ぐわ!木澤水戸Bvs水戸ユースとのTRMって今日だったのか?し、しまった見過ごした…

ご、ご、ごめんなさいーっ!

木澤水戸B!森水戸ユース!やべ。昨日の俺は、背水の気持ちで、困憊の限り応援狂いし尽くしたんで、TRMの日程はしっかり確認してなかった…号泣。(どうせ水曜か木曜と思ってた)。まあ、ホーリーピッチでの試合(+練習)は、観戦者に機微が伝わるの遠いので、12時スタートのTRMは判ってても体力自体が非常に苦しかったと思うけど…。昨晩は本当に疲れました。消耗が酷いです。カラダが苦しい。

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昨日の豪雨での試合。芝生席側の初見観戦者への「ホスピタリティ」は意識してNOBUは「もの狂い」に演じた部分はありました。「どんより」だけは、S席からであってももう絶対に造るもんか。「また笠松に来てみたいな」に向けて、「閉塞」とは繰り返されてきた最悪です。昨日のS席は、数は少なくても幾つかのグループでチャント拍手が起きた。だから俺は戦い切れました。ありがとう。ありがとう。カベは必ず動かしてみせます。選手たち戦い含めて、みんなに笠松の好印象が刻まれたコトを祈ります。

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00085052.html

「まだシーズンは半分だー!」

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>ぽちママさんへ

公表してもこれまでの「漬け物石vs漬け物石」の繰り返しに至る気がしますけどね…。ちょびっと全体益も考えて保留。「考える」は貴女に届けた最後の会話。園田さんも含めて、

(2)に関しては本日の「試合後」から次戦への間に、とうとうコチラ側から動くコトを決めています

の件は「観察」という語句の元、この数十時間中は止めることにします。ツインでのTRM見学で「待ち」の体勢から「始まりの始まり」に至って呉れるのが一番スムースだと思うんですよ…。根源的にボールは向こう岸なんです。俺は航路を刻んでいきます。スタジアムの「どんより」にはならないように。あとインファイトの件は、自分が交流あるのは正確には「トルシーダ」ですね。今のこのブログで触れる関係は無いんじゃないかなあ。

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昨日の大分vs鹿島戦。

http://www.jsgoal.jp/game/2009/20090100010420090628.html

自分は後半25分頃まで爆睡してました。勝って、良かった。ありがとう。ありがとう。ありがとう。茨城のサッカー。

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雨に直撃し続ける奇妙な水戸試合。ちょっと消耗が酷い。今週はエヴァンゲリオンやT4の映画でも休息がてらに観にいこうかしらん??機会があれば、北アルプスに行きたいんだけどなあ。。。(写真は立山→剱岳@2005年)

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「水戸のサッカー!チームワーク!コンパクト!」今日「何か」が変わる「水戸市民の日」!水戸vsC大阪戦!

漢ならば。2009年木山水戸の中間集大成ならば。「笑顔」を俺たちと交わしたいならば。

この「家族」たちと2010年に、もう1年ほぼ一緒に青春出来る「奇跡」「唯一解」を握りたいならば。

「予測してコンパクト!」「集中力!」「ミドルの意識!」「最後はキモチ!」

勝て!克て!己に!興行の集客に!

夕方は、大分vs鹿島戦も。しかし今日こそは運命の大決戦!セレッソ大阪戦に俺たちの勝利を!みなさまのチャント拍手を!

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>園田(メインスタンド席シーチケ所有)さんへ
今、超複雑な感情に揺れていますけど、今でも一緒に、水戸を声援し尽くそうというお考えはお持ちでは無いのですか?

返事に成っているかどうか判りませんが、(2)に関しては本日の「試合後」から次戦への間に、とうとうコチラ側から動くコトを決めています。「中間集大成」などの語句から閲覧者の一部は察していたかもしれません。(1)は以前にチーム側からの「騒ぎにはしないでくれ」の趣意に反する懸念が非常に大きいです。だから苦労している。このブログでの活動をもってしてちっぽけながらも兼ねさせているつもりでした。なお今日は、お馴染みの自分の友人1名は私用で来れないか、大遅刻になると聞いています。「7試合分のどんより」でS席の固定客層が大量に立ち去り続けた風景は、園田さんこそ、判っていたはずです。

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1104_139s2ぽちママさんも含めて「チームが一つになる」には、水戸はまだ遠いのでしょうか?(ブログなんて、何処にあるのか知らない)

いや。俺は、仙台戦で、こう怒鳴った。

「諦めるな-!水戸!」

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というコトで、濃密悔い無しだった笠松から帰還。今日、自分とコトバを交わしてくださった皆様達には深く感謝しています。対話・交流こそが前進に繋がる。スコア2-3での敗北は、失点シーンに対話・交流が足りなかった。ただ、俺はサッカーサポーター。愛するチームが負けた理由は「スタンド全体が一斉に一つとなって熱狂する応援パワー」が選手に届き足りなかったからだと思っている。ごめんなさい。NOBUの応援パワーが足り無かった所為で水戸は負けました。前進せねば。教訓を活かして前進せねば。「まだシーズンは半分だ!」「90分間の集中力!」。水戸。水戸。水戸。水戸。哀しく、悔しく、しかし不屈の雨。負けるときもある。でも必ず復興する。それが「水戸の選手たちが素晴らしいチビッコサッカー指導者に至る最良の経験値」「一期一会の全力主義」を胸にする8年間の生き様。悔しい若い選手たちへ。雨の夜は反省して、お風呂に入って、休んで、そしてまた歩み出しましょう。暖かき「家族」たちと一緒に。ドンドン!ドドドン!エフシー水戸!

