ニッポン人は食い物と女性危機の恨みにはウルサイんだ!さあ「鯨+ライアンコネル・ダービー」!「魂」を震わせろ!豪州vs岡田A代表戦!
まず。unさん、常識ある一般客さんへ。S席の住人たるみなさんには真面目にレス返し。ただ最初に、たしかに高い処に立って、相手を質問責め→疲弊にするのは楽なネット戦略でしょう。しかし、だったら
「水戸の選手達はあんなに一生懸命走り抜いているのに、座ってニヤニヤ見つめているだけで、恥ずかしくはないのですか?」
などと、数多くの自分がホーム試合前に発してきた問い掛け群(「一緒に戦いましょう」by木山監督、「Players First」なども)に対して、まずは姿勢を示すのが「フェアの精神」ではないでしょうか?そもそも水戸カンファレンスの機会で参加すべきなのです。自分が「信じられません」と多く繰り返してきたのは、「どうせ、けっして、彼らから返事は帰ってこない。行動もしない」だったからです。ぽちママさんに対して自分が異なった対応を示しているのは、理由があります。
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また、この手の問答は、6ヶ月前に白熱してさんざん論議しました。ワタシは7試合分、カッチリS席のスタンドで黙りましたよね。「サッカー観るのに気が散らない」ホスピタリティは快適だったでしょ?そして、その結果は、当の貴方たちこそ一番判ってるはずじゃないですか。「どんより」「周りから古参常連客の顔が試合ごとにドンドン抜けていった」のではないですか?数多くの荒田たちが一生懸命な闘争心で、走り続けて勝利を重ね続けていた奇跡の快進撃。つまり「見つめる応援」は「どんより」しか造れません。「ワー!パチパチパチ」流は不可能です。不可能です。鹿島メイン席の通りですよ。どんどんと観客は去り続けていくだけだったのです。
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とりあえず基本的には、今、ボールは水戸球団側にあるという認識です。6ヶ月前の論議のリピートしても益は多くなく、支障がそれなりに出そうな状態ですので個別にはごく軽くのレスに留めます。
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先に。常識ある一般客さんへ。まずチームの為には「冷却」を旨とすべしと考えますので、大きくは反応しません。ただ「観たコトも聞いたコトも無い」「ホスピタリティの為に」「ちょっとしばらくやり方を変えてみては呉れないか?」の会話がALLですよ。結果、7試合分やり方を変えてみての試行期間→「どんより」「古参客の顔が消えていった」に至ったのはご存知の通りです。ならば
http://mhhfront.blog64.fc2.com/blog-entry-184.html
に、「常識」ある一般客なら、今は出来るだけ協力すべきじゃないのでしょうか?
「常識」あるんでしょ?水戸の選手たちの笑顔が大好きなんでしょ?
「そんな中でも日曜日の試合、めいっぱい声援を送ってくださった皆さまに、心より感謝」
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unさんへ
質問1:NOBUさんはどこで応援されましたか? クルヴァの中に入りましたか,それとも離れた場所にいましたか?
普段はヴィエントの外縁部を好むのですが、今回は後述の理由で1ブロックほどの距離を取ってみました。ゴール裏、ほぼ真裏上段部ですね。写真参照の通りです。
質問2:笠松では(特に仙台に)ホームジャックされることを嫌っているNOBUさんですが,国立で水戸サポがホームジャックできるよう何かしましたか?
現場に居た方は全員NOBUを認識していたと思います。「集中力!」の声は、運良くDFにも届いたかな?勿論「声枯れるまで応援」です。
質問3:これは仮定の質問ですが,もしNOBUさんがクルヴァと離れた位置で大声を上げて応援していたとしたら,それは分裂応援であり,ホームジャックという状況を作り出すためには邪魔になったとは考えられませんか?
「中間点での渡り役」と言いますか、「熱狂層」と「見つめる層」の中間点での「増幅器」を先日は狙いました。栃木SC戦でもそうですね。これもご存知の方は判るでしょうが、チャントリードに自分はほとんどいつも従います。(失点時など例外はあります)まだ方法論は錯誤中なのですが、国立は予想以上に水戸ファンが多く、意外に地域が広範だったので…。総数が50人以下の状態のアウェイならたぶん「密集戦戦法」を取ります
質問4:国立のメインスタンドで,大声を上げて応援しているサポはいましたか?それともメインの客はまったり観戦していましたか?
写真をご覧のように、東京ヴェルディのメイン席には「NOBU」は居ませんでした。
でもだからがこそ、東京ヴェルディというチームの集客は凋落していったのではないでしょうか?つまりメインスタンドで,大声を上げて応援しているサポが東京Vには現れなかったから、「どんより」へ至ったんじゃないでしょうか?カシマのメイン席にもそうです。どうやら日本民族で見つめる応援では必ず「どんより」に至ってしまうようなのです。そして自分の当座の目標は、グリーンスタ・栃木SCのメイン席の姿です…。(更には浦和・新潟→レッドスターベオグラード流へ)
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うーーーーん♪
ハイ!深刻すぎるのは注意散漫にも繋がります!だから水戸好きのみなさん。今日は岡田A代表の航路に注目しましょうよ!基本的には今日は国家代表の対戦日なんですから!お隣のBグループにも注目しています!
ドンドン!ドドドン!アーレ!ニッポン!
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さて、起床!コメ群へのレスに気が逸れると応援チーム(今日は岡田A代表)が負けちゃうジンクスがあるので、一旦封印しますけど(文脈は間違えた)
「スタンドで応援に全力を尽くさないサポとは、選手たちがチンタラ全力を尽くさないにやにや負け癖に墜ちても、ブーイングする権利は無い。Players Firstに向け、それで良いのですか。”どんどんと観客は去り続けていくだけだったのです”なども問い掛けに含めたい」
ということで、スタメン発表!
