思う!よっしゃあ!勝ったあ!勝ったああーっ!!勝ったぜ!克ったぜ!草津に!3位昇格への夢に!自身に!素晴らしい内容だった。いや、スカパー画面からは別に普通の内容に見えた?違う、今日のピッチのぬかるみは本当に酷かった。なのに、両チーム!闘志と闘志が最後の瞬間までブツかり続けた。攻撃サッカーの誇りを掛けて。今日の勝者は、観客者こそだったかもしれません。雨中の中、壮絶に交わり続けた、創造と負け嫌いと総鍛錬量の演舞。困憊に困憊しても無尽に走り続けた22名。そう。今日の試合は「名試合」と呼ぶのに相応しいです。そして水戸は「集中力!」「間違っていない!」「勝ったあ!」「水戸のサッカー!」。水戸サポーターは。水戸サポーターは、本当にこんな向上心溢れるチームに出会えて、幸福者なんだと思います…。そしてそれは、草津にこそも。強え。強えよ。絶対にアンタらは。どんなにどんなに苦境でも11人全員が、1ミリとも折れるコトが無かった。今日は本当に怖かった。苦しかった。攻撃性への創造に溢れていた。素晴らしい。自分がJ2リーグを観てきて10年に近い。でもこんだけの悪コンディションでも、これだけのサッカーを肌で感じられたのは、実際に観戦現場に立ってがこそです。つまりニッポンのサッカーは、こんなに好内容の娯楽を毎週届けられるまで、土壌は肥えてきたんですね。ありがとうございます。故高円宮さま…涙

http://www.jsgoal.jp/game/2009/20090200030420090621.html

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えー、詳細は後にでも触れられるかどうか?各地の選手コメ等こそ一番聞きたい。ただ、今日の草津は「強かった」。今日の水戸は「強かった」。交わり会った、誇りと誇り。そして「勝利」「笑顔」。サッカー。ダービー。応援と応援のブツカリあい。全力主義。自分にも全力主義を奮いきった自負は沸いています。2008~2009木山水戸の中でも屈指な想い出に残りそうな雨中のひたちなか。「俺たちの高崎-!」「もっと!もっと!」「上へ!」ありがとうございました。ありがとうございましたーっ!よっしゃああ!!勝ったあああああーーーっ!水戸ーーーーっ!!!!!

http://www.jsgoal.jp/ranking/j2.html

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ん~。(微笑)一晩明けての心境です。(今日は読書三昧モードっす。「翔ぶが如く」9巻グイグイ)

えーっと、大好きな水戸ホーリーホックは、今、「間違っていない!」「勝ち癖のコツ」に向かっているチーム造りに乗りつつあると観察しているんです♪

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00084637.html

「やることに対してチームがひとつになれた」「チームに一体感を感じる」(by大和田)「やっとホームで決めることができてうれしい」(by高崎)「チームのために戦えたのはよかった。これからもチームのために戦いたい」(by森賢)「今日は一体感があった。前節から本当にそれは感じる。徐々に水戸がいい方向に成熟してきていると感じる」(by吉原)「でも、今日は全員で戦えたと思う」by保﨑「ベースは取り戻せた。このベースの上にポゼッションを加えることができれば、チームは強くなる」by遠藤

「ベース」≒何処かのもの狂いさんが8年間発狂していたスタンド?(笑)

だから、今の自分は西郷隆盛サンのように、あまり言は多くない方が、却って周りのモノゴトはちゃんと転がっていくのかもしれません…。

>偶然沼田社長と通路でがっしり握手してきた聖地国立競技場(6/14記事より)

ならば、今日は新規記事エントリーは留めておきましょう。だって焦る必要は全然ないんです。あまり、コメに大それたレスも残さないコトにします。(S席を見たコトも聞いたコトも無い→無価値)だったらその分の時間を、サッカー自体の魅力を胸一杯に吸い込みます。スポンサー様への感動への感謝活動も!

http://j-web.primestage.net/asx/2009/22/hol/digest.asx

ただ、信ままさんへ。1ヶは、必ず、憶えておいて。

自分が、酒を暴飲しないと就寝出来ない毎日の習慣に成って、血圧が凄まじい暴騰を刻んだのは、まさに「数多くのswさんたち」と「無価値」を過ごした「昨年の呉れ」からです・怒

必ず、憶えておいて。。。

>「やることに対してチームがひとつになれた」

分断してきたのは、誰?

