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2009年6月

ぐわ!木澤水戸Bvs水戸ユースとのTRMって今日だったのか?し、しまった見過ごした…

ご、ご、ごめんなさいーっ!

木澤水戸B!森水戸ユース!やべ。昨日の俺は、背水の気持ちで、困憊の限り応援狂いし尽くしたんで、TRMの日程はしっかり確認してなかった…号泣。(どうせ水曜か木曜と思ってた)。まあ、ホーリーピッチでの試合(+練習)は、観戦者に機微が伝わるの遠いので、12時スタートのTRMは判ってても体力自体が非常に苦しかったと思うけど…。昨晩は本当に疲れました。消耗が酷いです。カラダが苦しい。

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昨日の豪雨での試合。芝生席側の初見観戦者への「ホスピタリティ」は意識してNOBUは「もの狂い」に演じた部分はありました。「どんより」だけは、S席からであってももう絶対に造るもんか。「また笠松に来てみたいな」に向けて、「閉塞」とは繰り返されてきた最悪です。昨日のS席は、数は少なくても幾つかのグループでチャント拍手が起きた。だから俺は戦い切れました。ありがとう。ありがとう。カベは必ず動かしてみせます。選手たち戦い含めて、みんなに笠松の好印象が刻まれたコトを祈ります。

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00085052.html

「まだシーズンは半分だー!」

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>ぽちママさんへ

公表してもこれまでの「漬け物石vs漬け物石」の繰り返しに至る気がしますけどね…。ちょびっと全体益も考えて保留。「考える」は貴女に届けた最後の会話。園田さんも含めて、

(2)に関しては本日の「試合後」から次戦への間に、とうとうコチラ側から動くコトを決めています

の件は「観察」という語句の元、この数十時間中は止めることにします。ツインでのTRM見学で「待ち」の体勢から「始まりの始まり」に至って呉れるのが一番スムースだと思うんですよ…。根源的にボールは向こう岸なんです。俺は航路を刻んでいきます。スタジアムの「どんより」にはならないように。あとインファイトの件は、自分が交流あるのは正確には「トルシーダ」ですね。今のこのブログで触れる関係は無いんじゃないかなあ。

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昨日の大分vs鹿島戦。

http://www.jsgoal.jp/game/2009/20090100010420090628.html

自分は後半25分頃まで爆睡してました。勝って、良かった。ありがとう。ありがとう。ありがとう。茨城のサッカー。

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雨に直撃し続ける奇妙な水戸試合。ちょっと消耗が酷い。今週はエヴァンゲリオンやT4の映画でも休息がてらに観にいこうかしらん??機会があれば、北アルプスに行きたいんだけどなあ。。。(写真は立山→剱岳@2005年)

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「水戸のサッカー!チームワーク!コンパクト!」今日「何か」が変わる「水戸市民の日」!水戸vsC大阪戦!

漢ならば。2009年木山水戸の中間集大成ならば。「笑顔」を俺たちと交わしたいならば。

この「家族」たちと2010年に、もう1年ほぼ一緒に青春出来る「奇跡」「唯一解」を握りたいならば。

「予測してコンパクト!」「集中力!」「ミドルの意識!」「最後はキモチ!」

勝て!克て!己に!興行の集客に!

夕方は、大分vs鹿島戦も。しかし今日こそは運命の大決戦!セレッソ大阪戦に俺たちの勝利を!みなさまのチャント拍手を!

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>園田(メインスタンド席シーチケ所有)さんへ
今、超複雑な感情に揺れていますけど、今でも一緒に、水戸を声援し尽くそうというお考えはお持ちでは無いのですか?

返事に成っているかどうか判りませんが、(2)に関しては本日の「試合後」から次戦への間に、とうとうコチラ側から動くコトを決めています。「中間集大成」などの語句から閲覧者の一部は察していたかもしれません。(1)は以前にチーム側からの「騒ぎにはしないでくれ」の趣意に反する懸念が非常に大きいです。だから苦労している。このブログでの活動をもってしてちっぽけながらも兼ねさせているつもりでした。なお今日は、お馴染みの自分の友人1名は私用で来れないか、大遅刻になると聞いています。「7試合分のどんより」でS席の固定客層が大量に立ち去り続けた風景は、園田さんこそ、判っていたはずです。

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1104_139s2ぽちママさんも含めて「チームが一つになる」には、水戸はまだ遠いのでしょうか?(ブログなんて、何処にあるのか知らない)

いや。俺は、仙台戦で、こう怒鳴った。

「諦めるな-!水戸!」

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というコトで、濃密悔い無しだった笠松から帰還。今日、自分とコトバを交わしてくださった皆様達には深く感謝しています。対話・交流こそが前進に繋がる。スコア2-3での敗北は、失点シーンに対話・交流が足りなかった。ただ、俺はサッカーサポーター。愛するチームが負けた理由は「スタンド全体が一斉に一つとなって熱狂する応援パワー」が選手に届き足りなかったからだと思っている。ごめんなさい。NOBUの応援パワーが足り無かった所為で水戸は負けました。前進せねば。教訓を活かして前進せねば。「まだシーズンは半分だ!」「90分間の集中力!」。水戸。水戸。水戸。水戸。哀しく、悔しく、しかし不屈の雨。負けるときもある。でも必ず復興する。それが「水戸の選手たちが素晴らしいチビッコサッカー指導者に至る最良の経験値」「一期一会の全力主義」を胸にする8年間の生き様。悔しい若い選手たちへ。雨の夜は反省して、お風呂に入って、休んで、そしてまた歩み出しましょう。暖かき「家族」たちと一緒に。ドンドン!ドドドン!エフシー水戸!

「サッカーに乗り越えられないカベなどはない!」

http://www.jsgoal.jp/game/2009/20090200030520090628.html

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水戸市民の皆さん♪明日のC大阪vs水戸戦はA席無料なんです!感動と勝利と奇跡を一人でも多く目撃!他「無責任」ネタ

えー、動物の写真ネタが意外と好評だったようなので幸運な限りです。ボーグ77EDⅡ(APS-C換算714mmF6.6)+ニコンD90は、AE露出はヤマ勘マニュアルのみです。だから撮る度背面液晶で確認を繰り返しても、どうしても仕上がりは不安定ですね。オートブランケットで露出0.7段ズラし3枚撮りしながら、1日で多め多めに800枚ほど撮ります。帰宅のバス内で出来の悪い4~5割をズバズバ消去してしまい、帰ってPCでチェックを重ねたのが生き残りです。サッカー場なら光量は安定してるんですけど、動物園は非常にノウハウは要りました。

ただ、上野動物園=入園料¥600は、6才くらいの頃以来行きましたが、「永遠に囚われで自由の無いほ乳類たちの絶望と哀しい表情」には、今回もちょっと考えさせられる処はありました…。マイケルの境遇にも重ねて。

つまり、空を飛んで逃げられる鳥類たちの表情には「諦めていない」「意思」を感じるんです。でも、ほ乳類系の写真には「切なさ」も強く感じてしまって、今回の写真群も、締めはちゃんと「自由」のウミネコでまとめてみました。昨日のゴリラとかニホンザルとか沢山撮ったんですが、サッカー系ブログにUPするには、彼らの表情が哀しすぎたんです…。(酷暑でボロ疲労モード)

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独り言です。

マイケル・ジャクソンさんが死去された理由。それは数多くの↓のようなアメリカ人たちが、

http://www.youtube.com/watch?v=Ep6SvY4zMm8

借金をニヤニヤ確信犯重ねて無駄遣い人生を続けながら、「無責任」に借りたお金をヘラヘラ返さなかったから、マイケルのような創造側のヒトなのに肩代わり借金を背負わされた→至った悲劇だったんじゃないでしょうか。更にアメリカの一流弁護士たちが生涯賃金100億円を超えるなど、「異常」に至ってしまった、USAの司法賃金体制も、マイケルという溺れ犬を、地獄と絶望の沼底に10年間突き落とし続けた。しかしけっして、その過程をちゃんと握っているユダヤ系米マスコミ界は、ノウノウと報道しようとしない。卑怯に洗脳によって自分たち=ユダヤ系の周り1.5mだけの快適を誘導し続ける・涙。ジャイアンとのび太理論。つまり最後はニッポン人の郵貯・銀行預貯金に集団カツアゲ=ジャイアンリサイタル券強制購入して、着々と虐めるつもり…

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うーん、どうにも鹿島のPK戦負けは、ココロに重傷なようで…。微笑

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ま♪過ぎ去った時間は帰ってこないんだし、クヨクヨするのは茨城流じゃな~い!タイトルの通り、明日こそは水戸市井のサカ好きにとって最高最強の娯楽そのものです!「奇跡」を掴むには「NOBUの剛運」は必要。でもそれだけじゃ金銭力の前にチカラ負けします。みなさん。もう吹っ切りましょうよ。チカラを合わせれば、ホーリーホックの若者たちは必ず無限に羽ばたいて行きますから!チャント拍手を!希望は宿ります!

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なお、めずらしく気まぐれにコメ反応して、>NABUさんへ

あれをするのはやっぱりゴール裏からがスタートだと思います。
その盛り上がってる光景を見て「僕も!私も」と一緒に応援しようとサポーターが徐々に集まってくる。
そして、いつかそのサポーターが増えてA席に入りきれなくなったら、その盛り上がりがS席にも広がっていくんじゃないかなと俺は思います。
今すぐすべてを変えるなんて到底無理な話では?しかも単独で。
この先も変わらぬその地道な活動をしても、それを受け入れてくれる多くの人達がいなければ、何の進歩もならないかと。
やっぱりまず行動すべき場所で見合った行動をし、その努力から話し合った上で賛同してくれる仲間が増え、そして水戸を応援する皆さんが理解してくれれば、初めてNOBUちゃんの思う良い方向に向かっていくのではないかと思います。
いつまでも意固地張ってないで、NOBUちゃんから歩みよるのもひとつの方法。
水戸の為にひとりで活動するのも悪いとは言わないけど、それよりまず自身が今よりもっともっと楽しくサッカーを見る方法から見つけてみてはどうでしょう?

NABUさんは、藤村部長インタビュー他の載ったサッカー批評は購入されたのでしょうか?あの雑誌には移籍金撤廃うんぬんの記事こそが、水戸にも最重要だったのでしょうけど、笠松における「まずはA席理論」は、現カシマメイン席が結局「どんより」しているように、NOBUのようにたった一人でも担当交渉者のブログに固定HNのままで乗り込んで行く「能動的」な者は、ニッポン・茨城県地方には他に居ませんでした。

http://ex24.2ch.net/test/read.cgi/soccer/1239739739/18

此処はイングランドじゃないんです。NABUさんへ。

自分の結論「まずはA席理論」=「無理」「信じられません」とは、「カンファレンスには結局ティファーレが毎回中核だった」水戸サポの脆弱性に一番論拠があるんです…。

>その盛り上がりがS席にも広がっていく

明日の笠松の集客には、「これまでの水戸のやり方」の集大成が現れます。いずれにせよ、自分が黙ってみた計7試合で、S席からは固定客層がどんどん立ち去り続けました。JFA関係者という絡みもありますが、水戸の新市陸の座席は特殊すぎます。自分はS席こそを重く観たいと思っています。明日のセレッソ戦に勝利出来れば昇格争いの「希望の糸」は明確に繋がります。内輪もめの前に、まずはサポには「盛り上がり」。今は選手達の為にも、こちらに集中していきたいです。

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00084924.html

「この試合の重要さを選手たちは分かっている。今回はやってくれると思う」by木山監督

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→チカラを合わせれば、ホーリーホックの若者たちは必ず無限に羽ばたいて行きますから!チャント拍手を!希望は宿ります!

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マイケル・ジャクソンさんの哀しいココロを抱いて、今日は児戯のように上野動物園に行って参りました…菊

今日に成って「アジアの敗北の悔しさ」が沸騰しそうでムシャクシャで…でりゃあ!東京遠征・美術館巡りでも出発すっか!

にでも行ってくるかな!?相当消耗は激しいんですがっ!