「サッカーに乗り越えられないカベなどはない!」

http://www.jsgoal.jp/game/2009/20090200030520090628.html

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水戸市民の皆さん♪明日のC大阪vs水戸戦はA席無料なんです!感動と勝利と奇跡を一人でも多く目撃!他「無責任」ネタ

えー、動物の写真ネタが意外と好評だったようなので幸運な限りです。ボーグ77EDⅡ(APS-C換算714mmF6.6)+ニコンD90は、AE露出はヤマ勘マニュアルのみです。だから撮る度背面液晶で確認を繰り返しても、どうしても仕上がりは不安定ですね。オートブランケットで露出0.7段ズラし3枚撮りしながら、1日で多め多めに800枚ほど撮ります。帰宅のバス内で出来の悪い4~5割をズバズバ消去してしまい、帰ってPCでチェックを重ねたのが生き残りです。サッカー場なら光量は安定してるんですけど、動物園は非常にノウハウは要りました。

ただ、上野動物園=入園料¥600は、6才くらいの頃以来行きましたが、「永遠に囚われで自由の無いほ乳類たちの絶望と哀しい表情」には、今回もちょっと考えさせられる処はありました…。マイケルの境遇にも重ねて。

つまり、空を飛んで逃げられる鳥類たちの表情には「諦めていない」「意思」を感じるんです。でも、ほ乳類系の写真には「切なさ」も強く感じてしまって、今回の写真群も、締めはちゃんと「自由」のウミネコでまとめてみました。昨日のゴリラとかニホンザルとか沢山撮ったんですが、サッカー系ブログにUPするには、彼らの表情が哀しすぎたんです…。(酷暑でボロ疲労モード)

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独り言です。

マイケル・ジャクソンさんが死去された理由。それは数多くの↓のようなアメリカ人たちが、

http://www.youtube.com/watch?v=Ep6SvY4zMm8

借金をニヤニヤ確信犯重ねて無駄遣い人生を続けながら、「無責任」に借りたお金をヘラヘラ返さなかったから、マイケルのような創造側のヒトなのに肩代わり借金を背負わされた→至った悲劇だったんじゃないでしょうか。更にアメリカの一流弁護士たちが生涯賃金100億円を超えるなど、「異常」に至ってしまった、USAの司法賃金体制も、マイケルという溺れ犬を、地獄と絶望の沼底に10年間突き落とし続けた。しかしけっして、その過程をちゃんと握っているユダヤ系米マスコミ界は、ノウノウと報道しようとしない。卑怯に洗脳によって自分たち=ユダヤ系の周り1.5mだけの快適を誘導し続ける・涙。ジャイアンとのび太理論。つまり最後はニッポン人の郵貯・銀行預貯金に集団カツアゲ=ジャイアンリサイタル券強制購入して、着々と虐めるつもり…

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うーん、どうにも鹿島のPK戦負けは、ココロに重傷なようで…。微笑

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ま♪過ぎ去った時間は帰ってこないんだし、クヨクヨするのは茨城流じゃな~い!タイトルの通り、明日こそは水戸市井のサカ好きにとって最高最強の娯楽そのものです!「奇跡」を掴むには「NOBUの剛運」は必要。でもそれだけじゃ金銭力の前にチカラ負けします。みなさん。もう吹っ切りましょうよ。チカラを合わせれば、ホーリーホックの若者たちは必ず無限に羽ばたいて行きますから!チャント拍手を!希望は宿ります!

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なお、めずらしく気まぐれにコメ反応して、>NABUさんへ

あれをするのはやっぱりゴール裏からがスタートだと思います。
その盛り上がってる光景を見て「僕も!私も」と一緒に応援しようとサポーターが徐々に集まってくる。
そして、いつかそのサポーターが増えてA席に入りきれなくなったら、その盛り上がりがS席にも広がっていくんじゃないかなと俺は思います。
今すぐすべてを変えるなんて到底無理な話では?しかも単独で。
この先も変わらぬその地道な活動をしても、それを受け入れてくれる多くの人達がいなければ、何の進歩もならないかと。
やっぱりまず行動すべき場所で見合った行動をし、その努力から話し合った上で賛同してくれる仲間が増え、そして水戸を応援する皆さんが理解してくれれば、初めてNOBUちゃんの思う良い方向に向かっていくのではないかと思います。
いつまでも意固地張ってないで、NOBUちゃんから歩みよるのもひとつの方法。
水戸の為にひとりで活動するのも悪いとは言わないけど、それよりまず自身が今よりもっともっと楽しくサッカーを見る方法から見つけてみてはどうでしょう?