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んー、今日も記事更新に値するネタ&コメは、ございませんでした。。。

勝ってるときは、「堂々と」。これが西郷隆盛サン風のコツです。

岡山戦の勝利に向かって、完封を刻め!木山水戸!

>swさんへ

なんで、ひたちなかでも笠松でもツインでも、俺を掴まえないの?→空疎

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土曜カシマ、日曜ひたちなかの酷連戦に向けて、今日は雑用休息日に充てていま~す!

それでもなんやかや、細かく諸雑用で時間は削られていくんですけどね…汗。ハハ、初めて行った県庁前のショッピングモール・スポーツ品店他で、バーゲンの海水パンツと遊泳サンダル他買ってきましたー。近く、平日午前の大洗まで遠泳していこうっと♪そして帰りは温泉ですな。適度な日々の運動+日光浴!(特に俺は日の光が足りないんで)血圧低下に乗り越えられないカベなどはなーい♪

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えーっと。で。ちょっとまた午後から外出しちゃうんで、短レスだけなんですが。

>他サポS席住人さんへ

判っているとは思うんですが「NOBUの居るS席」と「NOBUの居ないS席」というのは、風景が180度激変します。判っているはずですよね。

それだけ、今のS席というのは観客密度が薄い。Jリーグ最下位の観客数サッカースタンドです。勿論、例外はあります。でも概ね、カシマのTRMクラハという例もあるんですが

>水戸がいい形で攻撃し得点したりすれば興奮(拍手)し、
>水戸のプレーが不甲斐なければ野次ったり最悪途中退出したりし、
>審判のジャッジに納得いかなければこれまた野次ったり、
>その分水戸への応援が増したり
>みたいな感じでその日の試合内容で反応はさまざまで
>時にはゴール裏に匹敵する熱さだって感じます。

これは空疎なんですよ・涙。空疎です。抗弁出来ないでしょ?笠松においては。自分が90分間×7試合、黙り続けたS席は「観客が試合毎にどんどん抜け続けていきました」。

そして、0-5で惨敗した仙台戦。

でもNOBUが狂ったあの日のスタンドに、空疎は生まれていましたか?「もしNOBUが居なかったら途中退席がココロによぎらなかったですか?」

つまり点差が開いていくごとに、なぜか熱狂が上がっていったのが、あの日の奇跡のようなスタンドだったんじゃないでしょうか?(あの日のヴィエントこそが素晴らしい。俺も対面の「負けず嫌い」で意地になったんですよ)

現場で0-5で泣きそうになりそうながら走っているサッカー選手にとって、「観るのに気が散らない静寂ホスピタリティなS席」と「奇妙な馬鹿が発狂しているS席」と。

どちらが次戦に向けての、奇妙な不屈エネルギーが沸いていったんでしょうか…?

「自分の脳ミソで考える」byカント」

だからどうか、チャント拍手を、「北関東ダービー」草津戦ではお願いしたいのです。青春に居るサッカー選手たちの為に。ニッポンA代表選手とニッポン一般サポが、豪州のアウェイ轟音声援にも闘争心が折れない強靱さを育てていく為に。「NOBU」が1人も居ない観客席じゃ、選手たちがこれからも可哀想なんです。(栃木SCのS席には「NOBU」が幾名かは居ました…)