だって俗世間の飽き飽きしたイザコザより、今の超不機嫌気味のワタシには、もっと適した「綺麗」な場所があるんでしょう…。(実は就労でもミスして荒れ加減でした・汗)

ま。行き先は、当座の高速バスの中の気分で選びましょうかね。自室に籠もってPC前ばかりより、楽しくイキイキ日光浴+足を動かすべーし♪散歩散歩東京散歩~!

http://www.ueno.or.jp/index3.htm

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え?え?え?ウソ?音楽の神様…

http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20090626-OYT1T00241.htm

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というコトで、最初は小難しい近代芸術系に、今週不安定だった自分の精神の散策&整理に向かうつもりだったのですが、マイケル・ジャクソンさんの訃報に触れ、今日はあえてずっと「子供のような癒し」に方向転換してきました。

どうも最近のNOBUは、感受性に敏感過ぎるのでしょうか。哀しい。元気が出ない。

ノムヒョンさん。忌野清志郎さん。三沢光晴さん。そして、マイケル・ジャクソンさん。人の死。人の死。人の死。人の死。

「ネット界における固定HNの放逐」だってある意味ちっぽけな「人の死」なのかもしれませんが、それにしてもみんな生き方が速いです。不意な別れが早いです。ウチの父は57才でした。なぜ?可哀想すぎます。自分はこんなに人生の才能無いのに、毎日ちゃんと元気に生きてるのに…

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NOBUの小予言。これからのニューヨークダウには、個人的に緊迫して観察していきます(+ソフトバンク他…)

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カメオタからの独り言。今日の上野動物園での撮影はD90・ISO2000・ノイズ除去HIGH。勿論ボーグ77EDⅡです。ただし旧機材・コーワ604コリメート一眼の安楽さを見直す処がかなりありました。実際の歩留まりが思ったより悪いです。第3者様たちにはどう印象?http://nobu-ibaraki2.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/d90-2a2e.html

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マイケル・ジャクソンさんへ。お安らかに。音楽の天国に居らっしゃる貴方へ、菊と、下手っぴいな動物園写真でも献げます。今日撮ったのは不思議に、大空を「自由」に舞いたい鳥系の写真、あと母子のカリフォルニアアシカの写真が多かったですね…

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「どんより」こそが致死→興行からはどんどん固定客層が立ち去り続けていきました…涙。他ネタ

どう身勝手に抗弁&強弁しようとも、NOBUから遺された人たちには、これまで全てが全て、「どんより」しか創れませんでした。無理。今は多少ならず騒音で迷惑だろうと、居ないよりマシ。JFA関係者はS席にこそ断続的に現れます。もし自分抜きで昨日のカシマゴール裏・A山インファイトリーダーが創ったような「祭り」「想い出」を水戸S席で造れる方策が浮かべば、自分の歴史的役割は終わりますよ。でもその先に明確な航路とサポ間での意見の一致が見えない以上、現在は宙ぶらりな状況でも、最悪の後退からは避けるべきだというのが自分の認識なんです。だから、↓のような案件を

http://nobu-ibaraki2.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/post-8bdc.html

上部組織から起動して貰うまで、自分は「渡り」の任を担っています。ネットでは個々の空疎な論争にエネルギーと時間を無駄使いしたくない。だったら文章力に非常に優れた水戸サポのみなさまへ。漬け物石の相手なぞより、暖かき水戸のスポンサー様たちに感謝メールでも積み重ねる時間の方が有益なんじゃないでしょうか。

>swさん他へ

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えー、すみません。鹿島関係の計り知れないショックが巨大すぎて、昨晩はアレだけの無反省感想しか刻めませんでした。悔しすぎて。くろきん(鹿島サポ)さん他、カメラ関係のレスは意外な部分もありました。詳細は後ほど…

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くろきん(鹿島サポ)さんへ。昨日居たのはゴール裏上段やや左側・コア外縁部。2-2に追い付かれたFKが決まった瞬間、即座に一人の「鹿島アントラーズ!鹿島アントラーズ!」の例のカン高い連呼コールが、バーニングローゼスには全く無関係能動的に響いたのは聞こえたんじゃないでしょうか。自分はシンガポールのゲイランユナイテッド戦の頃からAFCには狂っています。どれだけ昨日が巨大なショック事例だったか。悔しいです。俺には個人感情なんてとても刻めないくらい昨日は悔しかったです。

青木のゴールが叩きつけられたCK時のインファイト。あの瞬間の轟音を肌で知ってるサッカーサポは8,069人だけです。あの悔しさこそが再興へ向かっていきます。

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dfさんへ。自分は堂々たる兼任サポです。繁忙さには非常に苦しんでいますが、鹿島サポとしての出自は消しようがない。身悶えるほどに毎日が愛おしい水戸と鹿島。韓国チームに敗北して脳天が沸騰したジーコスタ。苦しいです。でも自分の仕方無い生き方に後悔はありません。

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スカパー183chでの岡山vs水戸戦を観ていますが、桃太郎スタジアムはピッチと照明とアナの滑舌が良いです。手塚岡山の気概も。1点リードして受けに回った中2日日程。金テヨン、森村には身心困憊した90分間。岡山の退場シーンは順当でしょう。高崎が偉い。400点目をセレッソ戦に持ち越したのは理想的。西野のPKもどきシーンは微妙。本間の神セーブは基本力量の高さの証明だ。運動量は奮わない試合でもコツとキモチは籠もっていた。吉原というパーツがチームに響き始めている蒸し暑い生長の6月。セレッソ戦に向けてこの陽気な家族には、連勝癖は奇跡は、必ず起こり得ます。「みんなで」by吉原宏太。

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00084828.html

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アメリカ守備陣。「スペインの攻撃性」を完封したんですね。これがサッカー。これもサッカー。

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曇天の梅雨の空。どんどんのしかかる「アジア敗戦の悔しさ」。歩こう。俺たちはちゃんと歩いていこう…涙。故宮本征勝さん他、数多くの茨城の先人の悔しさの上に、俺たちは立っているんですから。「悔しさ」…。勝て。克て。茨城

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さあ。獅子たちよ。家族のチカラを信じて「勝利」に向かって走り駆け抜けろ!鹿島vsソウルFC戦!岡山vs水戸戦!

「アントラーズのサッカー!」「水戸のサッカー!」「集中力!」「最後はキモチ!」

勝ちます。俺たち、声出しサポーターは、必ず最後には勝ちます!意思のチカラこそ!言霊に奇跡は宿ります!

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>みずえさんへ。「この10年間以上、鹿島ユースだけはなんで2chサカ板にスレがロクに立たなかったの?」の「どんより」たる「独占者」の貴女とは、もうNOBUとは長い関係ですからhttp://nobu-ibaraki.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/post_64b3.html全部判っていると思いますが、自分はこれからも決して信念も行動も曲げません。「選手たちはあんなに一生懸命走っているのに、黙って座ってるだけでは可哀想なんじゃないですか」。サッカーは12名で闘います。ありとあらゆるパイプを使って、http://nobu-ibaraki.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_4f4a.html2年後を目処に貴女たちを大東社長経由で改心させないと、鹿島ユースっ子たちには永遠に2chスレが立たないのです。全J1リーグ中で彼らだけですよ?100%、可哀想すぎます。「妄想と傲慢もいい加減にしてください」。2009年もちゃんと2度ほどの接触はあるでしょう。凄く楽しみにしています。

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写真ネタに関しては、私人はともかく、公人からの一切の制限は現在でも1ミリも受けていません。でも、ネットばっかりの方には可哀想ですからね。自粛しているだけです。

http://nobu-ibaraki.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2007/11/25/1125_313s.jpg

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さあ!雄々しく、参戦しましょう!闘いへ!国際決戦へ!

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自分はこれからも決して信念も行動も曲げません。「選手たちはあんなに一生懸命走っているのに、黙って座ってるだけでは可哀想なんじゃないですか」。サッカーは12名で闘います

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今、鹿ユーススレは確認したが、「アレがロクに立っている状態とは思えない」→ユースっ子たちに可哀想な状況こそ全然変わっていない→独占者

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というコトで、2009年、脳ミソが空白になるまで燃焼し尽くしてきたゴル裏中央部から帰還。

(「今日、闘わなかった者たち」は黙っていてください)

これがサッカー!これが、サッカーだ!本当に一つになった猛炎のゴール裏@ジーコスタ。A山リーダー。おつかれさま。(しかし、FCソウル+豪州人」も12名だった…)

>勝ちます。俺たち、声出しサポーターは、必ず最後には勝ちます!意思のチカラこそ!言霊に奇跡は宿ります!

の通りです。俺たち声出しサポーターは、今日の鹿島アントラーズは、インファイトの誇りは。

必ず、再興してみせる!!!!!

そう、最後には!ドンドン!ドドドン!鹿島アントラーズ!

(内田よ。泣くな。休め。今日、俺の周りには、本当にボロ泣きしていた鹿サポが何人も居た。個人史上10指に入る大感動試合だった…)

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そして。

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00084792.html

ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。茨城のサッカー。水戸ホーリーホック。「勝利」。爽やかさ。細い希望の糸。繋がり。俺たちは、本当に、幸せ者です…!

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「思い出せ。俺たちは常勝鹿島」「勝利への餓え」。ヤベ。やっぱり俺はブログ更新!明日は岡山vs水戸も!

正直、水戸の勝利試合の後は無理なネタ拾いでの記事UPより、「サッカーの勝利記事」を永く堪能する方が、閲覧者のみなさんの「自分の脳ミソで考える」にも繋がるかと考えていた処があるのですが。(先週もそう)

平日水曜ナイターにもちゃんと時間は空く茨城人にとって。オフトA代表→ジーコ世代の鹿島からサッカー好きが始まった者にとって。

↓のプロモーション映像は、ウチ震えるモノがあります…。

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00080182.html

「先人たちが遺してきた想い」

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「全力主義」。

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00084717.html

「全員で勝ちましょう」

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実は、岡山vs水戸戦こそも、俺は、観たかった。

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00084707.html

今は、本当に彼らの笑顔溢れる創造サッカーの成長ぶりを心底毎週観たくて、昨日の記事UPをしなかったのは、スカパーザッピング自宅観戦との天秤で苦渋に苦渋を重ねていた理由もあったんです。

でも、三沢光晴さんが、只の市井の一般人として同じ境遇に居たら「現場で一緒に闘う」を採ったような気がするんです。

自分は、生きています。だったら足は動かさなきゃ!

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このブログは今年に入って水戸系の色を非常に濃くしていますが、このプロモーション映像に出てきた「歴史」「誇り」「意地」「勝ち癖のコツ」。そして「インファイト」。

「俺ってインファイト流ってキライなんだよ!」

っていうのが、水戸系サポの大多数のご意見なのかもしれません。(少なくともほとんどの投稿者側はそうなのでしょう)社長レベル、高位のフロントレベルであっても。

でも。「何か」。

http://www.so-net.ne.jp/antlers/news/topics/090221_2.html

何かは「自分の脳ミソで考える」して欲しいです…。「勝利」に向けて。空想じゃない。空疎でもない。お花畑じゃないんです。興行です。

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なお、swさんやdfさんへ。もう、自分は焦るコトは無いんですよ。ひたちなかでもそうだったように、サッカー自体の魅力に立ち帰る姿勢を示し続けるの方が、全く無価値だった「信じられません」やり取り(自分が結局7試合黙ったら「どんより」「平均1,901人」に至るだけだったでしょ?)を繰り返すより、大切なように考えています。優れた文章力の表現の場を求めたいのでしたら、水戸ホーリーホック・観客増員論考系の自ブログでも開設→さっかりん登録でもされれば宜しいのに…。(dfさんのアク禁は解除しますから、岡山戦のレビュー希望♪CBは小澤かも?)

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とにかく茨城のサッカー好きって、本当に幸せ者なんだと思います。こんなに毎日が楽しいんですから。

だったら故宮本征勝さん他、数限りない茨城県のサッカー先人たちの汗と涙に感謝を重ねながら…

これからもしっかりと、「勝利」に向かって、堂々と歩み続けるのみでーす!

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ところで、↓の「東国原氏の政治観は自民党を採った」という趣意のニュースを。

http://www3.nhk.or.jp/news/t10013816811000.html

これから電通マスコミ界が。

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?MT=%E6%88%90%E7%94%B0%E8%B1%8A&STYPE=web&IE=UTF-8&from=gootop

どのように報道のスタンスを豹変させていくかどうか。

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?MT=%E9%87%91%E6%B7%91%E8%B3%A2&STYPE=web&IE=UTF-8&from=gootop&x=50&y=15

そしてニッポンの有権者さんたちが、どのように「自分の脳ミソで考える」していくかどうか?

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?MT=%E6%88%90%E7%94%B0%E8%B1%8A&STYPE=web&IE=UTF-8&from=gootop

自他共に「スポーツマン」たる現首相・麻生さん(ゴルフハンディ=9)は、結構好んでいるNOBUと致しましてはw

http://nobu-ibaraki2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/vs-d2bc.html

このネタばっかりは、サッカー話の中に急遽いきなりにでも、ブログ記事に追記UPしておくキブンになりました。ちょっと刻んでおきます。「マスコミの豹変ぶり」こそが主語です。NOBUの予言です。

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今日もS席を訪れるかもしれない「観戦者」の「心象」に「どんより」とは絶対に大マイナスなのです!だから「全力主義」!水戸vs草津戦!

来るか?本当に、糸は、繋がり初めてきたのか?

http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/japan/news/20090620-OHT1T00032.htm

「NOBUの剛運」は。「NOBUの予言」は…

http://nobu-ibaraki2.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/hiroyuki-takasa.html

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とにかく、S席スタンドの「心象」の為には、「勝利」「充溢したパフォーマンス」「自信」「全力主義」「好活気」を届けるコトが、一番のプラスだと確信するんですよ!

「真っ直ぐに、一歩一歩」。

判断が下されるその秋まで、一枚一枚好印象を重ね続けるしかないんです!

それは「勝利」と「笑顔」と「成長曲線」こそなんです!

俺はだからがこそ、これからもS席を重視し続けていきます!

さあ!行きましょう!全力主義のひたちなかへ!みなさん、雨傘差しながら超大変でしょうが、このまさに分水嶺の時局の中!

>日本代表・岡田武史監督(52)が、格下の香港とのアジア杯予選2連戦(11月14、18日)では、新戦力発掘に重点を置いていることが19日、分かった

ならば若き選手たちの活気と未来と夢の為にも、できましたら栃木SCのようなチャント拍手だけでも、どうかできるだけ宜しくお願いします!特に決めろー!ホームでの決定力!俺たちのHiroyuki Takasakiー!勝利を!