NABUさんは、藤村部長インタビュー他の載ったサッカー批評は購入されたのでしょうか?あの雑誌には移籍金撤廃うんぬんの記事こそが、水戸にも最重要だったのでしょうけど、笠松における「まずはA席理論」は、現カシマメイン席が結局「どんより」しているように、NOBUのようにたった一人でも担当交渉者のブログに固定HNのままで乗り込んで行く「能動的」な者は、ニッポン・茨城県地方には他に居ませんでした。

http://ex24.2ch.net/test/read.cgi/soccer/1239739739/18

此処はイングランドじゃないんです。NABUさんへ。

自分の結論「まずはA席理論」=「無理」「信じられません」とは、「カンファレンスには結局ティファーレが毎回中核だった」水戸サポの脆弱性に一番論拠があるんです…。

>その盛り上がりがS席にも広がっていく

明日の笠松の集客には、「これまでの水戸のやり方」の集大成が現れます。いずれにせよ、自分が黙ってみた計7試合で、S席からは固定客層がどんどん立ち去り続けました。JFA関係者という絡みもありますが、水戸の新市陸の座席は特殊すぎます。自分はS席こそを重く観たいと思っています。明日のセレッソ戦に勝利出来れば昇格争いの「希望の糸」は明確に繋がります。内輪もめの前に、まずはサポには「盛り上がり」。今は選手達の為にも、こちらに集中していきたいです。

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00084924.html

「この試合の重要さを選手たちは分かっている。今回はやってくれると思う」by木山監督

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→チカラを合わせれば、ホーリーホックの若者たちは必ず無限に羽ばたいて行きますから!チャント拍手を!希望は宿ります!

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マイケル・ジャクソンさんの哀しいココロを抱いて、今日は児戯のように上野動物園に行って参りました…菊

今日に成って「アジアの敗北の悔しさ」が沸騰しそうでムシャクシャで…でりゃあ!東京遠征・美術館巡りでも出発すっか!

にでも行ってくるかな!?相当消耗は激しいんですがっ!

だって俗世間の飽き飽きしたイザコザより、今の超不機嫌気味のワタシには、もっと適した「綺麗」な場所があるんでしょう…。(実は就労でもミスして荒れ加減でした・汗)

ま。行き先は、当座の高速バスの中の気分で選びましょうかね。自室に籠もってPC前ばかりより、楽しくイキイキ日光浴+足を動かすべーし♪散歩散歩東京散歩~!

http://www.ueno.or.jp/index3.htm

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え?え?え?ウソ?音楽の神様…

http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20090626-OYT1T00241.htm

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というコトで、最初は小難しい近代芸術系に、今週不安定だった自分の精神の散策&整理に向かうつもりだったのですが、マイケル・ジャクソンさんの訃報に触れ、今日はあえてずっと「子供のような癒し」に方向転換してきました。

どうも最近のNOBUは、感受性に敏感過ぎるのでしょうか。哀しい。元気が出ない。

ノムヒョンさん。忌野清志郎さん。三沢光晴さん。そして、マイケル・ジャクソンさん。人の死。人の死。人の死。人の死。

「ネット界における固定HNの放逐」だってある意味ちっぽけな「人の死」なのかもしれませんが、それにしてもみんな生き方が速いです。不意な別れが早いです。ウチの父は57才でした。なぜ?可哀想すぎます。自分はこんなに人生の才能無いのに、毎日ちゃんと元気に生きてるのに…

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NOBUの小予言。これからのニューヨークダウには、個人的に緊迫して観察していきます(+ソフトバンク他…)

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カメオタからの独り言。今日の上野動物園での撮影はD90・ISO2000・ノイズ除去HIGH。勿論ボーグ77EDⅡです。ただし旧機材・コーワ604コリメート一眼の安楽さを見直す処がかなりありました。実際の歩留まりが思ったより悪いです。第3者様たちにはどう印象?http://nobu-ibaraki2.cocolog-nifty.com/blog/2008/10/d90-2a2e.html

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マイケル・ジャクソンさんへ。お安らかに。音楽の天国に居らっしゃる貴方へ、菊と、下手っぴいな動物園写真でも献げます。今日撮ったのは不思議に、大空を「自由」に舞いたい鳥系の写真、あと母子のカリフォルニアアシカの写真が多かったですね…

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「どんより」こそが致死→興行からはどんどん固定客層が立ち去り続けていきました…涙。他ネタ