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えーっと、すみません。ちょっと外出してきます。。。

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そして更に、続きの返答なんですけど。

>仮にS席を応援(発狂)席にしたいのでしたら、試合前にスタンド前に来てお願い等アピールすべきだと思いますよ。(既に他の方も言われていますが。)
>それはA席の水戸サポの方もやられていますし、なでしこリーグのサポだって手拍子だけでもと呼びかけきますし。
>個で応援するよりは皆で応援した方が力になると思いますよ。

>でも、声出し応援をするならA席だと思いますよ。
>自分も本命チームはゴール裏観戦(応援)ですし。

かなり受け止める部分があります。。。

が、「2chサカ板にNOBUスレが立ち続けている」時点で、お願い等の実アピールは難しいでしょう。(板を変えろって・怒)今は自分にとっては「嵐の直前」という構えです。

あと、どのチームのS席でも、栃木SC@西村さんのように声援は起きた方が良いんじゃないでしょうか。そのような姿勢だったから、栃木SCは見事に先日15,000人越えを呼び込めたんじゃないですか?

それと、現鹿島クラハの静寂や、カシマメイン席の集客の惨状はどうだと思われます?鹿島の2軍勢が全然伸びなくなったのは、自分の認識では、カッキリ、盛爺さん不在以降なんです。http://nobu-ibaraki2.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-f5e1.html2軍勢が良く伸びるチームと、「どんより」するチームには、必ず何かの理由はあるのでしょう。

また、「他所チームのメイン席は静かじゃん」論も多く反論されますけど、浦和のように1人¥5,000以上のような、高額出費特権を主張するならまだ判ります。でも、水戸のS席は、全然そのような高額チケ代を払っていません…

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ついに堀と中村が完全に帰ってキター!内容完勝の堀ゴールも!TRM6-0拓殖大戦レポ!

~「敬天愛人」をいつも胸に灯して~

http://www.keiten-aijin.com/ikun.html

第二十五ケ条

人(ひと)を相手(あいて)にせず天(てん)を相手(あいて)にせよ。天(てん)を相手(あいて)にして己(おのれ)れを尽(つく)し、人(ひと)を咎(とが)めず、我(わ)が誠(まこと)の足(た)らざるを尋(たず)ぬべし。 

人を相手にしないで、天を相手にするようにせよ。天を相手にして自分の誠をつくし、人の非をとがめるような事をせず、自分の真心の足らない事を反省せよ。

他、第七ケ条、第九ケ条、第二十一ケ条、第二十二ケ条、第三十八ヶ条、第二十九ケ条など 
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えー、今週のワタシは、出来る限りサッカー本体の魅力そのものに見つめ合っていきたいと思っています。だからみなさま、ごめんなさい。返答等は後ほど!?(日程も苦しいし)今日の午後は大好きな木澤水戸Bvs拓殖大学戦なんです!今から凄く楽しみです!

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というコトで、小雨は降るもキブンは快晴♪

「集中力!」「予測してコンパクト!」「水戸のサッカー」そして「おかえりー!堀!中村!」を普段比160%モードで声援届けてきた、元気一杯のツインから帰還!よっしゃあ!今日のTRMは水戸のカタチがしっかりと見えてきました!なんと言っても、堀と中村の復帰具合が予想以上に良好だったんですよ!堀のドリブルは「堀のドリブル」だった!水戸の反攻2009夏。「このチームは必ず連勝癖がある」に向け手応え充分!各自のカラダのキレキレも非常に心地良かった90分間は、ほぼ内容も充実だった好ゴールまみれの6-0完勝試合でした!オッケイ!

===前半32分まで布陣===

    高崎   吉原

  島田      遠藤

    森村  下田 

森  小澤 鈴木和  保﨑

       本間

観るからにカラダが軽くキビキビで、声も非常に良く出ている水戸A。

開始2分:中盤の流れの中から森がスルスルと駆け上がり左足精密えぐりクロス!高崎が高空ヘッド!ドンピシャ!高い-!いきなり見事な好ゴール!