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というコトで、「雨中の名試合」から只今帰還!木山水戸が造ったサッカーの想い出の中でも、間違い無く今日のサッカー内容は「水戸の誇り-!」と、堂々と主張できるモノだったと思う!よっしゃあ!勝ったあ!勝ったああーっ!!勝ったぜ!克ったぜ!草津に!3位昇格への夢に!自身に!素晴らしい内容だった。いや、スカパー画面からは別に普通の内容に見えた?違う、今日のピッチのぬかるみは本当に酷かった。なのに、両チーム!闘志と闘志が最後の瞬間までブツかり続けた。攻撃サッカーの誇りを掛けて。今日の勝者は、観客者こそだったかもしれません。雨中の中、壮絶に交わり続けた、創造と負け嫌いと総鍛錬量の演舞。困憊に困憊しても無尽に走り続けた22名。そう。今日の試合は「名試合」と呼ぶのに相応しいです。そして水戸は「集中力!」「間違っていない!」「勝ったあ!」「水戸のサッカー!」。水戸サポーターは。水戸サポーターは、本当にこんな向上心溢れるチームに出会えて、幸福者なんだと思います…。そしてそれは、草津にこそも。強え。強えよ。絶対にアンタらは。どんなにどんなに苦境でも11人全員が、1ミリとも折れるコトが無かった。今日は本当に怖かった。苦しかった。攻撃性への創造に溢れていた。素晴らしい。自分がJ2リーグを観てきて10年に近い。でもこんだけの悪コンディションでも、これだけのサッカーを肌で感じられたのは、実際に観戦現場に立ってがこそです。つまりニッポンのサッカーは、こんなに好内容の娯楽を毎週届けられるまで、土壌は肥えてきたんですね。ありがとうございます。故高円宮さま…涙

http://www.jsgoal.jp/game/2009/20090200030420090621.html

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えー、詳細は後にでも触れられるかどうか?各地の選手コメ等こそ一番聞きたい。ただ、今日の草津は「強かった」。今日の水戸は「強かった」。交わり会った、誇りと誇り。そして「勝利」「笑顔」。サッカー。ダービー。応援と応援のブツカリあい。全力主義。自分にも全力主義を奮いきった自負は沸いています。2008~2009木山水戸の中でも屈指な想い出に残りそうな雨中のひたちなか。「俺たちの高崎-!」「もっと!もっと!」「上へ!」ありがとうございました。ありがとうございましたーっ!よっしゃああ!!勝ったあああああーーーっ!水戸ーーーーっ!!!!!

http://www.jsgoal.jp/ranking/j2.html

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ん~。(微笑)一晩明けての心境です。(今日は読書三昧モードっす。「翔ぶが如く」9巻グイグイ)

えーっと、大好きな水戸ホーリーホックは、今、「間違っていない!」「勝ち癖のコツ」に向かっているチーム造りに乗りつつあると観察しているんです♪

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00084637.html

「やることに対してチームがひとつになれた」「チームに一体感を感じる」(by大和田)「やっとホームで決めることができてうれしい」(by高崎)「チームのために戦えたのはよかった。これからもチームのために戦いたい」(by森賢)「今日は一体感があった。前節から本当にそれは感じる。徐々に水戸がいい方向に成熟してきていると感じる」(by吉原)「でも、今日は全員で戦えたと思う」by保﨑「ベースは取り戻せた。このベースの上にポゼッションを加えることができれば、チームは強くなる」by遠藤

「ベース」≒何処かのもの狂いさんが8年間発狂していたスタンド?(笑)

だから、今の自分は西郷隆盛サンのように、あまり言は多くない方が、却って周りのモノゴトはちゃんと転がっていくのかもしれません…。

>偶然沼田社長と通路でがっしり握手してきた聖地国立競技場(6/14記事より)

ならば、今日は新規記事エントリーは留めておきましょう。だって焦る必要は全然ないんです。あまり、コメに大それたレスも残さないコトにします。(S席を見たコトも聞いたコトも無い→無価値)だったらその分の時間を、サッカー自体の魅力を胸一杯に吸い込みます。スポンサー様への感動への感謝活動も!

http://j-web.primestage.net/asx/2009/22/hol/digest.asx

ただ、信ままさんへ。1ヶは、必ず、憶えておいて。

自分が、酒を暴飲しないと就寝出来ない毎日の習慣に成って、血圧が凄まじい暴騰を刻んだのは、まさに「数多くのswさんたち」と「無価値」を過ごした「昨年の呉れ」からです・怒

必ず、憶えておいて。。。

>「やることに対してチームがひとつになれた」

分断してきたのは、誰?

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んー、今日も記事更新に値するネタ&コメは、ございませんでした。。。

勝ってるときは、「堂々と」。これが西郷隆盛サン風のコツです。

岡山戦の勝利に向かって、完封を刻め!木山水戸!

>swさんへ

なんで、ひたちなかでも笠松でもツインでも、俺を掴まえないの?→空疎

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さて!「陽性な熱気祭り」「勝ち癖のコツ」の空気を堪能しましょう勉強しましょう!鹿島vs磐田戦!

設営隊企画には心苦しすぎるとも、サッカーサポたる者、試合ごとには、1チームに一意専心!切り替えはどうしても必要なんです!

今日は、鹿島vs磐田戦!

http://www.jsgoal.jp/game/2009/20090100010520090620.html

必勝!鹿島の神を、1ヶ月ぶりに呼び起こせ-!ゴル裏声援の奇跡のチカラで!チームコールの言霊には、超能力が宿ります!

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というコトで、文字通りに「勝ち癖の(持っているチームを造るまでの)コツ」に溢れていたカシマから帰還♪いやあ、けっして特に後半の試合内容は良く無かった。良く無かったのに「勝利」を納めるコツ!なんで、こんなに勝ち方が上手いんだろう?鹿島アントラーズ。もし今季優勝してMVPを決めるとするならば、自分は幾ばくかの投票は「皇帝」青木にも割いてやりたいと思った。また岩政にも。ソガにも。それだけ鹿島中央守備陣の守り方への自信は溢れていた。それに至るまでのオリベイラの指導。精神力管理。勿論インファイト。皆が一致していて、リーグ王者としての自負。経験。意地。誇り。今日の磐田サポは、内容的には肉薄したチームに大きな不満は残さないでしょうが、小さな大きな「差」。後半に良く追い付かれてしまう水戸には無いモノと、在るモノと。朴チュホは今日もゴールは弾かれてしまったけど(水戸時代以来まだゴールは無いはず。TRMですら)鹿島の勝利はいつも素晴らしい。今日はvsFCソウル戦のチケもちゃんと購入したし、それ以上に本当に素晴らしい「元気」を受け取ってきました。ありがとう。茨城県。そしてサッカーという素晴らしき万国共通言語。俺は、今日も雄々しく人生を進んで行きます!よっしゃあ!勝利&リーグ1位を堅守~!能動的に、熱狂するスタにこそ、ニッポンでは好順位が待っています!

http://www.jsgoal.jp/ranking/j1.html

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土曜カシマ、日曜ひたちなかの酷連戦に向けて、今日は雑用休息日に充てていま~す!

それでもなんやかや、細かく諸雑用で時間は削られていくんですけどね…汗。ハハ、初めて行った県庁前のショッピングモール・スポーツ品店他で、バーゲンの海水パンツと遊泳サンダル他買ってきましたー。近く、平日午前の大洗まで遠泳していこうっと♪そして帰りは温泉ですな。適度な日々の運動+日光浴!(特に俺は日の光が足りないんで)血圧低下に乗り越えられないカベなどはなーい♪

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えーっと。で。ちょっとまた午後から外出しちゃうんで、短レスだけなんですが。

>他サポS席住人さんへ

判っているとは思うんですが「NOBUの居るS席」と「NOBUの居ないS席」というのは、風景が180度激変します。判っているはずですよね。

それだけ、今のS席というのは観客密度が薄い。Jリーグ最下位の観客数サッカースタンドです。勿論、例外はあります。でも概ね、カシマのTRMクラハという例もあるんですが

>水戸がいい形で攻撃し得点したりすれば興奮(拍手)し、
>水戸のプレーが不甲斐なければ野次ったり最悪途中退出したりし、
>審判のジャッジに納得いかなければこれまた野次ったり、
>その分水戸への応援が増したり
>みたいな感じでその日の試合内容で反応はさまざまで
>時にはゴール裏に匹敵する熱さだって感じます。

これは空疎なんですよ・涙。空疎です。抗弁出来ないでしょ?笠松においては。自分が90分間×7試合、黙り続けたS席は「観客が試合毎にどんどん抜け続けていきました」。

そして、0-5で惨敗した仙台戦。

でもNOBUが狂ったあの日のスタンドに、空疎は生まれていましたか?「もしNOBUが居なかったら途中退席がココロによぎらなかったですか?」

つまり点差が開いていくごとに、なぜか熱狂が上がっていったのが、あの日の奇跡のようなスタンドだったんじゃないでしょうか?(あの日のヴィエントこそが素晴らしい。俺も対面の「負けず嫌い」で意地になったんですよ)

現場で0-5で泣きそうになりそうながら走っているサッカー選手にとって、「観るのに気が散らない静寂ホスピタリティなS席」と「奇妙な馬鹿が発狂しているS席」と。

どちらが次戦に向けての、奇妙な不屈エネルギーが沸いていったんでしょうか…?

「自分の脳ミソで考える」byカント」

だからどうか、チャント拍手を、「北関東ダービー」草津戦ではお願いしたいのです。青春に居るサッカー選手たちの為に。ニッポンA代表選手とニッポン一般サポが、豪州のアウェイ轟音声援にも闘争心が折れない強靱さを育てていく為に。「NOBU」が1人も居ない観客席じゃ、選手たちがこれからも可哀想なんです。(栃木SCのS席には「NOBU」が幾名かは居ました…)

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えーっと、すみません。ちょっと外出してきます。。。

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そして更に、続きの返答なんですけど。

>仮にS席を応援(発狂)席にしたいのでしたら、試合前にスタンド前に来てお願い等アピールすべきだと思いますよ。(既に他の方も言われていますが。)
>それはA席の水戸サポの方もやられていますし、なでしこリーグのサポだって手拍子だけでもと呼びかけきますし。
>個で応援するよりは皆で応援した方が力になると思いますよ。

>でも、声出し応援をするならA席だと思いますよ。
>自分も本命チームはゴール裏観戦(応援)ですし。

かなり受け止める部分があります。。。

が、「2chサカ板にNOBUスレが立ち続けている」時点で、お願い等の実アピールは難しいでしょう。(板を変えろって・怒)今は自分にとっては「嵐の直前」という構えです。

あと、どのチームのS席でも、栃木SC@西村さんのように声援は起きた方が良いんじゃないでしょうか。そのような姿勢だったから、栃木SCは見事に先日15,000人越えを呼び込めたんじゃないですか?

それと、現鹿島クラハの静寂や、カシマメイン席の集客の惨状はどうだと思われます?鹿島の2軍勢が全然伸びなくなったのは、自分の認識では、カッキリ、盛爺さん不在以降なんです。http://nobu-ibaraki2.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-f5e1.html2軍勢が良く伸びるチームと、「どんより」するチームには、必ず何かの理由はあるのでしょう。

また、「他所チームのメイン席は静かじゃん」論も多く反論されますけど、浦和のように1人¥5,000以上のような、高額出費特権を主張するならまだ判ります。でも、水戸のS席は、全然そのような高額チケ代を払っていません…

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ついに堀と中村が完全に帰ってキター!内容完勝の堀ゴールも!TRM6-0拓殖大戦レポ!

~「敬天愛人」をいつも胸に灯して~

http://www.keiten-aijin.com/ikun.html

第二十五ケ条

人(ひと)を相手(あいて)にせず天(てん)を相手(あいて)にせよ。天(てん)を相手(あいて)にして己(おのれ)れを尽(つく)し、人(ひと)を咎(とが)めず、我(わ)が誠(まこと)の足(た)らざるを尋(たず)ぬべし。 

人を相手にしないで、天を相手にするようにせよ。天を相手にして自分の誠をつくし、人の非をとがめるような事をせず、自分の真心の足らない事を反省せよ。

他、第七ケ条、第九ケ条、第二十一ケ条、第二十二ケ条、第三十八ヶ条、第二十九ケ条など 
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えー、今週のワタシは、出来る限りサッカー本体の魅力そのものに見つめ合っていきたいと思っています。だからみなさま、ごめんなさい。返答等は後ほど!?(日程も苦しいし)今日の午後は大好きな木澤水戸Bvs拓殖大学戦なんです!今から凄く楽しみです!

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というコトで、小雨は降るもキブンは快晴♪

「集中力!」「予測してコンパクト!」「水戸のサッカー」そして「おかえりー!堀!中村!」を普段比160%モードで声援届けてきた、元気一杯のツインから帰還!よっしゃあ!今日のTRMは水戸のカタチがしっかりと見えてきました!なんと言っても、堀と中村の復帰具合が予想以上に良好だったんですよ!堀のドリブルは「堀のドリブル」だった!水戸の反攻2009夏。「このチームは必ず連勝癖がある」に向け手応え充分!各自のカラダのキレキレも非常に心地良かった90分間は、ほぼ内容も充実だった好ゴールまみれの6-0完勝試合でした!オッケイ!

===前半32分まで布陣===

    高崎   吉原

  島田      遠藤

    森村  下田 

森  小澤 鈴木和  保﨑

       本間

観るからにカラダが軽くキビキビで、声も非常に良く出ている水戸A。

開始2分:中盤の流れの中から森がスルスルと駆け上がり左足精密えぐりクロス!高崎が高空ヘッド!ドンピシャ!高い-!いきなり見事な好ゴール!

拓殖大は好チーム。中盤を整備してそこそこ立て直すが、水戸の中央守備が声良く出て対人も強く、拓殖大にシュートはほぼゼロ。遠藤・吉原で何回も好形で崩しながら、途中で一斉交代。

===32分~前半終了まで===

      山本  島田

   金澤       遠藤

      村松  金テヨン

森  小澤  石川  34番拓大生

        原田

34番拓大生は「アラ」と呼ばれていた、元来は左SB職っぽい。細身長身でなかなかの好選手だった。実は石川のCBというのは意外に適性良く、「コンパクト」が却って洗練され、猛攻30%増し。島田はCFWくらいの方が活きるのかも。

44分:ローリング攻撃でやっとのコトで拓殖大はCKに逃れるが、金澤蹴ったCKを山本が身体で競り勝って見事にドカンヘッド!山本には一応水戸初ゴール?このヘッドは強かった。

===後半開始~16分まで===

     島田  山本

  堀        金澤

     村松  金テヨン

小澤  34番拓大生 中村 石川

        原田

さて!堀と中村が「おかえりー!」よっしゃ!本日のメインディッシュ開始~♪堀、ほぼ以前と変わらないドリブル~!みんなが嬉しそう!

後半14分:猛攻の中、島田がテクニックで切り裂きまくって、最後堀が詰めた!みんなが笑顔!