どう身勝手に抗弁&強弁しようとも、NOBUから遺された人たちには、これまで全てが全て、「どんより」しか創れませんでした。無理。今は多少ならず騒音で迷惑だろうと、居ないよりマシ。JFA関係者はS席にこそ断続的に現れます。もし自分抜きで昨日のカシマゴール裏・A山インファイトリーダーが創ったような「祭り」「想い出」を水戸S席で造れる方策が浮かべば、自分の歴史的役割は終わりますよ。でもその先に明確な航路とサポ間での意見の一致が見えない以上、現在は宙ぶらりな状況でも、最悪の後退からは避けるべきだというのが自分の認識なんです。だから、↓のような案件を

http://nobu-ibaraki2.cocolog-nifty.com/blog/2009/02/post-8bdc.html

上部組織から起動して貰うまで、自分は「渡り」の任を担っています。ネットでは個々の空疎な論争にエネルギーと時間を無駄使いしたくない。だったら文章力に非常に優れた水戸サポのみなさまへ。漬け物石の相手なぞより、暖かき水戸のスポンサー様たちに感謝メールでも積み重ねる時間の方が有益なんじゃないでしょうか。

>swさん他へ

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えー、すみません。鹿島関係の計り知れないショックが巨大すぎて、昨晩はアレだけの無反省感想しか刻めませんでした。悔しすぎて。くろきん(鹿島サポ)さん他、カメラ関係のレスは意外な部分もありました。詳細は後ほど…

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くろきん(鹿島サポ)さんへ。昨日居たのはゴール裏上段やや左側・コア外縁部。2-2に追い付かれたFKが決まった瞬間、即座に一人の「鹿島アントラーズ!鹿島アントラーズ!」の例のカン高い連呼コールが、バーニングローゼスには全く無関係能動的に響いたのは聞こえたんじゃないでしょうか。自分はシンガポールのゲイランユナイテッド戦の頃からAFCには狂っています。どれだけ昨日が巨大なショック事例だったか。悔しいです。俺には個人感情なんてとても刻めないくらい昨日は悔しかったです。

青木のゴールが叩きつけられたCK時のインファイト。あの瞬間の轟音を肌で知ってるサッカーサポは8,069人だけです。あの悔しさこそが再興へ向かっていきます。

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dfさんへ。自分は堂々たる兼任サポです。繁忙さには非常に苦しんでいますが、鹿島サポとしての出自は消しようがない。身悶えるほどに毎日が愛おしい水戸と鹿島。韓国チームに敗北して脳天が沸騰したジーコスタ。苦しいです。でも自分の仕方無い生き方に後悔はありません。

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スカパー183chでの岡山vs水戸戦を観ていますが、桃太郎スタジアムはピッチと照明とアナの滑舌が良いです。手塚岡山の気概も。1点リードして受けに回った中2日日程。金テヨン、森村には身心困憊した90分間。岡山の退場シーンは順当でしょう。高崎が偉い。400点目をセレッソ戦に持ち越したのは理想的。西野のPKもどきシーンは微妙。本間の神セーブは基本力量の高さの証明だ。運動量は奮わない試合でもコツとキモチは籠もっていた。吉原というパーツがチームに響き始めている蒸し暑い生長の6月。セレッソ戦に向けてこの陽気な家族には、連勝癖は奇跡は、必ず起こり得ます。「みんなで」by吉原宏太。

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00084828.html

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アメリカ守備陣。「スペインの攻撃性」を完封したんですね。これがサッカー。これもサッカー。

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曇天の梅雨の空。どんどんのしかかる「アジア敗戦の悔しさ」。歩こう。俺たちはちゃんと歩いていこう…涙。故宮本征勝さん他、数多くの茨城の先人の悔しさの上に、俺たちは立っているんですから。「悔しさ」…。勝て。克て。茨城

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さあ。獅子たちよ。家族のチカラを信じて「勝利」に向かって走り駆け抜けろ!鹿島vsソウルFC戦!岡山vs水戸戦!

「アントラーズのサッカー!」「水戸のサッカー!」「集中力!」「最後はキモチ!」

勝ちます。俺たち、声出しサポーターは、必ず最後には勝ちます!意思のチカラこそ!言霊に奇跡は宿ります!

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>みずえさんへ。「この10年間以上、鹿島ユースだけはなんで2chサカ板にスレがロクに立たなかったの?」の「どんより」たる「独占者」の貴女とは、もうNOBUとは長い関係ですからhttp://nobu-ibaraki.cocolog-nifty.com/blog/2006/12/post_64b3.html全部判っていると思いますが、自分はこれからも決して信念も行動も曲げません。「選手たちはあんなに一生懸命走っているのに、黙って座ってるだけでは可哀想なんじゃないですか」。サッカーは12名で闘います。ありとあらゆるパイプを使って、http://nobu-ibaraki.cocolog-nifty.com/blog/2007/08/post_4f4a.html2年後を目処に貴女たちを大東社長経由で改心させないと、鹿島ユースっ子たちには永遠に2chスレが立たないのです。全J1リーグ中で彼らだけですよ?100%、可哀想すぎます。「妄想と傲慢もいい加減にしてください」。2009年もちゃんと2度ほどの接触はあるでしょう。凄く楽しみにしています。

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写真ネタに関しては、私人はともかく、公人からの一切の制限は現在でも1ミリも受けていません。でも、ネットばっかりの方には可哀想ですからね。自粛しているだけです。

http://nobu-ibaraki.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2007/11/25/1125_313s.jpg

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さあ!雄々しく、参戦しましょう!闘いへ!国際決戦へ!