拓殖大は好チーム。中盤を整備してそこそこ立て直すが、水戸の中央守備が声良く出て対人も強く、拓殖大にシュートはほぼゼロ。遠藤・吉原で何回も好形で崩しながら、途中で一斉交代。

===32分~前半終了まで===

      山本  島田

   金澤       遠藤

      村松  金テヨン

森  小澤  石川  34番拓大生

        原田

34番拓大生は「アラ」と呼ばれていた、元来は左SB職っぽい。細身長身でなかなかの好選手だった。実は石川のCBというのは意外に適性良く、「コンパクト」が却って洗練され、猛攻30%増し。島田はCFWくらいの方が活きるのかも。

44分:ローリング攻撃でやっとのコトで拓殖大はCKに逃れるが、金澤蹴ったCKを山本が身体で競り勝って見事にドカンヘッド!山本には一応水戸初ゴール?このヘッドは強かった。

===後半開始~16分まで===

     島田  山本

  堀        金澤

     村松  金テヨン

小澤  34番拓大生 中村 石川

        原田

さて!堀と中村が「おかえりー!」よっしゃ!本日のメインディッシュ開始~♪堀、ほぼ以前と変わらないドリブル~!みんなが嬉しそう!

後半14分:猛攻の中、島田がテクニックで切り裂きまくって、最後堀が詰めた!みんなが笑顔!

===後半16分以降===

     島田  山本

  堀        金澤

     村松  金テヨン

34番拓大生 大和田 中村 石川

        土井

主将:大和田も満を持して登場。コーチング多い多い多い!拓大生「アラ」は間違い無く左SBが本職だと思われた。両翼の石川と共に、バランスがワイドに良くなる。控え組のギラギラしたモチベが非常に高く、猛攻。堀が良い。島田が良い。山本も良い。

後半27分:回して崩して大将が高速で侵入&進入!島田を絡めて最後交わして狙い澄まして大将ミドルズドン!(←本文修正)拓殖大DFには至高の経験値だったかも

後半30分:島田がほぼ単騎DFラインを縦に抜け切った!個人技&個人技で自分で右足詰める!この子は最前線で張る田中達流CFW役に強い適性があるかもしれない。

後半44分:右の石川からの猛襲連続。最後サイドチェンジで34番がキモチ良く高速突進!ペナ内で完全ファウル!PKも綺麗に自ら決めました!「おめでとうー!」

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てな具合で、例によっての信用性寡少な独善レポですがw、非常に声が全員から良く出る、好印象なチームがA以上にBにも育ちつつあるなあ、というのが第1印象だったかと。金テヨンと村松という激烈競争中のボランチの悔しさが、計4名ボランチの総枠内で相乗競争効果を生んでいて、その可哀想な直撃を喰らったのが今日の拓殖大だったのかもしれません。とりあえず遠藤や4様や高崎含めて、全員の風邪流行はほぼ快癒したみたいです。俊敏性が良かった。全員。あと超肝心な堀と中村ですけど、両名冷徹に90分のフルタイムは厳しそうと観察します。心肺機能でどうしても届き切れていない部分はある。でも、30分の闘争心でカバー出来る領域だけなら、ケガ以前の85%以上はアテに出来そうでしたかね。予想以上にカラダがキビキビしていました。「堀のドリブル」は自信満々に仕掛けていた。あと中村のコーチング役って、ケガ期間を経て「内なる覚悟」が1枚重なったのかもしれません。このA&Bチームは、とにかくピッチ上で常に相互にしゃべり続けてます。国籍関係なし。自分がツインTRMを一番好むのは、この辺の単語単語レベルから拾える処が大きいのですが、今日のTRMは楽しかったですね。ウン、本当に楽しかったです!

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ま、積み残しは多数ありますが、体力限界も近い…汗。でも「サッカーというスポーツ自体の魅力」。それは「勝利」だと思うのは俺だけですか?「TRMだなんて、ヘラヘラ負けても良いじゃない?」。それは、さて。俺の闘魂注ぎ続ける、木澤水戸B。このチームは本当に大好きですよ。サッカー戦術上も含めて、非常に自分の肌に合うのです。だから「一期一会」。「全力主義」で俺は臨みます!今日の6-0完勝試合。「歓喜」。本当にありがとうございましたー!ドンドン!ドドドン!エフシー水戸!