===後半16分以降===

     島田  山本

  堀        金澤

     村松  金テヨン

34番拓大生 大和田 中村 石川

        土井

主将:大和田も満を持して登場。コーチング多い多い多い!拓大生「アラ」は間違い無く左SBが本職だと思われた。両翼の石川と共に、バランスがワイドに良くなる。控え組のギラギラしたモチベが非常に高く、猛攻。堀が良い。島田が良い。山本も良い。

後半27分:回して崩して大将が高速で侵入&進入!島田を絡めて最後交わして狙い澄まして大将ミドルズドン!(←本文修正)拓殖大DFには至高の経験値だったかも

後半30分:島田がほぼ単騎DFラインを縦に抜け切った!個人技&個人技で自分で右足詰める!この子は最前線で張る田中達流CFW役に強い適性があるかもしれない。

後半44分:右の石川からの猛襲連続。最後サイドチェンジで34番がキモチ良く高速突進!ペナ内で完全ファウル!PKも綺麗に自ら決めました!「おめでとうー!」

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てな具合で、例によっての信用性寡少な独善レポですがw、非常に声が全員から良く出る、好印象なチームがA以上にBにも育ちつつあるなあ、というのが第1印象だったかと。金テヨンと村松という激烈競争中のボランチの悔しさが、計4名ボランチの総枠内で相乗競争効果を生んでいて、その可哀想な直撃を喰らったのが今日の拓殖大だったのかもしれません。とりあえず遠藤や4様や高崎含めて、全員の風邪流行はほぼ快癒したみたいです。俊敏性が良かった。全員。あと超肝心な堀と中村ですけど、両名冷徹に90分のフルタイムは厳しそうと観察します。心肺機能でどうしても届き切れていない部分はある。でも、30分の闘争心でカバー出来る領域だけなら、ケガ以前の85%以上はアテに出来そうでしたかね。予想以上にカラダがキビキビしていました。「堀のドリブル」は自信満々に仕掛けていた。あと中村のコーチング役って、ケガ期間を経て「内なる覚悟」が1枚重なったのかもしれません。このA&Bチームは、とにかくピッチ上で常に相互にしゃべり続けてます。国籍関係なし。自分がツインTRMを一番好むのは、この辺の単語単語レベルから拾える処が大きいのですが、今日のTRMは楽しかったですね。ウン、本当に楽しかったです!

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ま、積み残しは多数ありますが、体力限界も近い…汗。でも「サッカーというスポーツ自体の魅力」。それは「勝利」だと思うのは俺だけですか?「TRMだなんて、ヘラヘラ負けても良いじゃない?」。それは、さて。俺の闘魂注ぎ続ける、木澤水戸B。このチームは本当に大好きですよ。サッカー戦術上も含めて、非常に自分の肌に合うのです。だから「一期一会」。「全力主義」で俺は臨みます!今日の6-0完勝試合。「歓喜」。本当にありがとうございましたー!ドンドン!ドドドン!エフシー水戸!

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ニッポン人は食い物と女性危機の恨みにはウルサイんだ!さあ「鯨+ライアンコネル・ダービー」!「魂」を震わせろ!豪州vs岡田A代表戦!

まず。unさん、常識ある一般客さんへ。S席の住人たるみなさんには真面目にレス返し。ただ最初に、たしかに高い処に立って、相手を質問責め→疲弊にするのは楽なネット戦略でしょう。しかし、だったら

「水戸の選手達はあんなに一生懸命走り抜いているのに、座ってニヤニヤ見つめているだけで、恥ずかしくはないのですか?」

などと、数多くの自分がホーム試合前に発してきた問い掛け群(「一緒に戦いましょう」by木山監督、「Players First」なども)に対して、まずは姿勢を示すのが「フェアの精神」ではないでしょうか?そもそも水戸カンファレンスの機会で参加すべきなのです。自分が「信じられません」と多く繰り返してきたのは、「どうせ、けっして、彼らから返事は帰ってこない。行動もしない」だったからです。ぽちママさんに対して自分が異なった対応を示しているのは、理由があります。

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また、この手の問答は、6ヶ月前に白熱してさんざん論議しました。ワタシは7試合分、カッチリS席のスタンドで黙りましたよね。「サッカー観るのに気が散らない」ホスピタリティは快適だったでしょ?そして、その結果は、当の貴方たちこそ一番判ってるはずじゃないですか。「どんより」「周りから古参常連客の顔が試合ごとにドンドン抜けていった」のではないですか?数多くの荒田たちが一生懸命な闘争心で、走り続けて勝利を重ね続けていた奇跡の快進撃。つまり「見つめる応援」は「どんより」しか造れません。「ワー!パチパチパチ」流は不可能です。不可能です。鹿島メイン席の通りですよ。どんどんと観客は去り続けていくだけだったのです。

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とりあえず基本的には、今、ボールは水戸球団側にあるという認識です。6ヶ月前の論議のリピートしても益は多くなく、支障がそれなりに出そうな状態ですので個別にはごく軽くのレスに留めます。

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先に。常識ある一般客さんへ。まずチームの為には「冷却」を旨とすべしと考えますので、大きくは反応しません。ただ「観たコトも聞いたコトも無い」「ホスピタリティの為に」「ちょっとしばらくやり方を変えてみては呉れないか?」の会話がALLですよ。結果、7試合分やり方を変えてみての試行期間→「どんより」「古参客の顔が消えていった」に至ったのはご存知の通りです。ならば

http://mhhfront.blog64.fc2.com/blog-entry-184.html

「ホーム」をつくろう

に、「常識」ある一般客なら、今は出来るだけ協力すべきじゃないのでしょうか?

「常識」あるんでしょ?水戸の選手たちの笑顔が大好きなんでしょ?

「そんな中でも日曜日の試合、めいっぱい声援を送ってくださった皆さまに、心より感謝」

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unさんへ

質問1:NOBUさんはどこで応援されましたか? クルヴァの中に入りましたか,それとも離れた場所にいましたか?

普段はヴィエントの外縁部を好むのですが、今回は後述の理由で1ブロックほどの距離を取ってみました。ゴール裏、ほぼ真裏上段部ですね。写真参照の通りです。

質問2:笠松では(特に仙台に)ホームジャックされることを嫌っているNOBUさんですが,国立で水戸サポがホームジャックできるよう何かしましたか?

現場に居た方は全員NOBUを認識していたと思います。「集中力!」の声は、運良くDFにも届いたかな?勿論「声枯れるまで応援」です。

質問3:これは仮定の質問ですが,もしNOBUさんがクルヴァと離れた位置で大声を上げて応援していたとしたら,それは分裂応援であり,ホームジャックという状況を作り出すためには邪魔になったとは考えられませんか?

「中間点での渡り役」と言いますか、「熱狂層」と「見つめる層」の中間点での「増幅器」を先日は狙いました。栃木SC戦でもそうですね。これもご存知の方は判るでしょうが、チャントリードに自分はほとんどいつも従います。(失点時など例外はあります)まだ方法論は錯誤中なのですが、国立は予想以上に水戸ファンが多く、意外に地域が広範だったので…。総数が50人以下の状態のアウェイならたぶん「密集戦戦法」を取ります

質問4:国立のメインスタンドで,大声を上げて応援しているサポはいましたか?それともメインの客はまったり観戦していましたか?

写真をご覧のように、東京ヴェルディのメイン席には「NOBU」は居ませんでした。

でもだからがこそ、東京ヴェルディというチームの集客は凋落していったのではないでしょうか?つまりメインスタンドで,大声を上げて応援しているサポが東京Vには現れなかったから、「どんより」へ至ったんじゃないでしょうか?カシマのメイン席にもそうです。どうやら日本民族で見つめる応援では必ず「どんより」に至ってしまうようなのです。そして自分の当座の目標は、グリーンスタ・栃木SCのメイン席の姿です…。(更には浦和・新潟→レッドスターベオグラード流へ)

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うーーーーん♪

ハイ!深刻すぎるのは注意散漫にも繋がります!だから水戸好きのみなさん。今日は岡田A代表の航路に注目しましょうよ!基本的には今日は国家代表の対戦日なんですから!お隣のBグループにも注目しています!

ドンドン!ドドドン!アーレ!ニッポン!

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さて、起床!コメ群へのレスに気が逸れると応援チーム(今日は岡田A代表)が負けちゃうジンクスがあるので、一旦封印しますけど(文脈は間違えた)

「スタンドで応援に全力を尽くさないサポとは、選手たちがチンタラ全力を尽くさないにやにや負け癖に墜ちても、ブーイングする権利は無い。Players Firstに向け、それで良いのですか。”どんどんと観客は去り続けていくだけだったのです”なども問い掛けに含めたい」

ということで、スタメン発表!

      玉田

  岡崎 中村憲 松井

     今野 橋本

長友 闘莉王 阿部 内田

       楢崎

さて!BSには早野氏。前田秀樹さんの教え子、阿部と闘莉王がセンターバックです!早野さんも良くツインに出没してましたね。やや小粒感感じる11人ですが、試合開始!FK取るも、豪州の守備の巨木の森林。全試合無失点は確かに凄い。7万人声援のブーイング。個の迫力。鳥が邪魔。この両チームはにやにやチンタラでは絶対に無い。豪州の猛攻!ケーヒルのシュートは枠に行っていた!キモチのブツかりあいが早速厳しい!遠征組は声援ガンバレ!大和田など水戸CB組には、このヘディング猛襲は教科書になる。しかし玉田のカラダの小ささが気になってしまう。ヤナギの方が豪州CBには怖いかも。内田が名実とも今日は中核。濡れたピッチ+パワープレー合戦が多いだけに、今日は疲れる。玉際の激しさで、ニッポンの小さい俊敏性が相殺する豪州戦術。図らずも守備重視布陣で両翼での勝負策は正解解だったかも。今年の俺が良く呟いているけど「CKを取れ」か。山本解説が1年後ばかり語ってて気障り。今の試合を勝てよ、解説力で。主将は楢崎か。遠藤が居ればと感じている31分。CKを取らないと。久保が居れば。俺も現地で発狂応援したい。豪州も手立てを封じられてる。サイド対策が両チーム膠着してきた。対空戦のミスが怖い。

闘莉王-!ワンチャンスをモノにしたニッポン!宣言通りにオーストラリアの無失点を止めました!

やああたあああ!!!野菜ジュース好きの水戸魂!いや、危ない!一転、殺意が籠もるメルボルンは笠松S席じゃない!モノ凄いブーイング!殺意。この試合以上の修練の機会は2度と無いぞ。44分、松井がFK→ニール。ここで前半終了。うむ!ライアンコネルの悔しさ、絶対に晴らすぞ!オッケイ!BS福西、爽やかw。今日は後半、闘莉王に巨大な責務が背負わされる1日。豪州の猛攻に猛攻をどう交代策で勝利するか、岡田監督@早大→古河出身。大西鐵之祐先生を浮かべている俺。早野=福西が面白いw。予選総ゴール集が映ってるけど、俊輔FKと遠藤PKが今想うと重い。これで落ち着いた。グループBネタ。20分経過:韓国0-0イラン。韓国には朴チュホも縁あるけど、当座はイランが気になったり。あの国、選挙で大騒動だったハズ。実は中東、1チームは送ってやりたい、イラク映像好き。拉致国家は神様どう見るのか・怒。闘莉王のガッツポーズ、素晴らしい。さあ、猛攻の後半キックオフ。集中力-!体躯を活かして圧力戦略。疲れる→内田。阿部の奮闘は誉めて良い。CK取ってるのは豪州だ。どう試合に勝つコツを掴むか。ジーコスピリッツか。10分、松井はフカした。松木解説が闘将SBらしく守備には本気。岡崎が守った13分。

「またもこの男に決められました!ケーヒル!3年前との違いを見せるのはここからです!」

くそお!ニッポン!×16!ここは笠松S席じゃない!水戸アタッカー四銃士よ!この轟音をTV視聴から刻め!俺は闘う!ミートしない松井!この豪州轟音にもどんどん打ち克てるサッカー若者を育てるのが我が水戸ホーリーホックの責務だ!闘莉王がそうだ!松井→矢野。突貫へのスペースはあるか。ファウルが増えた。間延び状態の闘争心戦争。楢崎が凄い架空セーブした。194cmケネディ注意。豪州猛攻、守る楢崎!

「また、またこの姿を見るコトとは思いませんでした。またもケーヒルに決められたニッポン、逆転されてしまいました。騒然とするメルボルン」

負けない!俺はゼッタイ負けない!勝て!逆転しろ!靖国の英霊たちに恥ずかしくないような声援で逆転を!34分、CK!遠征組に魂声援を!矢野!荒田や高崎はTVからどう成長するか。FW交代、興梠。跳ね返すオーストラリア。橋本を興梠に代えた!ライアンコネルの悔しさを晴らせ!興梠!玉田の左足。闘争魂。ロスタイム2分。「諦めるな!」

ニッポン!またもオーストラリアに敗れました。

負けるな!克て!克て!ニッポン!!