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自分はこれからも決して信念も行動も曲げません。「選手たちはあんなに一生懸命走っているのに、黙って座ってるだけでは可哀想なんじゃないですか」。サッカーは12名で闘います

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今、鹿ユーススレは確認したが、「アレがロクに立っている状態とは思えない」→ユースっ子たちに可哀想な状況こそ全然変わっていない→独占者

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というコトで、2009年、脳ミソが空白になるまで燃焼し尽くしてきたゴル裏中央部から帰還。

(「今日、闘わなかった者たち」は黙っていてください)

これがサッカー!これが、サッカーだ!本当に一つになった猛炎のゴール裏@ジーコスタ。A山リーダー。おつかれさま。(しかし、FCソウル+豪州人」も12名だった…)

>勝ちます。俺たち、声出しサポーターは、必ず最後には勝ちます!意思のチカラこそ!言霊に奇跡は宿ります!

の通りです。俺たち声出しサポーターは、今日の鹿島アントラーズは、インファイトの誇りは。

必ず、再興してみせる!!!!!

そう、最後には!ドンドン!ドドドン!鹿島アントラーズ!

(内田よ。泣くな。休め。今日、俺の周りには、本当にボロ泣きしていた鹿サポが何人も居た。個人史上10指に入る大感動試合だった…)

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そして。

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00084792.html

ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。ありがとう。茨城のサッカー。水戸ホーリーホック。「勝利」。爽やかさ。細い希望の糸。繋がり。俺たちは、本当に、幸せ者です…!

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「思い出せ。俺たちは常勝鹿島」「勝利への餓え」。ヤベ。やっぱり俺はブログ更新!明日は岡山vs水戸も!

正直、水戸の勝利試合の後は無理なネタ拾いでの記事UPより、「サッカーの勝利記事」を永く堪能する方が、閲覧者のみなさんの「自分の脳ミソで考える」にも繋がるかと考えていた処があるのですが。(先週もそう)

平日水曜ナイターにもちゃんと時間は空く茨城人にとって。オフトA代表→ジーコ世代の鹿島からサッカー好きが始まった者にとって。

↓のプロモーション映像は、ウチ震えるモノがあります…。

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00080182.html

「先人たちが遺してきた想い」

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「全力主義」。

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00084717.html

「全員で勝ちましょう」

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実は、岡山vs水戸戦こそも、俺は、観たかった。

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00084707.html

今は、本当に彼らの笑顔溢れる創造サッカーの成長ぶりを心底毎週観たくて、昨日の記事UPをしなかったのは、スカパーザッピング自宅観戦との天秤で苦渋に苦渋を重ねていた理由もあったんです。

でも、三沢光晴さんが、只の市井の一般人として同じ境遇に居たら「現場で一緒に闘う」を採ったような気がするんです。

自分は、生きています。だったら足は動かさなきゃ!

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このブログは今年に入って水戸系の色を非常に濃くしていますが、このプロモーション映像に出てきた「歴史」「誇り」「意地」「勝ち癖のコツ」。そして「インファイト」。

「俺ってインファイト流ってキライなんだよ!」

っていうのが、水戸系サポの大多数のご意見なのかもしれません。(少なくともほとんどの投稿者側はそうなのでしょう)社長レベル、高位のフロントレベルであっても。

でも。「何か」。

http://www.so-net.ne.jp/antlers/news/topics/090221_2.html

何かは「自分の脳ミソで考える」して欲しいです…。「勝利」に向けて。空想じゃない。空疎でもない。お花畑じゃないんです。興行です。

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なお、swさんやdfさんへ。もう、自分は焦るコトは無いんですよ。ひたちなかでもそうだったように、サッカー自体の魅力に立ち帰る姿勢を示し続けるの方が、全く無価値だった「信じられません」やり取り(自分が結局7試合黙ったら「どんより」「平均1,901人」に至るだけだったでしょ?)を繰り返すより、大切なように考えています。優れた文章力の表現の場を求めたいのでしたら、水戸ホーリーホック・観客増員論考系の自ブログでも開設→さっかりん登録でもされれば宜しいのに…。(dfさんのアク禁は解除しますから、岡山戦のレビュー希望♪CBは小澤かも?)