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ニッポン人は食い物と女性危機の恨みにはウルサイんだ!さあ「鯨+ライアンコネル・ダービー」!「魂」を震わせろ!豪州vs岡田A代表戦!

まず。unさん、常識ある一般客さんへ。S席の住人たるみなさんには真面目にレス返し。ただ最初に、たしかに高い処に立って、相手を質問責め→疲弊にするのは楽なネット戦略でしょう。しかし、だったら

「水戸の選手達はあんなに一生懸命走り抜いているのに、座ってニヤニヤ見つめているだけで、恥ずかしくはないのですか?」

などと、数多くの自分がホーム試合前に発してきた問い掛け群(「一緒に戦いましょう」by木山監督、「Players First」なども)に対して、まずは姿勢を示すのが「フェアの精神」ではないでしょうか?そもそも水戸カンファレンスの機会で参加すべきなのです。自分が「信じられません」と多く繰り返してきたのは、「どうせ、けっして、彼らから返事は帰ってこない。行動もしない」だったからです。ぽちママさんに対して自分が異なった対応を示しているのは、理由があります。

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また、この手の問答は、6ヶ月前に白熱してさんざん論議しました。ワタシは7試合分、カッチリS席のスタンドで黙りましたよね。「サッカー観るのに気が散らない」ホスピタリティは快適だったでしょ?そして、その結果は、当の貴方たちこそ一番判ってるはずじゃないですか。「どんより」「周りから古参常連客の顔が試合ごとにドンドン抜けていった」のではないですか?数多くの荒田たちが一生懸命な闘争心で、走り続けて勝利を重ね続けていた奇跡の快進撃。つまり「見つめる応援」は「どんより」しか造れません。「ワー!パチパチパチ」流は不可能です。不可能です。鹿島メイン席の通りですよ。どんどんと観客は去り続けていくだけだったのです。

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とりあえず基本的には、今、ボールは水戸球団側にあるという認識です。6ヶ月前の論議のリピートしても益は多くなく、支障がそれなりに出そうな状態ですので個別にはごく軽くのレスに留めます。

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先に。常識ある一般客さんへ。まずチームの為には「冷却」を旨とすべしと考えますので、大きくは反応しません。ただ「観たコトも聞いたコトも無い」「ホスピタリティの為に」「ちょっとしばらくやり方を変えてみては呉れないか?」の会話がALLですよ。結果、7試合分やり方を変えてみての試行期間→「どんより」「古参客の顔が消えていった」に至ったのはご存知の通りです。ならば

http://mhhfront.blog64.fc2.com/blog-entry-184.html

「ホーム」をつくろう

に、「常識」ある一般客なら、今は出来るだけ協力すべきじゃないのでしょうか?

「常識」あるんでしょ?水戸の選手たちの笑顔が大好きなんでしょ?

「そんな中でも日曜日の試合、めいっぱい声援を送ってくださった皆さまに、心より感謝」

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unさんへ

質問1:NOBUさんはどこで応援されましたか? クルヴァの中に入りましたか,それとも離れた場所にいましたか?

普段はヴィエントの外縁部を好むのですが、今回は後述の理由で1ブロックほどの距離を取ってみました。ゴール裏、ほぼ真裏上段部ですね。写真参照の通りです。

質問2:笠松では(特に仙台に)ホームジャックされることを嫌っているNOBUさんですが,国立で水戸サポがホームジャックできるよう何かしましたか?

現場に居た方は全員NOBUを認識していたと思います。「集中力!」の声は、運良くDFにも届いたかな?勿論「声枯れるまで応援」です。

質問3:これは仮定の質問ですが,もしNOBUさんがクルヴァと離れた位置で大声を上げて応援していたとしたら,それは分裂応援であり,ホームジャックという状況を作り出すためには邪魔になったとは考えられませんか?