玉田
岡崎 中村憲 松井
今野 橋本
長友 闘莉王 阿部 内田
楢崎
さて!BSには早野氏。前田秀樹さんの教え子、阿部と闘莉王がセンターバックです!早野さんも良くツインに出没してましたね。やや小粒感感じる11人ですが、試合開始!FK取るも、豪州の守備の巨木の森林。全試合無失点は確かに凄い。7万人声援のブーイング。個の迫力。鳥が邪魔。この両チームはにやにやチンタラでは絶対に無い。豪州の猛攻!ケーヒルのシュートは枠に行っていた!キモチのブツかりあいが早速厳しい!遠征組は声援ガンバレ!大和田など水戸CB組には、このヘディング猛襲は教科書になる。しかし玉田のカラダの小ささが気になってしまう。ヤナギの方が豪州CBには怖いかも。内田が名実とも今日は中核。濡れたピッチ+パワープレー合戦が多いだけに、今日は疲れる。玉際の激しさで、ニッポンの小さい俊敏性が相殺する豪州戦術。図らずも守備重視布陣で両翼での勝負策は正解解だったかも。今年の俺が良く呟いているけど「CKを取れ」か。山本解説が1年後ばかり語ってて気障り。今の試合を勝てよ、解説力で。主将は楢崎か。遠藤が居ればと感じている31分。CKを取らないと。久保が居れば。俺も現地で発狂応援したい。豪州も手立てを封じられてる。サイド対策が両チーム膠着してきた。対空戦のミスが怖い。
闘莉王-!ワンチャンスをモノにしたニッポン!宣言通りにオーストラリアの無失点を止めました!
やああたあああ!!!野菜ジュース好きの水戸魂!いや、危ない!一転、殺意が籠もるメルボルンは笠松S席じゃない!モノ凄いブーイング!殺意。この試合以上の修練の機会は2度と無いぞ。44分、松井がFK→ニール。ここで前半終了。うむ!ライアンコネルの悔しさ、絶対に晴らすぞ!オッケイ!BS福西、爽やかw。今日は後半、闘莉王に巨大な責務が背負わされる1日。豪州の猛攻に猛攻をどう交代策で勝利するか、岡田監督@早大→古河出身。大西鐵之祐先生を浮かべている俺。早野=福西が面白いw。予選総ゴール集が映ってるけど、俊輔FKと遠藤PKが今想うと重い。これで落ち着いた。グループBネタ。20分経過:韓国0-0イラン。韓国には朴チュホも縁あるけど、当座はイランが気になったり。あの国、選挙で大騒動だったハズ。実は中東、1チームは送ってやりたい、イラク映像好き。拉致国家は神様どう見るのか・怒。闘莉王のガッツポーズ、素晴らしい。さあ、猛攻の後半キックオフ。集中力-!体躯を活かして圧力戦略。疲れる→内田。阿部の奮闘は誉めて良い。CK取ってるのは豪州だ。どう試合に勝つコツを掴むか。ジーコスピリッツか。10分、松井はフカした。松木解説が闘将SBらしく守備には本気。岡崎が守った13分。
「またもこの男に決められました!ケーヒル!3年前との違いを見せるのはここからです!」
くそお!ニッポン!×16!ここは笠松S席じゃない!水戸アタッカー四銃士よ!この轟音をTV視聴から刻め!俺は闘う!ミートしない松井!この豪州轟音にもどんどん打ち克てるサッカー若者を育てるのが我が水戸ホーリーホックの責務だ!闘莉王がそうだ!松井→矢野。突貫へのスペースはあるか。ファウルが増えた。間延び状態の闘争心戦争。楢崎が凄い架空セーブした。194cmケネディ注意。豪州猛攻、守る楢崎!
「また、またこの姿を見るコトとは思いませんでした。またもケーヒルに決められたニッポン、逆転されてしまいました。騒然とするメルボルン」
負けない!俺はゼッタイ負けない!勝て!逆転しろ!靖国の英霊たちに恥ずかしくないような声援で逆転を!34分、CK!遠征組に魂声援を!矢野!荒田や高崎はTVからどう成長するか。FW交代、興梠。跳ね返すオーストラリア。橋本を興梠に代えた!ライアンコネルの悔しさを晴らせ!興梠!玉田の左足。闘争魂。ロスタイム2分。「諦めるな!」
ニッポン!またもオーストラリアに敗れました。
負けるな!克て!克て!ニッポン!!
ニッポンのウルトラス。声援ぶりはどうだったのだろうか。ライアンコネルの悔しさ。悔しい。悔しい。俺は悔しい。笑顔の豪州人。逆転負け。岡田インタビュー。忘れないぞ。俺は負けず嫌いだ。チカラの差はあった。順当以上の結果だろう。闘莉王インタビュー。水戸の悔しさ。「日々を過ごさないと」。聞いてるか、水戸。中村憲インタビュー。オガサだったらどうだったか。「精進していかないと」。今野インタビュー。人間力コメ。俺は「土壌」からこそが「課題」だと思う。最後フカした中村憲。この「差」。生き様の差。豪州は強かった。4大リーグで通用してる選手は俊輔一人。豪州人はプレミアに何人行ってる?今日の確かな差は、プレミア=フーリガンの観衆の殺伐さと、Jリーグの優しさの差ではないか。フカしたのは中村憲で、叩きつけたのは多民族人=闘莉王だった。「土壌」。
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あ!イランが先制したー!こりゃあ、韓国CBのミスが悪い、言い訳ナシの失点形だ。
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悔しい。俺は負けず嫌いだ。ごめんなさい。ニッポンのサッカー少年たちに、今日の闘莉王たちの悔しさが受け継がれることを祈って。今日は無言で落ちます…
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