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とにかく茨城のサッカー好きって、本当に幸せ者なんだと思います。こんなに毎日が楽しいんですから。

だったら故宮本征勝さん他、数限りない茨城県のサッカー先人たちの汗と涙に感謝を重ねながら…

これからもしっかりと、「勝利」に向かって、堂々と歩み続けるのみでーす!

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ところで、↓の「東国原氏の政治観は自民党を採った」という趣意のニュースを。

http://www3.nhk.or.jp/news/t10013816811000.html

これから電通マスコミ界が。

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?MT=%E6%88%90%E7%94%B0%E8%B1%8A&STYPE=web&IE=UTF-8&from=gootop

どのように報道のスタンスを豹変させていくかどうか。

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?MT=%E9%87%91%E6%B7%91%E8%B3%A2&STYPE=web&IE=UTF-8&from=gootop&x=50&y=15

そしてニッポンの有権者さんたちが、どのように「自分の脳ミソで考える」していくかどうか?

http://search.goo.ne.jp/web.jsp?MT=%E6%88%90%E7%94%B0%E8%B1%8A&STYPE=web&IE=UTF-8&from=gootop

自他共に「スポーツマン」たる現首相・麻生さん(ゴルフハンディ=9)は、結構好んでいるNOBUと致しましてはw

http://nobu-ibaraki2.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/vs-d2bc.html

このネタばっかりは、サッカー話の中に急遽いきなりにでも、ブログ記事に追記UPしておくキブンになりました。ちょっと刻んでおきます。「マスコミの豹変ぶり」こそが主語です。NOBUの予言です。

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今日もS席を訪れるかもしれない「観戦者」の「心象」に「どんより」とは絶対に大マイナスなのです!だから「全力主義」!水戸vs草津戦!

来るか?本当に、糸は、繋がり初めてきたのか?

http://hochi.yomiuri.co.jp/soccer/japan/news/20090620-OHT1T00032.htm

「NOBUの剛運」は。「NOBUの予言」は…

http://nobu-ibaraki2.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/hiroyuki-takasa.html

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とにかく、S席スタンドの「心象」の為には、「勝利」「充溢したパフォーマンス」「自信」「全力主義」「好活気」を届けるコトが、一番のプラスだと確信するんですよ!

「真っ直ぐに、一歩一歩」。

判断が下されるその秋まで、一枚一枚好印象を重ね続けるしかないんです!

それは「勝利」と「笑顔」と「成長曲線」こそなんです!

俺はだからがこそ、これからもS席を重視し続けていきます!

さあ!行きましょう!全力主義のひたちなかへ!みなさん、雨傘差しながら超大変でしょうが、このまさに分水嶺の時局の中!

>日本代表・岡田武史監督(52)が、格下の香港とのアジア杯予選2連戦(11月14、18日)では、新戦力発掘に重点を置いていることが19日、分かった

ならば若き選手たちの活気と未来と夢の為にも、できましたら栃木SCのようなチャント拍手だけでも、どうかできるだけ宜しくお願いします!特に決めろー!ホームでの決定力!俺たちのHiroyuki Takasakiー!勝利を!

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というコトで、「雨中の名試合」から只今帰還!木山水戸が造ったサッカーの想い出の中でも、間違い無く今日のサッカー内容は「水戸の誇り-!」と、堂々と主張できるモノだったと思う!よっしゃあ!勝ったあ!勝ったああーっ!!勝ったぜ!克ったぜ!草津に!3位昇格への夢に!自身に!素晴らしい内容だった。いや、スカパー画面からは別に普通の内容に見えた?違う、今日のピッチのぬかるみは本当に酷かった。なのに、両チーム!闘志と闘志が最後の瞬間までブツかり続けた。攻撃サッカーの誇りを掛けて。今日の勝者は、観客者こそだったかもしれません。雨中の中、壮絶に交わり続けた、創造と負け嫌いと総鍛錬量の演舞。困憊に困憊しても無尽に走り続けた22名。そう。今日の試合は「名試合」と呼ぶのに相応しいです。そして水戸は「集中力!」「間違っていない!」「勝ったあ!」「水戸のサッカー!」。水戸サポーターは。水戸サポーターは、本当にこんな向上心溢れるチームに出会えて、幸福者なんだと思います…。そしてそれは、草津にこそも。強え。強えよ。絶対にアンタらは。どんなにどんなに苦境でも11人全員が、1ミリとも折れるコトが無かった。今日は本当に怖かった。苦しかった。攻撃性への創造に溢れていた。素晴らしい。自分がJ2リーグを観てきて10年に近い。でもこんだけの悪コンディションでも、これだけのサッカーを肌で感じられたのは、実際に観戦現場に立ってがこそです。つまりニッポンのサッカーは、こんなに好内容の娯楽を毎週届けられるまで、土壌は肥えてきたんですね。ありがとうございます。故高円宮さま…涙

http://www.jsgoal.jp/game/2009/20090200030420090621.html

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えー、詳細は後にでも触れられるかどうか?各地の選手コメ等こそ一番聞きたい。ただ、今日の草津は「強かった」。今日の水戸は「強かった」。交わり会った、誇りと誇り。そして「勝利」「笑顔」。サッカー。ダービー。応援と応援のブツカリあい。全力主義。自分にも全力主義を奮いきった自負は沸いています。2008~2009木山水戸の中でも屈指な想い出に残りそうな雨中のひたちなか。「俺たちの高崎-!」「もっと!もっと!」「上へ!」ありがとうございました。ありがとうございましたーっ!よっしゃああ!!勝ったあああああーーーっ!水戸ーーーーっ!!!!!