「中間点での渡り役」と言いますか、「熱狂層」と「見つめる層」の中間点での「増幅器」を先日は狙いました。栃木SC戦でもそうですね。これもご存知の方は判るでしょうが、チャントリードに自分はほとんどいつも従います。(失点時など例外はあります)まだ方法論は錯誤中なのですが、国立は予想以上に水戸ファンが多く、意外に地域が広範だったので…。総数が50人以下の状態のアウェイならたぶん「密集戦戦法」を取ります

質問4:国立のメインスタンドで,大声を上げて応援しているサポはいましたか?それともメインの客はまったり観戦していましたか?

写真をご覧のように、東京ヴェルディのメイン席には「NOBU」は居ませんでした。

でもだからがこそ、東京ヴェルディというチームの集客は凋落していったのではないでしょうか?つまりメインスタンドで,大声を上げて応援しているサポが東京Vには現れなかったから、「どんより」へ至ったんじゃないでしょうか?カシマのメイン席にもそうです。どうやら日本民族で見つめる応援では必ず「どんより」に至ってしまうようなのです。そして自分の当座の目標は、グリーンスタ・栃木SCのメイン席の姿です…。(更には浦和・新潟→レッドスターベオグラード流へ)

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うーーーーん♪

ハイ!深刻すぎるのは注意散漫にも繋がります!だから水戸好きのみなさん。今日は岡田A代表の航路に注目しましょうよ!基本的には今日は国家代表の対戦日なんですから!お隣のBグループにも注目しています!

ドンドン!ドドドン!アーレ!ニッポン!

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さて、起床!コメ群へのレスに気が逸れると応援チーム(今日は岡田A代表)が負けちゃうジンクスがあるので、一旦封印しますけど(文脈は間違えた)

「スタンドで応援に全力を尽くさないサポとは、選手たちがチンタラ全力を尽くさないにやにや負け癖に墜ちても、ブーイングする権利は無い。Players Firstに向け、それで良いのですか。”どんどんと観客は去り続けていくだけだったのです”なども問い掛けに含めたい」

ということで、スタメン発表!

      玉田

  岡崎 中村憲 松井

     今野 橋本

長友 闘莉王 阿部 内田

       楢崎

さて!BSには早野氏。前田秀樹さんの教え子、阿部と闘莉王がセンターバックです!早野さんも良くツインに出没してましたね。やや小粒感感じる11人ですが、試合開始!FK取るも、豪州の守備の巨木の森林。全試合無失点は確かに凄い。7万人声援のブーイング。個の迫力。鳥が邪魔。この両チームはにやにやチンタラでは絶対に無い。豪州の猛攻!ケーヒルのシュートは枠に行っていた!キモチのブツかりあいが早速厳しい!遠征組は声援ガンバレ!大和田など水戸CB組には、このヘディング猛襲は教科書になる。しかし玉田のカラダの小ささが気になってしまう。ヤナギの方が豪州CBには怖いかも。内田が名実とも今日は中核。濡れたピッチ+パワープレー合戦が多いだけに、今日は疲れる。玉際の激しさで、ニッポンの小さい俊敏性が相殺する豪州戦術。図らずも守備重視布陣で両翼での勝負策は正解解だったかも。今年の俺が良く呟いているけど「CKを取れ」か。山本解説が1年後ばかり語ってて気障り。今の試合を勝てよ、解説力で。主将は楢崎か。遠藤が居ればと感じている31分。CKを取らないと。久保が居れば。俺も現地で発狂応援したい。豪州も手立てを封じられてる。サイド対策が両チーム膠着してきた。対空戦のミスが怖い。

闘莉王-!ワンチャンスをモノにしたニッポン!宣言通りにオーストラリアの無失点を止めました!