ニッポンのウルトラス。声援ぶりはどうだったのだろうか。ライアンコネルの悔しさ。悔しい。悔しい。俺は悔しい。笑顔の豪州人。逆転負け。岡田インタビュー。忘れないぞ。俺は負けず嫌いだ。チカラの差はあった。順当以上の結果だろう。闘莉王インタビュー。水戸の悔しさ。「日々を過ごさないと」。聞いてるか、水戸。中村憲インタビュー。オガサだったらどうだったか。「精進していかないと」。今野インタビュー。人間力コメ。俺は「土壌」からこそが「課題」だと思う。最後フカした中村憲。この「差」。生き様の差。豪州は強かった。4大リーグで通用してる選手は俊輔一人。豪州人はプレミアに何人行ってる?今日の確かな差は、プレミア=フーリガンの観衆の殺伐さと、Jリーグの優しさの差ではないか。フカしたのは中村憲で、叩きつけたのは多民族人=闘莉王だった。「土壌」。

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あ!イランが先制したー!こりゃあ、韓国CBのミスが悪い、言い訳ナシの失点形だ。

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悔しい。俺は負けず嫌いだ。ごめんなさい。ニッポンのサッカー少年たちに、今日の闘莉王たちの悔しさが受け継がれることを祈って。今日は無言で落ちます… 

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東京スポーツの表紙・三沢絶命写真には「俺は赦します」。他オリンパスE-P1ネタなど~

1245109356549例え親族などの心情配慮以上でも

「俺=東京スポーツというメディア媒体は、今日まで三沢さんを愛し抜いてきた」

という自負と「背負ってきたモノ」「誇り」「自信」「継承」。

「東京スポーツだったから、俺は赦します」って心境です。

東京スポーツ。自分が新聞の本紙をちゃんと買うなんてよほどのコトですが、裏面の「伝説」記事など、「ジャーナリスト」「ペンは剣より強い」への闘争心は、唯一この媒体だけはまだ信じられそうな気がします…。

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お!我が大好き木澤水戸BのTRMvs拓殖大学戦!岡田A代表vs豪州”鯨+ライアンコネルダービー”戦のある水曜日から、木曜日13:00~@ツインに変更されたのは、個人的には大変助かったあ。これで明日は豪州戦に存分に集中できますっ!遠征してくる択大の選手たちも、A代表戦はTVで真剣に見させてやりたかったのかも。水戸のアタッカー四銃士他、プロ選手は言うまでもなし。「夢」「志」「プロの生き様」。

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国立ヴェルディ戦のスカパーの再放送観ました!ただ、名波氏の出番が少な~い!静岡出身者として、ウチの選手たちにも後輩たる興味は多かったでしょうに。川勝氏の解説は盛り上がり場面での抑揚が少なすぎる。嫌い。自分は名波さんに語って欲しかった…。

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実は本日における我が最大のイベント!オリンパス、E-P1スペック発表!ただし…orz

http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20090616_294159.html

「約23万ドットの3型液晶モニター」

コレ。これが最大の弱さかと。だって先日の明治神宮でも威力を振るっている我が愛用パナLX-3・24-60mmは「46万ドット3型液晶」ですよ?例えば3.5型液晶を新造搭載してこそ、医療機器からの誇り受け継ぐオリンパス。実はボーグ使いにマイクロフォーサーズ規格は革命的に軽量化出来るんで注目していたのですが、とにかく10万円以上に余分パーツが高コスト。「オリンパス全部入りマイクロ」までは雲散霧消。国内創造系企業に応援を注ぎたい我が薄給は当面ニコンD400も睨んで貯金貯金~。まあ、新タムロン60mmマクロF2.0も花撮り好きには気になるのですが…。

http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20090616_294237.html

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>あろさんへ

真面目に受け止めておきます。体調面に関して真剣に相談してくれる知己(同性)は職場内に居ますから、だから今の薄給の稼業も続けています。「高血圧」のネットサーフィンは10年以上重ねましたが、ナカナカ方策は難しい。生活パターンのカベも…

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>俺たちみたく声出しやってる人間や、他の人達はA席に居るってだけでみんな水戸とは関係無いって事か?

いや、これは説明不足だった。俺は「ゼッタイにこれからもS席に留まり続ける」のは、A席の将来にはある程度の安心感があるから。万全とは言わない。けど、ご覧の通り水戸ではS席よりもA席側にどんどん「集客」されていきます。機能してる。風が通っているんですよ。でも新市陸は特殊な座席分配に変わります。このまま「ALLスペース全部どんより」への対策を立てないと本当にヤバいと思うんです。だから「S席住人」に絞って自分はエネルギーを割き続けています。

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今年は、まだ6月16日。1日1日が進むのが本当に遅く感じてならないです。ブログで毎日「一生懸命」走り続けて、J-NET時代から比べたら、日々の生活に臨む真剣さがずいぶん変わった、とも感じています。市井の凡人からの、そんな梅雨の夕暮れの心境でした…

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濃密な日曜日の翌朝ネタ~。明治神宮って良かった!ホント鳥撮り好きにはソソられる処でしたねー!

まず独り言。「最大にして最強の敵は我に在り」。自分はこのブログには一切隠して行動しているコトが一杯あります。誰かさんに再掲を続けられると少し困るときもある・微笑。とにかく見た聞いたコトの全てを刻むコトはないですから、水戸ホーリーホック観衆にホーム試合での勝利歓喜を重ねるべく、昼間は「全力主義」の一期一会の1年間を大切に扱って欲しい。dfさんにはディフェンダー出身者から見た、草津戦での戦術感想レポでもお待ちしたいですねー。

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ぽちママさん他、体調管理ネタにはご心配掛けてすみません。普通に承ります。自分は昨日も国立で立ちづくめだったように足腰の筋肉はまだ生きてる。デスクワーク系の方よりはまだカラダは動かしている方だと思うんですが…。ドラッグストアで格安な純玄米黒酢720cc+100%葡萄ジュース+緑茶割も月2本以上飲み干す、初級黒酢ドランカーでもあるんですけどねえ。

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昨日の試合のレポ。

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00084307.html

まだスカパーは観れていないんですけど、俺は「3位昇格」は「諦めるな-!」です。この攻撃のカタチが在るチームは連敗癖もありますが、絶対に連勝癖もあります。何せ、主将からして性格がデーブ大久保氏系の「茨城人」ですからw。秋の風が肌の心地良くなる季節。全員のチームのチカラが走力に噛み合ったときの「第三クール・7連勝!」は必ず造れます。このケガ人チームで1チーム造れそうな状況なのに、甲府や札幌や緑から削り続けている勝ち点2は必ず最後に活きます。今は前面に打って出る時期じゃない。でも「幹」は間違い無く太くなり、「根」は地中に伸びていきます。大丈夫。俺たち水戸サポは、必ず一緒に走り切っていきます!

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えー、で、昨日はサッカー以上に、明治神宮を存分に歩き尽めしてきました!面白かった!原宿駅、凄いファッションの若者たちと、それ以上に外国人過半数状態にブッたまげてきましたー!

http://www.meijijingu.or.jp/

まず、当初から自分は間抜けな行動を取りまして・汗、いつも通り信濃町で降りちゃったモノですから歩いたー歩いたー!東京オリンピックネタや、明治公園でやってたフリーマーケットや、別時代のような原宿団地なども通りすぎて「今の東京の町並みってこうなんだーフムフム」状態。原宿の喧噪に気圧され、外国人観光客の超大型デジ一眼群に意外に思いながら、いざ「森林の世界」へ。いやあ、新宿で学生生活したくせに事実上始めて明治神宮って行ったんですけど、最近明治帝への敬慕も深まってたんで、良かったです!花菖蒲が最高の状態で、来園客数もギュウギュウ詰めだったのですが「都市における公園」機能として、明治神宮ってその宗教性もあって世界的にも特別な存在かもしれない。あんなに園内にキビタキを追っているバードウォッチャーが居るとは…。神宮の森は深化を続けています。植物相的にどんどん魅力が増し続けている。これも自然を愛し続ける日本神道の流れなんでしょうけど、好きですねえ。好きです、ニッポン。背筋がシャンと伸びる。西洋流の都市公園とはちょっと違う「何か」。明治帝。歴史。誇り。自信。明治神宮には「何か」があって、それを一杯吸い込んできましたー!そう。↓のようなコラムの趣旨だったのかもしれません…

http://www.meijijingu.or.jp/shiseikan/yamato/11.html

あと博物館系好きとして、参拝やおみくじの後に肖像画群のミニコメントが一番面白かった宝物殿や、櫛の展示以上に憲法発布時の油絵に見入ってしまった宝物展示室なども長時間。宝物殿は↓の本を読み込んでいましたから見応えありました。「博物館としての立ち位置」を立川の昭和記念館と対比するのも面白いかもしれません。

http://www.amazon.co.jp/%E6%AD%B4%E4%BB%A3%E5%A4%A9%E7%9A%87%E4%BA%8B%E5%85%B8-PHP%E6%96%87%E5%BA%AB-%E9%AB%98%E6%A3%AE-%E6%98%8E%E5%8B%85/dp/456966704X

勿論、参拝はド真摯に。自分は欲張りですから500円ぽっちでイロイロてんこ盛りで明治帝に祈ってきましたけどw、1ヶは「ホーリーホック3位」。鹿島絡みも。ネット絡みも・汗。でも一番念を押したのは「世界の緑・環境問題」関係だったです…

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ま。「祈る」。今上天皇が「一生懸命」祈ってらっしゃるように、市井のお馬鹿サポーターにも、最後は祈るしかないんです。叶えられますように。夢が。青春が。家族が。だってニッポン人の今は祈るヒマが沢山あるんです。でもサッカーコンフェデ杯で闘っているイラクの若者たちの瞳。その重さ。死。http://www.youtube.com/watch?v=VDzjIz3FWNQ僕たちニッポン人には、今どんなモノが背負えるのか。そんな記憶もよぎっていた、中東系外国人観光客にも溢れていた昨日の原宿駅経由の帰り道の想い出でした…

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サッカーの応援。俺は「全力主義」で、必ず進んで行きます。

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人生なんてはかなくせつないです。三沢光晴さん、お安らかに…。いざ「一生懸命主義」国立東京Vvs水戸戦!

そう。俺たちはまだちゃんと「生きている」んですよね…

http://yomi.mobi/read.cgi/mnewsplus/anchorage_mnewsplus_1244924297/1

http://www.thesun.co.uk/sol/homepage/sport/wrestling/2480620/Japanese-wrestling-legend-Mitsuharu-Misawa-dies-in-ring.html

人生は、一人に一回だけです。必ず全生命体は有限です。平等です。

ならば、三沢光晴さんの分も見習って、一生懸命主義!全力主義!

「一期一会」の万感の想いを背負って、俺は軽装備で今から「出来るコト」。明治神宮経由→国立競技場へ向かいます!

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というコトで、偶然沼田社長と通路でがっしり握手してきた聖地国立競技場から、「全力を振り絞った」帰還!

今日は意図と想いを籠めて、「集中力~!」を6回、試合後に「間違ってない!」を2回刻んできた我が叫びですが。サッカーの0-0スコアレス試合に「おまけに内容が面白くない」「でも内容が面白い」の2種があったとすれば、今日の予想以上に多数多士の水戸サポが集った国立競技場での試合は、スカパー名波氏解説はこれから視聴しますが、間違い無く後者であったんじゃないかと!

えー、時間が無いのでサッカーの詳細は「くそお。第3クールには俺たちは咆哮するっ!今日も相手から削ったのは勝ち点2だっ!」などは明日!あと明治神宮ネタは存分に堪能し尽くしてきましたので、別記事にて挙げましょう!

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とにかく、三沢光晴さん。一生懸命主義。全力主義。

俺たちスポーツの爽やかさを愛する者たちは、これからも精一杯走り続けていきます!雄々しき貴方の生き様の後継者たちは、遺伝子は、一杯一杯受け継がれていきます!

だからどうか安心して。大丈夫。お安らかにお眠りください…。菊。

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お!平松頑張ってる!さて、明日は「国立でのヴェルディ戦」!スカパー解説は名波氏!

まず、水戸の青き血の遺伝子!平松大志!

http://nobu-ibaraki2.cocolog-nifty.com/blog/2008/12/post-8c9b.html

頑張ってる!青春してる!前田さんのコトバを忘れずに!http://www.jsgoal.jp/game/2009/20090020020120090613.html

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そして明日の東京V戦、前売りチケットも買ってきました!

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00084180.html

ところで、国立競技場での東京Vvs水戸は、2戦ともアウェイの水戸が勝利している。この結果を最も意識するのが、平本(東京V)だ。「2年前、1-5で大敗した上、自分も退場になった。あれでチームを(期限付き移籍で)出ましたから」。決して忘れられない試合だという

http://www.jsgoal.jp/result/2007/0503/20070200030520070503_detail.html

おお!水戸では、本間、大和田、鈴木和、金澤、村松。ベンチに遠藤と原田、あと木澤コーチ他。相当経験者は多いぞっ!

東京Vでは、土屋、平本。ベンチで富澤。

まあ、スカパー解説の名波氏ですと旧ベルディ経験者ですから、両監督の木山・高木氏、それと大黒とギリギリ鈴木和までが知識内でしょうけど、「国立での水戸戦」に関しては、再放送でのコメントが楽しみですー!

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また今週は「翔ぶが如く」を爆読みしてるんですが、明日は明治神宮他、周辺の博物館系にも時間の許す限り、知識の耕作に臨んでみたいと思っています。大久保利通や明治天皇という方々には人間的にも興味がどんどん深くなっています。

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なおdfさん。ワタシには痛痒ゼロでも、年下ならばそうじゃない側を「考える」。情報発信側のワタシは守るべき立場に立っています。いい加減にしなさい・怒

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ということで、明日の予想布陣は茨城新聞とエルゴラ等では錯綜していますが(茨城新聞版)

    高崎  吉原

  遠藤     金澤

    森村 金テヨン

森 大和田 鈴木和 保﨑 

      本間 

「最大にして最強の敵は我に在り」

今日は所用などでヘバって休養に充てたハード日程な自分も、明日は雨合羽着込んで、自分自身の弱さに負けないように、人生を一歩一歩積み重ねていきましょう!ドンドン!ドドドン!ニッポンのサッカー!