http://www.jsgoal.jp/ranking/j2.html

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ん~。(微笑)一晩明けての心境です。(今日は読書三昧モードっす。「翔ぶが如く」9巻グイグイ)

えーっと、大好きな水戸ホーリーホックは、今、「間違っていない!」「勝ち癖のコツ」に向かっているチーム造りに乗りつつあると観察しているんです♪

http://www.jsgoal.jp/news/jsgoal/00084637.html

「やることに対してチームがひとつになれた」「チームに一体感を感じる」(by大和田)「やっとホームで決めることができてうれしい」(by高崎)「チームのために戦えたのはよかった。これからもチームのために戦いたい」(by森賢)「今日は一体感があった。前節から本当にそれは感じる。徐々に水戸がいい方向に成熟してきていると感じる」(by吉原)「でも、今日は全員で戦えたと思う」by保﨑「ベースは取り戻せた。このベースの上にポゼッションを加えることができれば、チームは強くなる」by遠藤

「ベース」≒何処かのもの狂いさんが8年間発狂していたスタンド?(笑)

だから、今の自分は西郷隆盛サンのように、あまり言は多くない方が、却って周りのモノゴトはちゃんと転がっていくのかもしれません…。

>偶然沼田社長と通路でがっしり握手してきた聖地国立競技場(6/14記事より)

ならば、今日は新規記事エントリーは留めておきましょう。だって焦る必要は全然ないんです。あまり、コメに大それたレスも残さないコトにします。(S席を見たコトも聞いたコトも無い→無価値)だったらその分の時間を、サッカー自体の魅力を胸一杯に吸い込みます。スポンサー様への感動への感謝活動も!

http://j-web.primestage.net/asx/2009/22/hol/digest.asx

ただ、信ままさんへ。1ヶは、必ず、憶えておいて。

自分が、酒を暴飲しないと就寝出来ない毎日の習慣に成って、血圧が凄まじい暴騰を刻んだのは、まさに「数多くのswさんたち」と「無価値」を過ごした「昨年の呉れ」からです・怒

必ず、憶えておいて。。。

>「やることに対してチームがひとつになれた」

分断してきたのは、誰?

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んー、今日も記事更新に値するネタ&コメは、ございませんでした。。。

勝ってるときは、「堂々と」。これが西郷隆盛サン風のコツです。

岡山戦の勝利に向かって、完封を刻め!木山水戸!

>swさんへ

なんで、ひたちなかでも笠松でもツインでも、俺を掴まえないの?→空疎

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さて!「陽性な熱気祭り」「勝ち癖のコツ」の空気を堪能しましょう勉強しましょう!鹿島vs磐田戦!

設営隊企画には心苦しすぎるとも、サッカーサポたる者、試合ごとには、1チームに一意専心!切り替えはどうしても必要なんです!

今日は、鹿島vs磐田戦!

http://www.jsgoal.jp/game/2009/20090100010520090620.html

必勝!鹿島の神を、1ヶ月ぶりに呼び起こせ-!ゴル裏声援の奇跡のチカラで!チームコールの言霊には、超能力が宿ります!

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というコトで、文字通りに「勝ち癖の(持っているチームを造るまでの)コツ」に溢れていたカシマから帰還♪いやあ、けっして特に後半の試合内容は良く無かった。良く無かったのに「勝利」を納めるコツ!なんで、こんなに勝ち方が上手いんだろう?鹿島アントラーズ。もし今季優勝してMVPを決めるとするならば、自分は幾ばくかの投票は「皇帝」青木にも割いてやりたいと思った。また岩政にも。ソガにも。それだけ鹿島中央守備陣の守り方への自信は溢れていた。それに至るまでのオリベイラの指導。精神力管理。勿論インファイト。皆が一致していて、リーグ王者としての自負。経験。意地。誇り。今日の磐田サポは、内容的には肉薄したチームに大きな不満は残さないでしょうが、小さな大きな「差」。後半に良く追い付かれてしまう水戸には無いモノと、在るモノと。朴チュホは今日もゴールは弾かれてしまったけど(水戸時代以来まだゴールは無いはず。TRMですら)鹿島の勝利はいつも素晴らしい。今日はvsFCソウル戦のチケもちゃんと購入したし、それ以上に本当に素晴らしい「元気」を受け取ってきました。ありがとう。茨城県。そしてサッカーという素晴らしき万国共通言語。俺は、今日も雄々しく人生を進んで行きます!よっしゃあ!勝利&リーグ1位を堅守~!能動的に、熱狂するスタにこそ、ニッポンでは好順位が待っています!

http://www.jsgoal.jp/ranking/j1.html

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土曜カシマ、日曜ひたちなかの酷連戦に向けて、今日は雑用休息日に充てていま~す!