やああたあああ!!!野菜ジュース好きの水戸魂!いや、危ない!一転、殺意が籠もるメルボルンは笠松S席じゃない!モノ凄いブーイング!殺意。この試合以上の修練の機会は2度と無いぞ。44分、松井がFK→ニール。ここで前半終了。うむ!ライアンコネルの悔しさ、絶対に晴らすぞ!オッケイ!BS福西、爽やかw。今日は後半、闘莉王に巨大な責務が背負わされる1日。豪州の猛攻に猛攻をどう交代策で勝利するか、岡田監督@早大→古河出身。大西鐵之祐先生を浮かべている俺。早野=福西が面白いw。予選総ゴール集が映ってるけど、俊輔FKと遠藤PKが今想うと重い。これで落ち着いた。グループBネタ。20分経過:韓国0-0イラン。韓国には朴チュホも縁あるけど、当座はイランが気になったり。あの国、選挙で大騒動だったハズ。実は中東、1チームは送ってやりたい、イラク映像好き。拉致国家は神様どう見るのか・怒。闘莉王のガッツポーズ、素晴らしい。さあ、猛攻の後半キックオフ。集中力-!体躯を活かして圧力戦略。疲れる→内田。阿部の奮闘は誉めて良い。CK取ってるのは豪州だ。どう試合に勝つコツを掴むか。ジーコスピリッツか。10分、松井はフカした。松木解説が闘将SBらしく守備には本気。岡崎が守った13分。

「またもこの男に決められました!ケーヒル!3年前との違いを見せるのはここからです!」

くそお!ニッポン!×16!ここは笠松S席じゃない!水戸アタッカー四銃士よ!この轟音をTV視聴から刻め!俺は闘う!ミートしない松井!この豪州轟音にもどんどん打ち克てるサッカー若者を育てるのが我が水戸ホーリーホックの責務だ!闘莉王がそうだ!松井→矢野。突貫へのスペースはあるか。ファウルが増えた。間延び状態の闘争心戦争。楢崎が凄い架空セーブした。194cmケネディ注意。豪州猛攻、守る楢崎!

「また、またこの姿を見るコトとは思いませんでした。またもケーヒルに決められたニッポン、逆転されてしまいました。騒然とするメルボルン」

負けない!俺はゼッタイ負けない!勝て!逆転しろ!靖国の英霊たちに恥ずかしくないような声援で逆転を!34分、CK!遠征組に魂声援を!矢野!荒田や高崎はTVからどう成長するか。FW交代、興梠。跳ね返すオーストラリア。橋本を興梠に代えた!ライアンコネルの悔しさを晴らせ!興梠!玉田の左足。闘争魂。ロスタイム2分。「諦めるな!」

ニッポン!またもオーストラリアに敗れました。

負けるな!克て!克て!ニッポン!!

ニッポンのウルトラス。声援ぶりはどうだったのだろうか。ライアンコネルの悔しさ。悔しい。悔しい。俺は悔しい。笑顔の豪州人。逆転負け。岡田インタビュー。忘れないぞ。俺は負けず嫌いだ。チカラの差はあった。順当以上の結果だろう。闘莉王インタビュー。水戸の悔しさ。「日々を過ごさないと」。聞いてるか、水戸。中村憲インタビュー。オガサだったらどうだったか。「精進していかないと」。今野インタビュー。人間力コメ。俺は「土壌」からこそが「課題」だと思う。最後フカした中村憲。この「差」。生き様の差。豪州は強かった。4大リーグで通用してる選手は俊輔一人。豪州人はプレミアに何人行ってる?今日の確かな差は、プレミア=フーリガンの観衆の殺伐さと、Jリーグの優しさの差ではないか。フカしたのは中村憲で、叩きつけたのは多民族人=闘莉王だった。「土壌」。

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あ!イランが先制したー!こりゃあ、韓国CBのミスが悪い、言い訳ナシの失点形だ。

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悔しい。俺は負けず嫌いだ。ごめんなさい。ニッポンのサッカー少年たちに、今日の闘莉王たちの悔しさが受け継がれることを祈って。今日は無言で落ちます… 

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