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悪玉コレステロールの数値が…今日は高血圧治療のお医者様に一杯怒られてきました・汗。あと妄想な次期主力戦闘機ネタとか・笑

ところで、独り言。水戸ホーリーホックの2大スポンサー様。ケーズデンキ様と水戸証券様のリンク先を、今この時期こそ、NOBUブログでも貼っておきます。

http://www.ksdenki.com/

http://www.mito.co.jp/

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えーっと、ということですみません。水戸ホーリーホックの練習見学。今日は当初からの予定通り、高血圧治療の通院日だったのと(1時間40分待たされた・汗)、他のヤボ私用などでもヘバってしまい、ホーリーピッチはちょっと厳しそうです。基本、個人的にはこの2ヶ月間、総就労時間が伸びていたりします。水戸ホーリーホックとある意味近似的な我が職場。現場の最前線から主力スタッフが急遽2名離脱して以来、戦力補充ゼロのまま、だましだましゴマかしているだけなんで、蓄積疲労はチョボチョボ溜まっていたり。夏山シーズン到来で、北アルプスの3000m級登山にムチャクチャ行きたいんですが、今年も日程は厳しそうです。高血圧血統+酒好き不眠系。今日はお医者さまに一杯怒られてしまったし…。前回、血液検査した結果が纏めて帰ってきたんですが「高空飛行・相当危険モード」。投薬を増やされてしまった。一番イケナイのは、奇妙な身心の不安癖→不眠症→飲酒だとは判ってるんですが…滝汗。

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とっころで、実は「百里基地大好き」には、こんなネタ~♪

http://www.nikkei.co.jp/news/sangyo/20090611AT1D1106Y11062009.html

自分にとってはサラリーマン時代に、浅くない3年間を過ごしたネタでもあるんですが・汗

ただ単純に♪エリ8のサキ・ヴァシュタール司令のクフィル好きだった自分には。

尚かつ、水戸ホーリーホックでも同様な「純国産路線・運動量サッカー好き」と致しましてはw

「ユーロファイターですら高いんです!純減を受け入れましょう!ただしP-Xスーパー改・電子戦スペシャル・AAM-4ハリネズミ・なんちゃってステルス仕様を、24機新規設計をすぐ始めて♪」

http://ja.wikipedia.org/wiki/P-X_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)#.E6.80.A7.E8.83.BD.EF.BD.A5.E4.B8.BB.E8.A6.81.E8.AB.B8.E5.85.83

などと、考え素人な、「航続距離:8,000km」(EFはフェリーで3.706km 。F-22は2,775km。F-35は2,220km。A-10は4,100km。F-15Cはフェリーで4,630km。C-130Jは満載の場合5,250km)のみを、重視した妄想でした~。

だってもし「P-Xスーパー改」に「GAU-8 Avenger」載せられたら、更にワクワク出来るかもしれんですし・爆

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まあ、衆議院茨城1区の現職国会議員。赤城徳彦さんは、農林関係と防衛関係のスペシャリストとも聞きます。

ならば自分なら「AAM-4という工業生産品に、如何にスケールメリット→コストダウン好循環を産まさせるか」が、最良の愛国策だと思うんですわ。AAM-4を積める機体を如何に速やかに多数準備するか?ラプターを唯一模擬戦で落とした機体はF-18の電子戦仕様だったと聞きますが、ただのバカデカイ亜音速機であっても「電子戦仕様機」。これから融通の利かせ方はあると「自分の脳ミソで考えるbyカント」と思うんですが。ハープーンも8発載せられますしねえ~。P-X自体に少々のステルス塗料は塗ってある=F-15Cよりは見付けられにくい?との想像もあります。

それが故の「P-X電子戦スペシャル」案とやらの、一妄想=クズネタでしたw。

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ところで、鳩山総務大臣、辞任。吉川経産副大臣、石崎総務副大臣も辞任。更に古川環境政務官も?

nikaidouサンを怒らせて、麻生さんは大丈夫でしょうか…汗

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今日は恥ずかしくも体力不足でツイン練習見学は沈没・汗。ところで「日本人2人、13兆円相当の米債券」事件はなぜロクに報道されないの?怒

今日も独り言です。。。

http://nobu-ibaraki2.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/post-8bdc.html

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とりあえずこの処、木山水戸の練習&ケガ人状況が心配すぎて&胸がせつなさで詰まるような思いで、今日はツインの練習を見に行こうかと考えていたのですが体力的にヘバってしまいました…。控え組はともかくTOPチーム組の本分としては、公式戦のスタンドで存分に応援届ける機会がありますから、自分はシーズンイン後の練習見学にはあまり日参しない主義なんですが(ネットレポはどうしても書いちゃいますから、プロの方の領域にも失礼)、如何せんケガ人の回復が遅れすぎです。ならば微力なれど、キブン転換にも練習前に「(水戸!)×4!」コールでも届けてみたかったのですがw、就労の疲労が厳しく沈没…。まあ、昨日の代表戦もそうでしたが、TVの前で「運動量とダイナミズムが足りない~!怒」などと、愚痴垂れるのは簡単ですが、実行するにはカラダが綿のように重い日もあります。今週の自分は想い出(http://nobu-ibaraki.cocolog-nifty.com/blog/2007/05/vs_6d44.html)多きヴェルディ戦の国立遠征を狙っていますが、体調管理にはホント、気を付けていかないと…汗。

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ところでタイトルに挙げた、諸一般な中ネタなんですけど

http://www.47news.jp/CN/200906/CN2009061001000996.html

コレって、下手すれば年間3大ニュースに入るくらいの巨大犯罪なのでは…?汗(国家ぐるみの長期に渡る大偽造事件の尻尾?)

ただ、自分のこのブログ的には「日本電通マスコミの姿勢」を中心に長く取り上げていますが(なぜやきう報道ばかりでJリーグを軽視する・怒)、このイタリアの大事件への報道ぶりには奇妙な偏向ぶりの予兆を感じています。「NOBUの予感」。現時点の寡少な情報量だけだって「約13兆1千億円」「日本人2人」だけで、モノ凄い報道地獄に陥るべき案件だと思うのですが。

とにかく「デジタル・ディバイド」を感じて仕方がないのです。「不安」にさいなまれて、ニッポンの将来が心配な、最近、西郷隆盛サンがマイブーム中のNOBUです…。(国立遠征の際に博物館にも寄るつもり)

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応援エネルギーの源泉はサッカーというスポーツの魅力とダイナミズムに還ります!その棟梁たる岡田A代表の資質如何に?見極めよう!vsカタール戦!

最初にまず独り言。

http://nobu-ibaraki2.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/post-8bdc.html

http://nobu-ibaraki2.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/11-7d61.html

「氷」は、必ず、溶けるよ。

「めいっぱい声援を送ってくださった皆さま」より…

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さて♪

「堂々と」!

今日は「ニッポンのサッカー!」=岡田A代表戦!

ワタシは今日も、人生全ての自信と確信を抱いて、「サッカーというスポーツの歓喜」こそを、見つめていくだけです!

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さて、テレ朝とBSのダブルモニタに備えてちゃんと起床!昔のW杯映像がJ-NET時代を思い出させて感動します!この数日のワタシ。政治好きサンたちには釣られずw、ココロ静かに「翔ぶが如く」を読み進めていたんですが、西郷隆盛サン流。今日は岡田ジャパン+大木コーチには堂々と「日本人の誇り」を見せて欲しい。実は早稲田大出身:岡田監督のインタビューで

http://www.asahi.com/sports/column/TKY200906090261.html

――エコの活動も。

 大学時代から30年近くやってますんで、淡々とやってます。環境問題の中には、地球の人口が10分の1になれば多くが解決する。そういう根本的な矛盾があるから、自分への言い訳のような感じでやっている。

の項には非常に刺激されているんですが(大量に原発を造るしかないんじゃない?麻生サン。水戸ホーリーホックには原発関係のスポンサー様もいらっしゃいます)、西郷隆盛サン流ならこういう目的が不明瞭=矛盾な試合でこそ、その価値を見出していくような気がします。大西鐵之祐先生流でも。

さて、我が君が代は大斉唱!石井竜也さん、茨城人!非常に良かった!ブースの岡田監督の表情も怖い~!前ちんの大親友♪篤人も先発、さあキックオフ!

       岡崎

  玉田 中村憲 俊輔

     阿部  橋本

今野 中澤 闘莉王 内田

       楢崎

「ニッポン先制点!!」

よっしゃあーっ!うっちー!なんだ?このニコニコ感はw。カタール、サッカーの神様に緩んでいる?カタールにフリーのヘッドが在った。このチーム、前ちん色=阿部と闘莉王が守備しています。大木コーチもJ2に知識深いサッカー指導者です。将来的には中澤縁で小椋が絡んでも可笑しくない。勿論、水戸アタッカー四銃士も。遠藤や橋本ときーやんもG大阪時代に縁ある?

カタールのサッカーぶりがあまり怖くない。カタールのGKは相変わらず体躯デカい。背番号2?日本もFWが消えてる。真剣に試合見てますが、36分。大木甲府3トップの弱い内容時みたい。「包み込むような押し上げ」が無い、またある意味では木山水戸の悪いケース。41分、酷い決定機。「応援エネルギーの源泉はサッカーというスポーツの魅力とダイナミズム」に大失格な前半。玉田が「怖くないときの吉原」にカブる。失って転んでる。

「ハンドでしょうか!?」「玉田の処でしょうか?」「ノーゴールです」

場内アナはバッドジョブ。シーン見た瞬間にノーゴールだと見えた。「辛うじてニッポン、1-0とリードしています」。最初の先制点は良かったんだけど、ホント悪いときの木山水戸みたい。中盤で「包みこめていない」。カタールの前進力に後手を踏んで間延びしちゃってるんですが、こんな弱きボランチでW杯の本戦はボロ負けでしょう。ホームで好ピッチやぞ。遠藤が居ないとか、言い訳。ジーコ時代の映像流れてるけど、あの当時の方がチーム力の底が深かった。悔しかったら反撃しろ、大木コーチ。そもそも「漠としたテレサンターナ流4-4-2」の方が向いているんでは。根本には体躯で負けている弱所を全然構造的にカバー出来ていない。阿部と橋本がタイプかぶって役割が混乱してる。お、豪州1-0バーレーン。ダブル中村もこういう疲れているときこそ修正しないと。今野の攻撃力寡少も響いている。ガットゥーゾタイプの1stプレス役を阿部が背負うべきだと思うんだが。覇気が弱い今の日本。

玉田がトップ?後半開始。さっそく内容が悪い。俊輔が造った!4分。もう早々に選手交代した方が。

「PKですー」

「あー、逆を突かれました。1-1同点です」

(ニッポン!)×8!いやあ、ジャッジはエリア外とはいえ、内容に「覇気」が無い。NOBUが、ジーコさんが、大西鐵之祐先生が、一番嫌いな「覇気が無い」状態。疲れているなら、選手交代が遅い。阿部→松井。旧オシム勢は今日の中村憲も含めて伸びなかった。旧ジーコ勢の松井頼みか。玉田も流れちゃFWとして怖くない。ヤナギ呼ぶ?内田がロングボールの出し手役。如何に「コンパクト」じゃないか。

松井投入でかなり良くなった。ただカウンター喰らいそうな予兆も。15分。闘莉王奮迅。水戸ハングリー。流れが良くなった。決勝点を。選手は替えられる。玉田→興梠は予想通り。セレーゾ薫陶世代。「カシムがスーパーセーブ」。ダイナミズムが良くなった。攻撃は創造。最後は歓喜で。カタールも怖い。これがサッカー。何十回も繰り返してきたけど木山水戸はこのチームに短所も長所も似てる。4-4-2に変えて良くなったのは正解。日産スタが燃えているんだから観客に勝利を届けろ。俊輔→本田投入。興梠とは期待。「岡崎!枠は捉えず」。この策は使える。あとは「勝利!」。観客の為に。巧緻な猛攻。ロスタイム4分。闘莉王FW張ってる。松井が切り裂く。「そして此処で試合終了のホイッスル!」「ニッポン勝ちきる事が出来ず」

ふううううううう。ニュートラルでさほどの白熱の無いTV観戦。岡田A代表。ホーム戦でさほどの好成績は刻めなかったチーム。アウェイでは好結果。この辺も木山水戸に似てる。俊輔インタビュー。カタールはW杯出場チームより弱いのに黙させられた。FW=荒田+高崎は絶対に夢を諦めるな。闘莉王インタビュー。「責任もってやらないといけないし」。カント流か。最後、感謝セレモニーと中澤の挨拶があるのか。勝ちたかった。ニッポンのサッカー興行の盛り上がりの為に。木村さんが苦言言ってる。最終豪州戦が重要なリトマスになるけど、FW力が。荒田が交代枠でも使えれば。犬飼会長挨拶。岡田監督挨拶。「猛烈な負けず嫌い」。中澤主将挨拶。「とても幸せに思います」。そして「観衆のニッポンコール!」。サッカー。W杯本番。遠いね。でも魅力的だ。先人の悔しさ=坂本竜馬の死などを乗り越えて日本は扉を開けた。真摯に。真摯に。「諦めるな-!」

韓国vsサウジ、ロスタイム4分。朦朧の中、韓国猛攻0-0状態。サウジのGK、今回も好選手。最後の最後、「ハザージのヘディングシュート」。1人少なかったサウジ。死闘=W杯予選。韓国は今年もサウジに勝てない。Aグループは溶鉱炉。

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「サッカーに乗り越えられないカベはない」

岡田A代表。水戸集客。大変だけど人生は1人に一回こっきり。堂々と、悔い無く進むだけ。西郷隆盛サンだって人生を演じきった。進もう。自分の脳ミソを存分に使って!

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「栃木SCメイン席観客には出来ていた事」「パコパコメガホン時代は出来ていた事」→一番可哀想な選手達の為に「チャント拍手」を!水戸vs甲府戦!

ぜひ!ぜひ!お願いしますっ!涙

水戸の選手たちが、一番可哀想なんです!

風邪でカラダが動かないのに、ニヤニヤと黙って見つめているだけの観客席は、今日も甲府に「負けて」しまうんでしょうか?

栃木SCのグリーンスタ・メイン席に「負けて」、西村さんには悔しくないのでしょうか…

今日は、第6勘。S席にこそ、重要な観客者が訪れそうな気がしてなりません。

奇妙な意固地に成ってて、いつまでも氷を溶かさない「濁り水」だと、キラキラした選手たちは3位に向けた底チカラを得られません!