それでもなんやかや、細かく諸雑用で時間は削られていくんですけどね…汗。ハハ、初めて行った県庁前のショッピングモール・スポーツ品店他で、バーゲンの海水パンツと遊泳サンダル他買ってきましたー。近く、平日午前の大洗まで遠泳していこうっと♪そして帰りは温泉ですな。適度な日々の運動+日光浴!(特に俺は日の光が足りないんで)血圧低下に乗り越えられないカベなどはなーい♪

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えーっと。で。ちょっとまた午後から外出しちゃうんで、短レスだけなんですが。

>他サポS席住人さんへ

判っているとは思うんですが「NOBUの居るS席」と「NOBUの居ないS席」というのは、風景が180度激変します。判っているはずですよね。

それだけ、今のS席というのは観客密度が薄い。Jリーグ最下位の観客数サッカースタンドです。勿論、例外はあります。でも概ね、カシマのTRMクラハという例もあるんですが

>水戸がいい形で攻撃し得点したりすれば興奮(拍手)し、
>水戸のプレーが不甲斐なければ野次ったり最悪途中退出したりし、
>審判のジャッジに納得いかなければこれまた野次ったり、
>その分水戸への応援が増したり
>みたいな感じでその日の試合内容で反応はさまざまで
>時にはゴール裏に匹敵する熱さだって感じます。

これは空疎なんですよ・涙。空疎です。抗弁出来ないでしょ?笠松においては。自分が90分間×7試合、黙り続けたS席は「観客が試合毎にどんどん抜け続けていきました」。

そして、0-5で惨敗した仙台戦。

でもNOBUが狂ったあの日のスタンドに、空疎は生まれていましたか?「もしNOBUが居なかったら途中退席がココロによぎらなかったですか?」

つまり点差が開いていくごとに、なぜか熱狂が上がっていったのが、あの日の奇跡のようなスタンドだったんじゃないでしょうか?(あの日のヴィエントこそが素晴らしい。俺も対面の「負けず嫌い」で意地になったんですよ)

現場で0-5で泣きそうになりそうながら走っているサッカー選手にとって、「観るのに気が散らない静寂ホスピタリティなS席」と「奇妙な馬鹿が発狂しているS席」と。

どちらが次戦に向けての、奇妙な不屈エネルギーが沸いていったんでしょうか…?

「自分の脳ミソで考える」byカント」

だからどうか、チャント拍手を、「北関東ダービー」草津戦ではお願いしたいのです。青春に居るサッカー選手たちの為に。ニッポンA代表選手とニッポン一般サポが、豪州のアウェイ轟音声援にも闘争心が折れない強靱さを育てていく為に。「NOBU」が1人も居ない観客席じゃ、選手たちがこれからも可哀想なんです。(栃木SCのS席には「NOBU」が幾名かは居ました…)

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えーっと、すみません。ちょっと外出してきます。。。

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そして更に、続きの返答なんですけど。

>仮にS席を応援(発狂)席にしたいのでしたら、試合前にスタンド前に来てお願い等アピールすべきだと思いますよ。(既に他の方も言われていますが。)
>それはA席の水戸サポの方もやられていますし、なでしこリーグのサポだって手拍子だけでもと呼びかけきますし。
>個で応援するよりは皆で応援した方が力になると思いますよ。

>でも、声出し応援をするならA席だと思いますよ。
>自分も本命チームはゴール裏観戦(応援)ですし。

かなり受け止める部分があります。。。

が、「2chサカ板にNOBUスレが立ち続けている」時点で、お願い等の実アピールは難しいでしょう。(板を変えろって・怒)今は自分にとっては「嵐の直前」という構えです。

あと、どのチームのS席でも、栃木SC@西村さんのように声援は起きた方が良いんじゃないでしょうか。そのような姿勢だったから、栃木SCは見事に先日15,000人越えを呼び込めたんじゃないですか?

それと、現鹿島クラハの静寂や、カシマメイン席の集客の惨状はどうだと思われます?鹿島の2軍勢が全然伸びなくなったのは、自分の認識では、カッキリ、盛爺さん不在以降なんです。http://nobu-ibaraki2.cocolog-nifty.com/blog/2009/05/post-f5e1.html2軍勢が良く伸びるチームと、「どんより」するチームには、必ず何かの理由はあるのでしょう。

また、「他所チームのメイン席は静かじゃん」論も多く反論されますけど、浦和のように1人¥5,000以上のような、高額出費特権を主張するならまだ判ります。でも、水戸のS席は、全然そのような高額チケ代を払っていません…

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