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そして…号泣。

「逆転ー!」「諦めるなー!水戸ーっ!」

と、今日も絶叫を刻んだひたちなかから只今帰還です。疲れた。。。悔しい。「負けた」んです。

そう。俺たちサポの応援が甲府に負けた所為で、今日の選手たちは「負け」ちゃったね。ごめん。俺が、もっと「準備」を整えてやれば…NOBUのチカラが足りなかったのです。俺が悪い所為で、今日の水戸には90分後に追い付く歓喜と笑顔が産まれなかった。ごめん。どうか、ごめんなさいごめんなさいごめんなさい。。。

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ひたちなかの駐車場からICに乗るまでの2km足らずが30分くらい掛かった?ココロも身体も消耗ぶりは、でも水戸の選手たちの方がもっと酷いはずだよね。正直、今日の程度の甲府のチーム力だったら同点ドロー=勝ち点1には追い付きたかった。哀しい。ホーム応援負けの残酷な摂理。選手達にはミスは沢山あった。でも成長ぶりも一杯見えた。甘くはないのがプロ稼業。失点時はDF陣が悪い。責任。でも総給料の差の中で、この風邪まみれの中で、若き選手達には、若き監督には「諦めるなーっ!」と俺は一番遺したかった。このチーム。けっして断じて今日の甲府より、魅力と成長伸び代は負けていないんだ。サッカーの神様は、労苦も、微笑みも、代わり番こに表情を替えていくんだ。信じて。君たちは「間違っていない」。ただ、「記事タイトルの件」。。。

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えー、ごめんなさい。自分はちょっと落ちます。

水戸の暖かきみなさまへ。「水戸維新」へ。どうか今晩は「準備」に向けたご休養を祈っています。そして「考える」へです…涙

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http://www.jsgoal.jp/official/mito/00077529.html

http://www.mito-hollyhock.net/clubprofile/sssplan/index.html

■FC水戸SSSプラン(トリプルエス・プラン)
■ Strong―強いチーム―
・トップチームの真の強さ
・選手の高い品格と規律 ・育成:魅力ある選手を育てる
・普及:サッカーの楽しさを広げる
■Satisfaction―魅力あるクラブ― 
・クラブのブランドを確立。地域の誇りとなる。
・非日常的なエンターテインメント空間
・自立し、開かれたクラブへ
■Side by Side―地域との共生―
・地域に根ざしたスポーツクラブ
・地域の人たちと共に発展する
・地域貢献 

新CLUB MISSION クラブ理念
人が育ち     
クラブが育ち      
水戸が育つ
以上3つのSを柱に中期目標を達成させます。
□当期の方針と目標
■単年度黒字
■総売上高 3.6憶円以上
■平均観客数 5,000人以上
■チーム順位 8位以上
■スタジアムを、満席に(マンセキ・プロジェクト)
中期経営目標=「水戸維新」の実現
■維新=すべてのことが改められて、すっかり新しくなること。
新クラブスローガン:水戸維新
□選手、スタッフが変わる。チームが変わる。
□クラブが変わる。
□水戸が変わる。 
09チームスローガンは「前へ。」

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http://www.jfa.or.jp/training/players_first/index.html

それは「Players First!」、すなわち「プレーヤーを第一に考える」です。
日々いろいろな次元で何かを判断する場合、あるいは改革等で困難なチャレンジが生じる場合、そのときに必ず立ち返るべき言葉です

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http://www.j-league.or.jp/shoutforshoot/

今年、あなたもスタジアムで
声を送ってみないか。

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http://nobu-ibaraki2.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/post-8bdc.html

http://nobu-ibaraki2.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/11-7d61.html

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>dfさんへ

繰り返されるその確認ゴトに関しては、今後も自らの返答は留保し続ける方が、西郷隆盛サン流ではないかと考えています。

http://nobu-ibaraki2.cocolog-nifty.com/blog/2009/03/post-3d0b.html

第二十九ケ条

道を行う者は、もとより困厄に逢うものなれば、如何なる艱難の地に立つとも、事の成否、身の死生などに、少しも関係せぬものなり。事には上手下手有り、物には出来る人、出来ざる人有るより、自然、心を動かす人も有れども、人は道を行うものゆえ、道を蹈むには上手下手も無く、出来ざる人も無し。故に只ひたすら道を行い、道を楽しみ、もし艱難に逢うて、これを凌がんとならば、いよいよ道を行い、道を楽しむべし。予、壮年より、艱難という艱難に罹りしゆえ、今はどんな事に出会うとも、動揺は致すまじ、それだけはしあわせなり。

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http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00083964.html

>[2,306人]

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最後に。

>数多くのみなさまへ

しばらくは記事更新をちょっと控えて
http://www.keiten-aijin.com/ikun.html

「第二十五ケ条」「第二十七ケ条」など先人の遺訓を、自分の脳ミソからネット側へ届けておきます…

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第二十七ケ条

過(あやま)ちを改(あらた)めるに、自(みずか)ら過(あやま)ったとさへ思(おも)ひ付(つ)かば、夫(そ)れにて善(よ)し、其事(そのこと)をば棄(す)てて顧みず(かえりみず)、直(ただち)に一歩(いっぽ)踏出(ふみだ)す可(べ)し。過(あやまち)を悔(くや)しく思(おも)い、取繕(とりつくろ)はんと心配(しんぱい)するは、譬(たと)へば茶碗(ちゃわん)を割(わ)り、其(その)欠(か)けらを集(あつ)め、合(あわ)せ見(み)るも同(おな)じにて、詮(せん)もなきこと也(なり)。 

過ちを改めるに、自分から過ったとさえ思いついたら、それで良い。その事をさっぱり捨てて、ただちに一歩前進するべし。過ちを悔しく思って、あれこれと取りつくろおうと心配するのは、たとえば茶わんを割って、その欠けらを集めて、合わせて見るのも同様で何の役にも立たぬ事である。

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 「熟慮し抜いた上、今回は岡田A代表の大きな節目試合にこそ集中します!」ウズベキスタンvs岡田A代表戦!

「ひたちなかは、自分も正居場所には苦慮しているスタジアムです。でも明日は高崎のチェックの為に○○さんに隣席するような何らかのJFA関係者が、S席を見聞する可能性を想定をしています。来るなら必ずS席です。特に犬飼JFAにとって”どんより”はゼッタイにどうあってもサッカーという文化に受け入れられるとは思えません。20ヶ月視点。危険。長期に見てのJFA心象への布石。永く悩み抜いた上、今日、土曜日夕刻には意志を籠めてプレ折衝には臨まないルートに至りました。純粋策へ。”盛り上がるって!”の共通項を信じて。今回はみなさまの素晴らしい設営準備。念を送っています!」

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というコトなんで♪さて、あまり体調も良くない。昨日の遠征で時間都合も窮屈だし。午後10時半に目覚ましセットは済ませました!しっかり「準備」です!「勝利」へ!内田篤人以下、ニッポンの若戦士たちへ!

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ぬーー??北朝鮮vsイランって、今日の17時から試合やってるのかあ-!でりゃ♪2chの海外サカー板へノソノソ~w

http://www.justin.tv/gamsanimcgto

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「サッカーって国際共通言語」「無限」「諦めるなー」「見つめる応援派は何を受け取る」

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(差し込まれたNPBプロやきう映像に怒り燃え盛ったスポーツファンの数は如何ほどかw)

とにかく「考える」処がモノ凄く多いスポーツ映像でした。好意。リスペクト。イランのGKには拍手ですし、イランの中盤総合力の低下には哀しみも…。とりあえず、北朝鮮0-0イランでした。

みなさんは、どう印象持たれたんでしょうか。「能動性」へ。「応援」へ。

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さあ!夜中はこれからニッポン戦です!

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さて、起床!あ!内田が欠場!大丈夫?ニッポン。我が家の2台体制でテレ朝・BS1のダブルモニタ。ウズベキが青ユニなんで奇妙なカンジ。君が代、一生懸命歌いました!さすがに凄いアウェイの声援。選手たちはどうか。

     大久保

 俊輔 中村憲 岡崎    

   長谷部  遠藤

長友 中澤 闘莉王 駒野

      楢崎

深い芝生。喧噪の中試合開始!

「岡崎-!岡崎が決めた!非常に大きな、大きな1点!」「シーンとなりましたね!」「岡崎が見事に結果を出しました!」(松木氏は間違えたw)

ど真剣に見ていた開始7分!ウズベキが弱くないがガサツさも見えると打ち込もうとした矢先!

「オフサイド!」大久保の詰めはオフサイド!ピンチ!更に反撃!TV映像が追えない・怒!ウズベキのファウルも酷い。CBが中澤と闘莉王でホント良かった。本番。激戦。22分。悪いチームじゃないウズベキ。フェリペも来てる。パス回しに圧倒的な格差はある。長友がキャノン。足首を押さえた!闘莉王ヤバイ!ウズベキにはジーコスピリッツを感じる。厳しい体躯攻撃連続。

ハーフタイムへ。BSの早野氏がGJ。さすがに自分も緊張感。

後半開始。繰り返すがジーコさんの魂がブツかってる。闘莉王は足首痛いからCBラインが下がってる?真剣勝負でPC打てない。20分、13番本田投入準備。中村憲を替えた。ボランチがヘバっている?そう。俺はNOBU。これは木山水戸の試合展開とまたも今日もそっくりなんだよ…汗。「中盤が空いてきた」→やっぱり。。大久保→矢野。岡崎を上げる?内田の鋼鉄の心肺と「鹿島るコツ」が居ない。苦しい。小椋でも居れば高崎でも荒田でも居れば。深い芝が消耗の敵。「ジェバロフのシュートはゴールの左」。34分。猛攻状態。長谷部にレッドカード?!?!?!44分!「結束」「諦めるな-」!岡田監督退席!監督は中澤!「大人」のジーコ部隊。「救われたニッポン!」。映像的に吸い込まれたと見えた…。

そして「4大会連続のW杯決定!」

はああ。「よっしゃあああ!」って声は大熊コーチ?岡田監督インタビュー。審判に怒ってるw。「これからがチャレンジ」「ワクワク」。NOBUの繰り返し。このチームは木山水戸にそっくりです。短所が構造的。中澤インタビューが爽やか!おめでとう!嬉しそうだ。ブラジルの砂浜を思い出す。俊輔。経験。中村憲「ベンチはみんな立っていた」。水戸でもやったら。笑顔。岡崎インタビュー。グッジョブ。素晴らしい成長直線!「ベスト4を狙って行くんで」「これではじまりだと思うんで」。伸びろ、若者。サポが喜んでいる。選手が喜んでいる。一緒。みんな一生懸命。サッカー。全力だったよね…。

おめでとう。ニッポン!おめでとう!ニッポン!!BSのクス玉がちょと寒いですがw、サッカー。幸せ者。俺たちは前ちんたち先人の積み重なった空しさの上に立っています。神様。ありがとう。ありがとうございました…

誇り高きニッポン!!

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一生のウチでどうしても必ず行きたかった処です。今日は「花みどり文化センター」へ遠征してきます!

  だってどうしても、最近、無性に無性に、俺はお会いしたくて仕方が無かったんです。

「緑を愛された昭和天皇」へ…

http://www.f-showa.or.jp/2_jigyo/1_kinenkan.html

先週の阿修羅展もそうでしたが、現在毎週金曜日だけは、2時間ほど延びて時間的に余裕はあります。

(我が専攻学問とほとんど同一でもあります)

ならば、真摯に。一生懸命に。

全てを祈ってきます…

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ということで、「昭和天皇記念館」の狭い展示室で、丸々3時間も浸り切った、天皇好き&ガンダム好きっていうのも、ナカナカ少数派なんじゃないかと。ハイ、もうそこら中で「水戸ホーリーホックの笑顔!」を俺は今日、祈りまくってきましたから、これからはもう大丈夫です。必ず、大丈夫です!最後には勝ちます!ニッポンの戦後復興のように、空の上から亡くなった先人たちが微笑み続けて下さいます!陽光は降りてきます!

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にしても、「昭和天皇記念館」。

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?MT=%E6%98%AD%E5%92%8C%E5%A4%A9%E7%9A%87%E8%A8%98%E5%BF%B5%E9%A4%A8&STYPE=web&IE=UTF-8&from=gootop&x=55&y=6

コンテンツ的には、非常に非常に非常に非常にまだ未成熟な展示内容メッセージ性だったと思うのですが(綿貫民輔さん。題字以外にもうちょっとアドバイスを…)、昭和40年代でのヨーロッパ訪問記録DVDにハマってしまったのと、ガランガランの館内で、解説員さんが司馬遼太郎「坂の上の雲」の大ファンだったこともあってアレコレ1時間くらいニコニコ歓談してしまいました…微笑。東京近郊のみなさん。まずは「靖国神社・遊就館・最後のお部屋」が優先です。昭和天皇記念館は、そのままでは大いに退屈な展示ノウハウです。ただ、解説員さんの琴線を運良く引き出すコトに成功できれば、あの展示内容群はぐっとキラキラ輝いてくる休日を過ごすコトが出来ると思います…

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あと、その後は、花撮りマクロに萌えた、自然散策まみれのハイキング!なにせ「全周30km」!3kmじゃないですぜ!とんでもない広大な「花と緑」!コチラは後ほど写真UP!

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そして最後に、この行き帰りのバス+中央線において「昭和天皇独白録」

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?MT=%E6%98%AD%E5%92%8C%E5%A4%A9%E7%9A%87%E7%8B%AC%E7%99%BD%E9%8C%B2&STYPE=web&IE=UTF-8&from=gootop&x=36&y=9

を完読してきました…。

木戸幸一氏。

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?SGT=0&from=query&MT=%CC%DA%B8%CD%B9%AC%B0%EC&DC=10&web.x=27&web.y=12

この人物について、深く深く、興味が沸き始めている金曜日のヘロヘロな夜です。

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自分は、本当に幸福者です。海軍で戦死した我が伯父たち「戦中派」世代に比べ、豊穣な日々を毎日毎日送っています…

                   

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それにしても2009森水戸ユース日程の広報こそ「社長動け」べきではないのか?一体、現在の水戸HHの組織ぶりはどうなってる?

ソコソコネタ探しに苦労していた木曜日。

じゃあと、ついさっき「あ!これは素晴らしい隠れ更新に今遂に気がついた♪」って、お馬鹿喜びしていたNOBUだったんですが。

↓、実は「2008/07/19(土) 」でした…。

http://mhhbring.blog105.fc2.com/blog-category-4.html

(2009年のジュニアユースの方は、広報機能はキチンとしているんですが。加藤さん…涙)

さて。PCの前に座って、「地域密着」へのエネルギーを注ぐべき対象って、もっと他にあるのではないでしょうか。

自分は結構強情っぱりです。こんな体制のユース組織のままでは、全体の広報部分が「前へ。」改善されるまで、応援声を届けるような気分にはなりません。水戸TOPの大和田や高崎たちは、人生不器用で出来るコト出来ないコトには悶どり打って苦悩していようとも、その「一生懸命さ」は伝わってくる。必ず伝わってきます。だからTOPの姿勢にこそ、人間としての成長は降りてくると思うんです。日程を調べる手段はあります。でも能動的に俺はまだ調べません。「前へ。」檜山君とか島村君とか悔しい涙を流す姿には胸痛いんですが…http://nobu-ibaraki2.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/post-6015.html

だってこういう姿勢ってこそ、茨城新聞さま他、情報を扱う機関に向けては良く無い「2,226人(第18節終了時点)」に繋がっている気がしますので…

http://mhhnumata.blog44.fc2.com/

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うーん、これじゃあ所詮ネット界だけの架空の戯れ言ですか?→「考える」

とりあえず、デジカメ界の「架空の戯れ言」の1ヶでも貼っておきましょう♪

http://hastalosmegapixeles.wordpress.com/2009/05/31/olympus-e-p1/

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なお

>きせき→希望の間違いでは?

たまには自身の阿呆さ加減を戒める為に、当分晒しておきます…落涙

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ちなみに「米国務長官」ヒラリー・クリントン女史さまへ。

↓のニュース記事方面には、大変な懸念を抱いています。

http://mainichi.jp/select/world/news/20090604k0000e030049000c.html

基本、合衆国軍人層は米共和党支持が多いはずです。ユダヤ系金融屋&マスコミ屋には米民主党支持系が多かったはずですが。

「ジャイアン理論」。

ジャイアン家に困窮の借金取りが来訪する夜が続いたら、じゃあイライラ荒んで乱れた彼は、最後にはどう行動するの?「ジャイアンリサイタル」強制チケ徴収?まだ終わらない?

「予測」と「察知」。

(CIAという機構は、裏種蒔きにウルトラ長けた組織です。女性「米国務長官」に99%層は、抑え切れると思うんですが…冷汗)

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とにかく水戸ホーリーホック守備陣へ。ホーム甲府戦は、笑顔の完封勝利が届く姿を、全身で、祈っています…

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さあ、水曜日!朝は読書!夜は水戸ホーリーホック戦です!

えー、実は今日は午前中、読書三昧の3時間でした!一気に完読~。詳細はレビュー通りに極めて近い。総論「和」ではないNOBUの生き方ですが、一旦は略!

http://www.amazon.co.jp/%E7%82%B9%E3%81%A8%E7%82%B9%E3%81%8C%E7%B7%9A%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%8F%B2%E9%9B%86%E4%B8%AD%E8%AC%9B%E7%BE%A9-%E4%BA%95%E6%B2%A2-%E5%85%83%E5%BD%A6/dp/4396500785

なお、明日以降、次に読む入手済みはコレ!(他にも司馬遼太郎他複数候補あり)

http://www.amazon.co.jp/%E6%98%AD%E5%92%8C%E5%A4%A9%E7%9A%87%E7%8B%AC%E7%99%BD%E9%8C%B2-%E6%96%87%E6%98%A5%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%AF%BA%E5%B4%8E-%E8%8B%B1%E6%88%90/dp/4167198037

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そして、後半は2009木山水戸の闘いへ!

http://www.jsgoal.jp/game/2009/20090200030620090603.html

届け!長良川へ!「集中力~!」「水戸のサッカー!」「諦めるな-!」

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くそお!「サッカーカレンダー」。なんでスカパー172chって載せていなかったんだ?怒 本スレで「172ch」って教えて貰ったのが12分すぎ。既に高崎のゴールが決まっていたあ!!見始めた処、守備に落ち着いて見える。一度のチャンスを見事に決めた模様。試合翌日練習ったって、中2日より中3日なんだから、条件は両方一緒。高崎、やっぱり素晴らしい「漢」!守備陣がキビキビ自信持って動いているか。首振りが増えたかも。21分、高崎速い!試合途中だが決めた。国立には行く。選手は諦めていないんだ。遠藤は一生懸命走ってる。吉原の頬が明らかにコケた。彼が将来チビッコサッカー指導者に育つに向けて、一生忘れられなくなりそうなこの6月。結束の水戸。あああ!涙。「水戸!水戸!水戸!水戸!」。「今年の水戸は(セットプレーの守備時以外は)強い」が出た。CKヘッドどフリー→「予測」反省。苦しい闘いだけど水戸遠征サポの声がスカパーから聞こえる。サッカーは此処からだ。技量の総合力は両SBの分で少しだけ上。「今、前半終了の笛が吹かれました」。解説:ゴリ森山氏。DFラインが深いのは俺は赦す。前節の悔しさは忘れちゃダメ。CB陣。ただし試合には「勝利」だ。スイッチを切り替える処を必ず設けろ。強いチームは状態悪い試合にこそ汚く勝つ。後半35分すぎからこそ、密集戦。足を止めるな。乱戦すれば「漢」高崎が決める。ゴール映像、嗅覚も実力のウチ。シュート数は3対7。厳しい。

さあ後半。切り替えた。好調だったがFW佐藤にCK→ヘッド。がんばれ主将。最後には勝て。アブネ!!!!オフサイドでも決められた!こりゃ構造的なミスがある・セットプレー→ゾーン守備。流れが岐阜に渡り始めた。ならばベテランが支えろ。疲れの為に交代枠はある。岐阜は松永監督、さすが重鎮。58分、ちょっと能動性が遅い。岐阜ペース。ちょっとグチャグチャの放り込み合い。水戸サポが歌ってる。68分。シュートも打てない水戸。ようやく島田がキタ!「決定的な場面!嶋田がフリーの位置」。まだ苦しいのは水戸の側。「素晴らしい×3」高崎by森山氏。森村→島田は正解だ。流れが変わった。吉原が替わった→山本投入・OK。早速イエロー・微笑。でもイイ流れだ!「前へ。」83分。遠藤→下田も準備。片桐も投入。あ。島田あ!!号泣。87分「決定的な場面!」。駆ける高崎。ロスタイム3分。サポが「きせきのこぶしをつきあげろー」。「ポストに阻まれた!」。サッカーは死闘だ!岐阜CK。「枠を捉えたシュートは本間が掴みました!」。「1-1のドロー」。「水戸は倒れ込んでいる選手が何人も居ます!」あ、高崎が泣いてる!

サッカー。サッカー。さっかー。これが死闘。遠征サポが「水戸-!!」コールしてる。ありがとう。パブリックビューイング組はどうだったんだろう。試合翌日練習の時点で、正解な覚悟→足止まりだったと思う。責められないが、途中投入陣が8分遅れたか。今日、3失点の決定機はあった。守備陣はパーフェクトじゃない。でもSBは走り尽くした。長きJ2。若き水戸。最後を掴んだ幸司。もっともっと。雨の夜は、晴天の朝に繋がる。こういう試合で負けたのは弱いチーム。でも今日このチームは堪えきった。ありがとう水戸。サポ。成長していた岐阜から削ったのは勝ち点2なんだ。下は向くな。救世主は遠くない。明日は休んで。どうか明日は出場組は休んでください。「諦めるな-」水戸。おつかれさまでした。そして今晩もサッカー文化の感動を、俺なんぞにありがとうございました…

http://www.jsgoal.jp/ranking/j2.html

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今日も性懲り無くノソノソ茨城近代美術館に行ってきました~!照沼コレクション「浜田知明」さん。重い+想い「美」でした…

「存在」を「抹消」されそうな「憎しみ」をブツけられる「全包囲戦争」を3年間毎日くぐり抜けてきた者が「表現」の「歓喜」に「渇望」する姿。その特異なギラギラしたエネルギー。偏質性。個性。印象。

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?MT=%E6%B5%9C%E7%94%B0%E7%9F%A5%E6%98%8E&STYPE=web&IE=UTF-8&from=gootop&x=47&y=15

http://bsearch.goo.ne.jp/image.php?CC=1&MT=%C9%CD%C5%C4%C3%CE%CC%C0&PT=webtu&from=webtu

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ですか。何か何処かが「共感」しているワタシが此処にいます…。無論、自分なんぞは酒飲み幸せ浸りの高血圧メタボリック。実際に相互の生死を持ち換えながら、死霊の中国大陸で、偶然生きながらえてきた方とは「ネットにおける固定HNの存亡ぶり」だなんて、トイレットペーパーほどの価値しかありません。でも、渇望感とかは、少し自分には感じ取れてきました…。「死んでしまった友の分の悔しさの代わりに、俺には必ず人生で表現しておかなければならないコトがある」。大西鐵之祐先生や、小林秀雄さんも戦中派なんでしょうし、自分の祖父世代など。いやサラエボ紛争でのオシムさんなども含めた「戦争」への知識の継承に、今年の自分は強く惹かれているんですが、浜田知明さんの創造物群も、その範疇のひとつなんでしょう。今日は県民文化センターでやってた無料の第39回 連合美術展

http://www.ibarakiken-bunkacenter.com/tenji/exhibit.html

も先に観てきて、これも前回の二科・茨城支部展以上に大量の創造物に溢れていて、凄く感銘したのですが「表現したいコト」が現代ニッポン人にとっては「平和な静物風景」だったです。浜田知明さんの表現したいコトって「原野で朽ち果てていく戦死者たち」に近い処がある。殺伐としていて、不快。でもその風景を実際に見てきたのが、自分という生命。なんというか、まあ浜田知明さんという表現者の名前は、自分の記憶にも残していくことにしました…。

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「照沼コレクション展」

http://www.modernart.museum.ibk.ed.jp/exhibition/kikaku/index.html

正直、ツマらない方の美術展だとは思いますよ。方向性が「生き&活き」ではなく「寂寥」に振っている部分があるんで、これまで俺が通い込んできた美術展の中でも、最もヒネくれ者向けの展覧だったのかもしれません。

ただ、自分みたいな「発狂」系wブログ固定HNの解析&想像には、浜田知明さんって歴史の表現者は、モノ好きな手掛かりの1ヶにはなるかもしれません・微笑

この展覧の前半のメインは清宮質文さんで

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?MT=%E6%B8%85%E5%AE%AE%E8%B3%AA%E6%96%87&STYPE=web&IE=UTF-8&from=gootop&x=36&y=9

後半が、浜田知明さんと秀島由己男さん中心。

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?MT=%E7%A7%80%E5%B3%B6%E7%94%B1%E5%B7%B1%E7%94%B7&STYPE=web&IE=UTF-8&from=gootop&x=24&y=13

後半は「ベルセルク」「寄生獣」のドロドロ系に主導権に移りますから、女性と男性では印象が異なりそうです。「前半の方が好きな世界」って方は多いでしょうね。お医者さんたる照沼さんの優しい目は判ります。清宮質文さん好き。生命への価値。ただちょっとドス黒い性根を据えた上での、2時間ほどの人生の寄り道をしたい方には、PCの前ばっかりの6月の日常よりオススメかもしれません…

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なお、茨城近代美術館って、今日常設展でも展示していた木村武山などの五浦系美術家さんたちなど

http://www.modernart.museum.ibk.ed.jp/exhibition/jyousetsu/index.html

落ち着いた系統の美術が主軸なんでしょうが、最近もうちょっと広く自分の見聞を拡げていきたい気がしてきています…

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近代の「美術評論家」さんたちのコトバは、なかなか一生懸命、小林秀雄さんの琴線には届かないですよね。だってワタシたちは「安楽」ですから。小林秀雄さんは15年戦争・市中に餓死者が出るまっただ中でも「信念を変えなかった」。ニッポン国土を刻んできた英霊たちに、堂々と、恥ずかしくないように。だからホームで0-5で負けてても「応援」だなんて、自分ごときは多少でも、これからも信念を変えていきたくないのです。騒音ご迷惑ながら、ごめんなさいです…。

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Hiroyuki Takasaki さんへ。「1年間ケガだけはしないでくださいね」だけ会話交わしたホーリーピッチ石階段の記憶はかすかに憶えてらっしゃるでしょうか?

落ち着いた雨が降る、月曜日の水戸市内です…

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僕と貴方の出会いは、あのホーリーピッチ新春始動日じゃなかったんです。文字通りの敗戦後に「orz」姿勢に成った、サテライト水戸3-1浦和戦の試合から。(いつもの俺は、相手チーム選手1人写真はあまり載せません)

http://nobu-ibaraki2.cocolog-nifty.com/blog/2008/04/vs_e944.html

「この子は必ず絶対に来年の俺たちの家族に集う!」って決め打ちしてながら、実は当時のツインで狙って発狂応援していたんですがw。

東京駅で買ったエルゴラッソの木山監督文言だとか、↓の誤載の「なぜ」を「考える」と。

http://www.scorestime.com/
Belgium 0 : 4 Japan
20' Yuto Nagatomo
23' Kengo Nakamura
61' Shinji Okazaki
78' Hiroyuki Takasaki

ちょっとした将来には細かい「判断」を下す機会が訪れるかもしれません。(「予備登録」)

が、→水戸サポのコトなら「大丈夫」。

俺は、水戸ホーリーホックという市民球団に一期一会した全ての家族たちには、素晴らしきチビッコサッカー指導者に育ち&羽ばたいていって欲しいと、一番には願って、S席のスタンドで「諦めるなー!」だとかと叫んでいたんですよ。

ならばその、「子供たちに教える際の豊穣な経験」を最も有効に得る為に、最も適した判断ジャッジとは、どの選択か。

実サッカー選手ならば、ピッチの上での「判断」こそ、お給料の飯のタネなんですが・微笑

とにかく、記事タイトルの件。

>「1年間ケガだけはしないでくださいね」

水曜日の岐阜戦。貴方のアツき跳躍。健康。笑顔。俺たち水戸サポーターは、みんな一緒に祈っていますよ…

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